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【熟女体験談】結婚して1年…夫には絶対に話せない秘密があります

kage

2015/09/14 (Mon)

夫と結婚して幸せな日々を送っている私ですが、夫には絶対に話せない事があります。


それは、結婚して1年くらいのことでした。


私は、新しいスカートが欲しくて、デパートに出かけました。


なかなか良いスカートが見つからず、帰ろうかと思いましたが、半ば諦めていた時、

私好みのスカートが見つかり、凄く可愛いスカートで一目惚れでした。


しかし、私の予算を軽くオーバーしているので、その場は泣く泣く諦めました。


私は、未練たらたらでしたが、仕方なく帰途につきました。

ところが、帰り道の途中で、2人の男性に声をかけられたのです。


その内の1人は爽やかな風貌の男性で、もう1人は小さなビデオカメラを持っていて、

なにやら私を撮影しようとしているようでした。


私は、テレビの取材だろうかと考えていると、爽やかなルックスの方の男性が、

「インタビューしているんですけど」と声をかけてきました。


私は、やっぱりテレビの取材なのかと思いましたが、色々と話を聞かれた後、

「最後に、綺麗な奥様の下着の写真を撮影させて欲しいのですが」と言われたので、




驚いてしまいました。


もちろん、私は「忙しいから駄目!」とキッパリ断わったのですが、

男達は「お礼はさせて頂きます」と言って、金額の提示をしてきたのです。


私は、その金額を聞いて、先程の欲しかったスカートが頭の中を駆け巡り、とうとう、

「顔を撮影しない約束なら」と下着撮影を承諾してしまいました。


悲劇への扉を、自ら開けてしまったのです。




男達は、私を近くの雑居ビルの非常階段に連れていき、周囲に人の居ないのを確認し、

「下着を撮影しますので、スカートをたくし上げて頂けますか」と言い出したので、

私のほうはビックリしてしまいました。


こんな非常階段のような場所で撮影されるなんて、予想もしていなかったので、

断わろうにも断われず、仕方がなくスカートを上げ、男達に下着を見せました。


男達は、私の下着を見るなり「可愛い下着ですね」と言い、撮影を始めました。


私は、見知らぬ男性達の前でスカートを上げている自分が恥ずかしくなり、

スカートを下ろそうとしたのですが、男は、そんな私の気持ちなどお構いなしに、

「パンストをはいていると、下着の色がよく判らないな」などと言って、

私のパンストをさっと下ろしてしまいました。


私は、あっという間にパンストを下げられてしまい、カメラで撮影されながら、

男達に「奥さん凄く綺麗ですね」などと言われて、恥ずかしさのきわみでした。


そして撮影も終わり、一目散に帰ろうと思って、約束のお金を受け取りましたが、

男達は「ラブシーンも撮影させて頂けるなら、御礼もこんな金額になるんですよ」と、

手帳に書かれた金額を私に見せました。


その金額は、独身時代のOLの時の給料一ヵ月分くらいの金額で、ついつい、

ラブシーンの内容を尋ねてしまったのです。


もちろん、ドギツイ内容だったら断わるつもりでしたが、男の説明によると、

「軽くキスをして抱き合うくらいで、撮影は30分位で終わりますよ」とのことで、

「近くにスタジオがあるから、来て頂けますか」と言われました。


キスには少し抵抗があったのですが、すでに下着撮影までしてしまったんだし、

多額の報酬につられてOKしてしまったのです。


今にして思えば、キス位でそんな美味しい話がある筈ないと気付きそうなものですが、

下着撮影のさいの彼らの態度が紳士的だったので、つい気を許してしまったのです。


それが、彼らの常套手段であるとも知らずに……



近くにあるというスタジオは、行ってみると、ただのビジネスホテルの一室でした。


部屋の中には、すでに数人の男性達が居て、はやくも撮影の準備をしていました。


