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【熟女体験談】年上女房なウチの嫁とのエッチは悪くない

kage

2015/09/15 (Tue)

あのな、おまいら、ロリ妻とか、年の離れた若い嫁さんとか言って喜ぶヤツが多いけど、

俺は、嫁にするなら年上がいいと思うぞ。



ノロケとかじゃなくって。

ウチのは、2つ年上なんだわ。

で、何がいいかって、とにかく楽。

いろんな場面で、いろんな意味でな。

それと、姉萌えに通じる、やすらぎ感、癒され感や、場合によっては被虐感かな。

(俺、別にMってわけではないんだが。)

ま、ここは好みの問題もあるかもな。

あ、間違えんなよ。

楽って、俺が特別甘ったれてるとか、ぐうたらだとかじゃないからな。

一応まともな大学を出て、ちゃんした会社できちんと仕事もしてるし、嫁親のウケも悪くない。






真面目な話、旦那っていうと一家の大黒柱で、責任者だと思うんだが、

その「責任者」の部分がかなり緩和されるのな。

で、そこそこ甘えが許される。



…って、ここで真面目な話してもつまらんから、えっちの話にする。



その前にスペックか。

名前は、とりあえず友香

28歳

エレクトーンの先生をしてる。

女性としては背はかなり高め。

165以上あって、少しコンプレックスみたいだ。

太ってはいない。特別にスタイルがイイってほどでもないけどな。

ただ、脚はすごく綺麗。

脚フェチの俺が認めるんだから間違いない。

ムネは、Dカップって言ってた。

一応、そこそこ美人さん。

けっこう気は強いが、鬼嫁とかじゃなく、キチンと俺を立ててくれる。

そして、少しうるさいぐらいの世話焼き。



えっちは(他もだけど)友香ペースが多い。



ある日のえっち。

金曜の夜、俺も友香も明日は休み。

一緒にお風呂でまったりしたあと、俺が先に出た。

友香は、ゆっくり浸かった後、お風呂を洗ってから出て来る。



ベッドで本を読んでる所に、風呂上がりの友香が来た。

ガウンの下は裸っぽい。

今日はヤル気満々?



気付かないふりして、読書に専念。

ドレッサーの前で、髪を乾かしたり、なんかごそごそしてる。

緩めに着たガウン(おい!紐結んでないじゃん!)から乳首がチラチラ…

わざと?

完全にやる気だ…

俺も勃ってきたし。

やっぱ、お風呂で裸見てるのとは、また違うんだよな。

(もちろん、お風呂もそれなりにイイんだが。)



しばらくして俺の隣に潜り込んでくると、いきなりガウンを脱ぎ捨てた。

やっぱガウンの下は全裸。

「もぅ、友香ちゃんが来たんだよ。本なんかやめちゃいな!」

本を取り上げてテーブルに伏せると、俺に覆い被さってきた。



「うぁ、ちょ、待って、」

キスで口をふさがれた…

俺のパジャマを脱がせにかかる。

基本的には俺もヤル気だから、なされるがまま。



トランクスからチンチンを引っ張り出して擦ってくる。

俺はおっぱいを掴んでムニムニ、乳首をクリクリ攻めて見るが…

やべ、きもちい。

友香の手コキのテクはかなりのもの。

タマタマを優しく揉みながら、チンチンを擦ったり、先端の穴を爪で微妙にひっ掻いたり…

友香がその気になると、速攻で逝かされてしまう。



抵抗を諦めて、快感に身を委ねた…

で、早くも一回め轟沈。

ドピュッて出るのをティッシュで受け、キレイに拭いてくれた。

見られながら出す…この快感は、手コキならでは。



そのまま休む間もなく2回目に突入。

布団に潜り込んだかと思うと、カポッて咥えてきた。

俺も負けじと69に持ち込む…と言うより、友香が俺の顔に跨ってきたんだが。



しばらく、フェラvsクンニ。

きもちい…

ぎりぎりのところでやめてもらって、手コキvs手マンに切替え。

俺だって、いつもやられっぱなしって訳じゃない。

大好きな脚だって触りたいし。

友香のおマンコはもうグチョグチョ。



で、ここで「ちょうだい…」とでも言えばかわいいんだけどな。

ウチの場合は「入れるよ!」と来る。

俺じゃない。友香のセリフ。

まぁ、いいけどな。

勝手に進行してくれるから、楽って言えば楽だし。



で、俺の上に跨って、チンチンを掴んで狙いを定めて、腰を落としてくる・・・

「ん、あぁぁぁぁ!」

これは友香の声だぞ!



