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【熟女体験談】巨尻が好き過ぎてスポーツジムに通ってみた結果

kage

2015/09/19 (Sat)

とにかく高校生の頃から大きな白いお尻が好きだったのです。



くびれから極端に大きく張った、サイズでいうと90以上の巨尻を後ろからわしずかみにして…妄想はつきません。



自転車に乗っているお尻にもすごく興奮しました。



若くてピチピチしたお尻より少しだらしないモチモチしたお尻が好きです。



そんな巨尻を想像して毎日さわっていたら自分のモノも凄く大きくなり、20才すぎた頃には巨チンになりました。

両手で根元からつかんでも頭が丸々でるほどで、太さも女性の手首ほどあり、太い所で5cm、長さは17cmくらいです。



巨尻を求めて昼間のスポーツクラブへ通っていた時の事です。



昼間のスポーツクラブはおばさんというよりおばあさんが中心で、その日も1、2コースは20人ほどのバアサンが水泳レッスンを受けていました。



私はフリーコースで軽く泳ぐのですが、そこに目指す巨尻が前をプカプカしてたのです。



しかも二人も…。



30代後半。



一人は155cmくらいのコロコロタイプ、もう一人は160cmくらいでポッチャリ型。



二人とも色白で申し分ありません。



私はもうたまらず水中メガネを着けて巨尻をさりげなく追いました。



平泳ぎの後ろを泳ぐのがワクワクします。



プールの中ですが少し大きくなってきました。



4、5往復するとポッチャリが脇にあるジャグジーへ向かったのであやしまれない時間差をつけて私も上がりました。



ジャグジーの中は二人だけだったのでドキドキしました。



奥のポチャから一人分開けて手前に横になりました。



しばらくするとコロが上がってきて間に入ろうとしたので、ここぞとばかり足をのばしてやりました。



「あっ」小さな声を出し、つんのめって私の方へ倒れてそのはずみで彼女の右手が私のモノに…。



弾力ある胸が私の顔に…。



「ごめんなさい」「いぇ」「こんなオバサンじゃ抱きつかれてもイヤよねぇ」「そんなことないですよドキドキしました」「本当」「本当ですよ」そして、なんとなくお互い意識したあと、ジャグジーの泡の中で手がコロの手に当たったので握ってみると、すぐ握りかえしてきます。



これは少し脈ありと思い、ふとももに沿って水着まで手をのばしました。



こちらの巨チンはもうパンパン。



嫌がらないので水着の中まで手を入れてみると。



もう濡れています。



「ふぅん」押しころしたようなため息が…。



そこでコロの左手を掴み巨チンを握らせてみました。




「えっ」あまりの大きさにビックリしたのか思わず私の顔をみたんです。



すると、いままでじっとしていたポチャが立ち上がり私の左側に移動してきて、いきなりモノをつかみ、しごき始めました。



なんとなくわかってたようです。




「なにしてんの、うーんすごいのね」「プールで私のお尻みてたでしょ」「すみません」「これから二人でお昼ご飯食べるんだけど来ない」「いきます」二人と待ち合わせ時間きめてプールを出ました。



ただジャグジーで果てなかったのでバアサンたちの前を水着の前パンパンで歩くのはちょっとはずかしかったです。



ポチャのマンションに三人で着くなり、私は二人を食卓に手をつかせ。



お尻をつきださせました。



服を着たまま巨尻丸出しにしてしたかったのです。



「えっもう」二人はあわてていますが容赦は無用です。



スカートをたくしあげ一気にパンティーまで下ろすと二つの巨大な白い臀部がつきでました。



後ろから両手を広げて二人を触ると二つともヌルヌルです。



ポチャを焦らすことにしました。



まずコロの巨尻をガッチリつかみ巨チンを先だけ入れてやりました。



「あ、あああん」「おおきい」少し先だけでピストンすると、物凄くよがりました。



ポチャが催促してきます。



「ねぇ」左手で尻の谷間をすべらせアソコを触ってやると、1m級の巨尻をふりながら、喘いでいます。



「入れてぇ」でも入れません。



放っておきます。



コロの方は半分入れたままのピストンでかなりいい感じです。



「奥まで入れようか。?」


「来てぇ」


でも奥まで入れません。



巨チンも最高潮にエレクトしてきて、ここでポチャにスイッチ。



ポチャの巨尻を両手いっぱいで挟み込むと一気に根元まで突き刺しました。



「うぐぇあんぁいい」しばらくピストンしてからコロにも今度は奥までズドン。



「あたるいい」それからは3ピストンずつ交互に突きまくりました。



コロはすぐにいき、ポチャとはさらに5往復したあと一緒にいきました。



巨尻をバックからするのがたまらないのです。


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