私は、何か変だなと思いました。


男達は「さっそく撮影に移りますので、よろしいですね」と言い、

その中の1人の男性が立ち上がり、私をベッドの真ん中に座らせると、

濃厚なキスをして、抱きしめてきました。


ビデオカメラは、枕元に1台、それから左右に1台ずつ、さらに足元にも1台と、

ベッドを囲む様にセットされていました。


撮影が始まると、男は、いきなり私のスカートの中に手を入れてきました。


私は「キスして抱き合うだけですよね!」と、おもわず大声で怒鳴ってしまいました。


男は平然と「あれっ、聞いてなかったの?下着姿でラブシーンを撮影するんですよ」

と言いました。


確かにその通りでしたが、私はもっとライトなものだと思っていたので、

「出来ません」と言ったのですが、その場の雰囲気もあって強く断わることが出来ず、

我慢していれば30分くらいで終わるのだからと自分に言い聞かせて、

仕方なく男のするままに任せることにしました。


私は、洋服を次々と脱がされて、ブラとパンティだけの死ぬほど恥ずかしい状態で、

ベッドの真ん中で多数のカメラに囲まれてしまったのです。


男は「奥さんの背中は凄く綺麗ですね」と言い、「背中も撮影しますね」と言うなり、

私のブラのホックを外してしまいました。


私は「胸が見えちゃいます」と抗議しましたが、男が「じゃ、うつ伏せに寝て下さい」

と言うので、ブラを手で押さえていないと胸が見えてしまう状態の私は、仕方なく、

男の言うままに、うつ伏せになりました。


さらに男は「ブラジャーの紐があると、奥さんの綺麗な背中が美しく撮影できないよ」

と言い出し、「ブラジャー外しましょう」と言ってきました。


「わっ、見えちゃいますよ」と叫びましたが、男は「うつ伏せだから見えませんよ」

などと適当なことを言いながら、ブラを強引に抜き取ってしまいました。


さすがに、身の危険を感じた私は「撮影を終わりにしましょう」と言いましたが、

うつ伏せに寝かされ、起き上がればオッパイが見えてしまう状態のために、

私は、逃げたくても逃げられない状態でした。


図に乗った男は「ここまで脱いだら、パンティも脱いじゃおうよ」と言い出しました。


私は、足を閉じて抵抗しましたが、起き上がれば胸が見えてしまう状態のため、

恥ずかしくて身動きできず、ついにパンティを脱がされてしまいました。



私は、足をピッチリ閉じて、なんとか見えないようにするのが精一杯でした。


男は「それでは、ラブシーンの続きを撮影しましょうか」と言いましたが、

私は隠すのに必死で、それどころではありません。


すると、男は、いきなり私の背中に覆いかぶさるように抱きついてきて、

私の背中やオシリを舐め回してきたのです。


私は、男に「ちょっと待ってください」とお願いしましたが、男は黙ったままで、

いきなり私の膣の中に指を入れて、かき回すように動かし始めました。


「えっ、な、なにをするんですか」と叫びましたが、男は、指の動きを止めません。


私の膣の中をかき回す指の動きに、今にも声が出そうになりました。


こんな状況で感じちゃいけない、と必死に我慢したのですが、男の指使いの巧みさに、

とうとう無意識に喘ぎ声を上げてしまいました。


私にとって、指で責められている時間は、とっても長く感じられましたが、

やがて男が指を抜くと、すぐに別の異物が、私の膣の中に入ってきました。


私は「今度は何なの」と思った瞬間、その異物は、膣内でクネクネと動き出しました。


他方、私の膣の入り口付近では、別の振動がクリトリスにピンポイントで当てられ、

人生で初めて膣とクリとの二点責めを受けたのです。


私は、今までに経験したことの無い気持ち良さに襲われ、我を忘れてしまいました。


いつの間にか私は、うつ伏せの状態から、仰向けになってしまっており、

今まで必死に隠していた胸やアソコも、もはや隠すどころではなくなっていました。


男は、その異物を深く入れたり浅く入れたりしながら、「気持ち良い?」と訊くので、

