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【熟女体験談】なんだかんだでオレとのセフレ関係をやめない会社の奥さん

kage

2015/09/25 (Fri)

彼女に中出ししてから約10日後、生理が来たと彼女からメールがあった。


妊娠してたらマズイので、セックスレスの旦那と無理矢理次の日にセックスしたらしい。


当時、経理部に所属していた俺。


上司と2人しかいなかった為、経理の資料が置いてある部屋には俺しか入れなかった。


(上司は面倒なので当然そんな部屋には来ない)


そこに、そろそろ危険日だろうと予想していた彼女を昼休みに呼び出した。


呼ばれた理由を感づいていた彼女は、部屋に来るなり


「何もしないよ」


と言い放った。

俺は1つしか無い扉の前に立ち、

「俺をイカせるまではここをどかねーから」

と言うと

「そんなのズルいよ」

と言ってしばらく抵抗を続けたが、俺がマジだと分かり、渋々ズボンの上からナニを擦り始めた。


「どこに出そうか?」

と言うと

「飲めば良いんでしょ、イジワル」

と俺のズボンとトランクスを下げ、そそり立ったナニを頬張りだした。


昼休み終了15分前になってもイカない俺に焦り始める彼女。


「フェラじゃイキそうにねーな」

と言うと

「ダメ、ゴム無いし、あんた絶対また中に出すもん。

今日は危険日だから本当にヤバいもん」

と拒否る彼女。


「じゃあ素股でいいよ。

しちゃんとイキそうになったら口に出すよ」

と言い、半ば強引に正常位素股に移行。


入れられない様にしっかり手でカバーする彼女。


「あんた口に出すって言いながらわざと顔にかけないでよ」

と、喘ぎ声が出るのを我慢しながら彼女は言った。


「イクぞ、しっかり口開けろ。

顔に掛かるぞ」

と言い、大きく口を開けて待ち構える彼女。


その刹那、彼女の手をどかして強引に挿入。


「やっ、やだ!だめ、抜いて!あっ、あぁぁだめ!外!外!!」

と言う彼女を無視し、しっかり奥の奥で射精。


彼女は泣きながら

「あんた最低だよ」

と言っていた。



残念ながらその時も妊娠しなかったのだが、彼女は最低と言い放った俺との関係を未だ続けている。


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