俺は仰向けに寝たままで、たっぷりとしたおっぱいを揉みながら、腰を動かす。

こんだけ大きいと、乳首いじるより、全体を揉むほうがエロい。



パイズリは、前に一回だけお願いして「あは、おもしろそう。いいよ!」って、やってもらった事があるけど、柔らかすぎてイマイチだった。

俺は趣味じゃないかな。

その時は、ドピュッて髪の毛にかかってしまって、友香も閉口してたし。



で、話を元に戻して。

友香は俺の肩に手を突いて体を支えながら、動きに合わせてお尻をグイグイ。



この態勢の欠点は、俺の都合が考慮されにくいって事。

何の事かって…出そうになったからって、動きを止めたり抜いたりができない。



「う、あ、もぅ、やばい。でるかもしんない…」

「いいょ!いっぱいちょうだいっ!」

ドクドクッ…

「あふっ!」(これも友香だぞ)

て、最後は中出し。



俺の上に倒れこんでくる。

しばらくして目を開けると、ニッコリ笑って(やべっ、年上でもやっぱカワイイわ)、俺の顔中にキス。



「今日はけっこう長くがんばったね。」

だって。

そんな、いつも早すぎるってほどでもないはずなんだが…。

満足して誉めてくれてるみたいだし、まぁいいか。



しばらくして、もう一度布団に潜り込むと…

またチンチンを咥えてきた。「うぁ、友香、も…もぅいいよ!」

いったん口を離すと

「うぅん、ちがくて、お掃除よ♪」

お口でキレイにしてくれた。

自分のお汁だっていっぱい付いてるだろうに…俺にはできないな。




そして、

「待っててね。」

と、ティッシュでアソコを押さえて、裸のまま出ていき、後始末をして戻って来た。

その日は、そのまま、裸で友香に抱き付いたまま寝てしまった。





翌朝、目を覚ますと…

昨日の夜、寝た時とは逆に、友香が俺に抱き付いて眠っていた。

二人とも裸のままだ。

ガンガン勃ってるし、ちょつと悪戯を…とも思ったが、生理現象が優先。

友香を起こさないように、そっと起きだして、トイレに行き、ついでにシャワーを浴びてきた。



起きるにはまだ早いので、もう一度、友香のいるベッドに潜り込んだ。

「うーん…」

俺がゴソゴソ動いたもんだから、起こしてしまったみたいだ。

また、俺に抱き付いてきたかと思うと、パッと目を開き、小さく

「おしっこ。」

ベッドの脇に落ちてたガウンを羽織って出て行った。



友香もシャワーも済ませてスッキリした様子で戻ってきた。

俺は寝たふり。

友香は、ベッドの脇でガウンを脱ぎ、裸のままでガウンを畳みだした。



遮光カーテンは引いてあるものの、十分明るい。

ちょうど俺の目の前に、向こうを向いた友香の裸の太股がある。



気付かれないように、そっと手を出して、おシリからアソコに向かって、指先でツツッ…て、なぞってみた。

「うひゃぁ!もぉお、えっちぃ!」



太股に抱き付いて、頬でスリスリしてみた。

「あん、髭、痛いよ。」



もう一度、指でおまたをスリスリしてみた。

「もう、だめでしょ…あん…やだ…こらぁ…」



指を入れてみた。

「ひゃう!」

ベッドに座り込んでしまった。



膝枕して、脚をさわさわしてみた。

なにも言わず、俺の頭を撫でてる。



寝返りして友香の方を向いて、乳首触ってみた。

黙って、少し微笑んで、俺の頭を撫で続ける。

母性本能を直撃したっぽい。



しばらくして

「寒いよ。ね、入れて。」

って、布団に入ってきた。

そして、俺の頭を胸に抱え込んだ。

しばらく、乳首吸ったり、キスマーク付けたり、おっぱいに戯れた。

友香は、俺の頭を抱いて、微笑んでた。







その日は午後から二人でコンサートに行くことになってた。

「ねぇねぇ、なに着て行こうか?」

俺の好みは、もちろん、薄手のパンストにタイトミニ。

ニットのセーター。

(これを着ると、おっぱいとか、体型がグッと強調される。)

少しだけ踵の高いサンダル。

これで友香のキレイな脚が最高に見える。

友香も、俺の好みを知ってて聞いてるみたいだ。

だって、ドレッサーの横には、昨日から準備してあるし。



ブランチを済ませて、コンサートに十分余裕の時間に、家を出た。

背が高くてチョイ美人で超美脚の友香が、ミニをはいて歩くと、すごく人目をひく。



こんな時は俺、一緒に歩くよりも、少し離れて見てるのが好きだ。

「ちょっとぉ!なんで離れるのよぉ!・・・なんか、目付きもエロいし!やらしいなぁ。」

…おこられた。



ただ、自分でもそのカッコのエロさには、気がついてるみたいだ。

明らかに回りの視線を意識してるっぽい。



開演まではまだ時間があったので、観覧車に乗った。

向い合せに座った。



いちばん高い所に昇りつめたところで、携帯を取り出し、カメラ起動。

友香は少し怖がってるみたいだ。

景色を2〜3枚撮った後、カメラを友香の方に向けて、お願いしてみた。



「あのさ…膝のバッグ、どけてくんないかな?」

「???」

「あと、脚を組むとかさ…色んなポーズあるじゃん?」

「えぇっ?…なによ…もぅ…私のパンチラ見たいわけ?自分の奥さんだよ?」

「ハイ見たいです。だけじゃなく、撮りたいです…。ただ、パンチラよりも脚がメインなんだけど。」

「もぅ・・・・・」



脚を少しだけ開きぎみにして、膝のバッグをどけてくれた♪

少し俯きかげんだった♪

頬が少し赤くなってた♪





その後、コンサートは感動の内に終了。

特にここに書くほどのこともなし。

いつもよりちょっと贅沢に食事をして、帰った。







俺たちの日常、こんな感じです。


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