あまりの快感で、その屈辱的な問いかけに対しても、無意識の内に私は、

「き、気持ち……いいです」と答えてしまっていたのです。


もちろん、カメラのレンズが私の方へ向けられ、一部始終を撮影されてるという事は、

判ってはいました。


しかし、膣内の異物がもたらす快感は、私の理性を完全に奪い去っていたのです。


異物を抜かれた瞬間、私は息も絶え絶えで、全裸で仰向けのまま股を全開に広げ、

見知らぬ多くの男達に囲まれて、すべてを晒して横たわっていたのでした。




突如として男が、私の両脚を広げると、「挿れるよ」と言いました。


私が「えっ!」と思った瞬間、男は、私に挿入してしまっていたのです。


男性は、強烈なピストンで突きまくりましたが、私は突然の展開に付いて行けず、

「えっ?何?何なの?私、何をされているの?」という状態でした。


男は、お構いなしにピストンを繰り返しながら、私の片方の乳首を吸い、

もう片方の乳房を優しく揉みしだきました。


やがて、さっきの異物の時を超える、恐ろしいまでの快感が湧き上がってきたのです。


あまりの気持ち良さに、私は、カメラのレンズさえ気にならなくなってしまいました。


「おおー、すげぇー、スキン無しの竿が、根元までズッポリ入ってるじゃん」とか、

「結合部がイイ感じに撮れてますよ」などと、カメラマンが大声を上げていましたが、

快感で気の遠くなりかけていた私の耳には、ボンヤリとしか聞こえてきませんでした。


それから、どれだけの時間が過ぎたのか分かりません。


男は、最後に私に「逝きますよ」と言うと、私の膣から性器を引き抜いて、

私の顔に大量の精液をブチまけたのです。


その瞬間、カメラのフラッシュが何回も光り、監督らしき人物が満面の笑みで、

「撮影OKです!」と言いました。


その監督らしき男性は、私に優しく声をかけてきました。


「とても綺麗に撮影出来ましたよ、これは今日のモデルの謝礼ですから」と言って、

お金が入った封筒を渡され、私は服を着て、そのビジネスホテルから出ました。


私は、半ば放心状態で、「いったい何の撮影なの?」と思いました。


しかし、主人以外の男性とSEXをしてしまったのは、まぎれもない事実で、

その証拠に、大金が私のトートバッグの中に収められていました。


私の心に、主人への罪悪感が、強く湧き上がってきました。


その日は一目散に家へ帰り、晩御飯の支度も上の空で、主人が帰宅してからも、

主人の顔を直視する勇気はありませんでした。


さいわいにも、主人は、いつもどおり、晩御飯を食べると先に寝てしまいました。




その忌まわしい出来事は、数年が経った今も忘れることが出来ません。


貰ったお金で、欲しかったスカートを買うことは出来ました。


しかし、そのスカートをはく時、今でもその出来事を思い出してしまいます。


私の軽い考えが その出来事を引き起こし、名前も知らない男とSEXまで……。


しかも、あんなレイプまがいのSEXで、私は、何度も昇りつめてしまったのです。


私の痴態が撮影されたビデオが、その後、どこでどのように流通しているのか、

いくら私といえども、予想は簡単につきます。


私の人生の最大の汚点です!

ただ、唯一の救いは、ゴム無しSEXにもかかわらず、妊娠しなかった事でした。


もし妊娠していたら……産むにせよ堕ろすにせよ、私の人生は破滅していたでしょう。




拙い文章を読んで頂き、有難うございました。


恥をさらすのは、勇気が要りました。


でも、このまま胸に仕舞い込んでいたら、心が壊れてしまいそうな気がしたので、

恥を忍んで、胸の内を吐き出させて頂きました。




最後に、あなた、本当にゴメンナサイ。


この過ちは、決して取り返せないし、あなたに打ち明ける事も出来ません。


そのかわり、残りの人生、あなたに尽くし続ける事で、罪の償いをさせて頂きます。


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