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【熟女体験談】人妻なんですが会社の旅行で過ちを犯してしまいました

kage

2015/09/14 (Mon)

私は37才の主婦です。

子供はいません。

プロポーション的には身長は153cm、乳は貧乳(黒木瞳さんと同じ位)、お尻(90cm)は大きいほうです。

お陰で腰は括れて見えます。


今まで付き合ってきた男(主人を含めて)には「バックの時のラインは良い・声が大きく発する言葉が淫らでいい。


また良く濡れてしまいます。

ビラが貝のようにしっかりお前のは顔や体に似合わず凄いオ○ンコだな」と言われてきました。


先日、勤め先の旅行に参加してきました。

久しぶりに淫らになってしまいました(させられたとも言いたいですが途中から体がいうことをきいてくれませんでした)。


従業員数は50人前後の中小企業です。

私の所属している課は事務系で、男性4人(49才・48才・39才・33才 全員既婚)と女性が私と33才(主婦パート・若干ポッチャリ系)の2人の合計6人です。


最初は大宴会上で飲食して、二次会は課毎に分かれていきました。

私達の課は宿泊先のカラオケボックスに移りました。


そのうちにデュエット合戦が始まり、その時に体を抱き寄せられたり、お尻をを触られたりと軽いお触りがありました。


ふと!気が付くと女達は上手く男達の間に座っていました(48才男・私・49才男・39才男・33才女・33才男)。


デュエット合戦が終わった後はまたフリーに戻って続けていました。

その時から、両隣の男達の悪戯が始まりました・・・・・。


まず浴衣の中に手を入れてきて、最初のうちは太ももを撫でてくる段階で「エッチ!やめてください」等のお約束の言葉を発しつつ振り払っていました。


しかし少し話をしたりして油断していると、太ももを撫でつつ段々とパンツのアソコの部分に触れたり、離れたりを繰り返してきました。

また同時に時より私の貧乳も触ってきました。


そのうち私のアソコからはその気持ちとは裏腹に段々と濡れてきてしまいました。

私の綿100%パンツのアソコの部分がジワジワとその愛液によって満たされいくのがわかりました。


その事を男達が見逃す筈はなく、ついにパンツが濡れているのを確認するやいなや、すかさずパンツの中に指を入れて直接アソコ全体を弄られてしまいました。


その時の男達の顔はニヤニヤしていました。

私はトイレへ逃げるようにいきました(その時に自分で濡れ具合を確認しました・・恥ずかしくなりました。

確かに結婚してからは夫としかエッチしていません。


しかもこの1年は月に数回程度です。

それでも十分と思っていました)トイレから戻ると皆はカラオケ室を出て雑談をしていました。





その時の時間は22時ごろでした。

そうして部屋に戻ることになりましたが、男の人の部屋で三次会をやるからと、もう一人の女性は行く気マンマンで、私の手を引き、同じぐらい歳の男の同僚に背中を押されて勢いで、行ってしまいました。


三度、飲むことになってしまいました、もう私は若干睡魔に襲われていました・・・。

カラオケの時の2人の私に対する目は完全に狼になっていました。

気を張って付き合い、そろそろお開きということで、同僚と自分達の部屋に戻りました。


部屋に戻った途端に部屋の電話が鳴り、なにやら四次会を

やるとうことになったので・・・と誘われましたが、

私は睡魔が限界で断りました。

しかしその四次会とは、

同僚がエッチしに行っていたのです(後で知りました)。


部屋のドアが開く音がしたました。

同僚が帰ってきた

のかと思いました・・・が入って来たのは、49・

48才の男達です。

しかし入ってくるなり、「さあ

もう一度飲もうか」と遠慮気味に声を掛けてきたので、

「少しだけですよ」と言い、ある程度距離を置いて飲み

なおしました。

そうなれば当然・・・お互い何回かトイレに

行ったりきたり、私がトイレに行っているときになにやら

話しています。

聞き耳を立ててみると「今夜は可愛がって

楽しましてもらおう。

カラオケの時は良く濡れていたよな、

多分我慢できなくなってますよ・・クスクスとやらしい

笑い声」という感じです。

私もその時は絶対に気を許さない!と

気合をいれました。



それを繰り返しているうちに、

突然男の1人がトイレの帰りに静かに私の後ろに回り、

いきなり目の前に男の顔が現れ(驚きました)、唇に

キスをされ口を塞がれ(そのままディープキスへ。

その時

自然に舌を絡め返していました)、そのまま押し倒され、

浴衣を脱がされ始めたころと同時にもう一人の男も私の

ところ所にきて、足を広げ押さえつけパンツの上から下半身を

触ってきました。

すぐにパンツを残して全裸にされてしまい、

「さっきの続きを始めるぞ」と言いながら2人に愛撫され

始まりました。

必死に抵抗しましたが、いつのまにかアソコは

直ぐに濡れてしまい男達を喜ばすことになっていました。


私も2人の男に同時に体を弄られるのが、初めての体験で、

こんにいやらしく淫らなことだとは・・・。

既にパンツは

濡れ濡れで、そのままパンツを脱がされました。

その時に

何故か自分から腰を持ち上げてしまい、下半身を弄っている

男から「奥さんから腰を持ち上げたよ」ろもう一人の男に

教えているのが聞こえました。

そして下半身にいる男から

「凄いオ○ンコだな!旦那さんは幸せだな。

でも今日は

俺達のものだ。

ビラが凄いぞ」と言い、ビラやクリや全体を

舐めまわされどんどん感じてしまった私の身体は女の本能の

まま動き出しました。

そしてもう一人の男が私を起き上がら

せて乳を揉まれながら、もう一人には足を広げられアソコを

全体を弄られて、舐められてともう凄い感じてしまいました。


体中に凄い電気が走ったかのように私の体の気持ちも

ヒートUP。

せれに伴い声が「い・・イイ・・アン」

「アン・アっアン〜・・あーん・・アッあン・アーン」と

その時の私のエッチな声を聞いた男達は更に興奮しています。


凄くエッチな声を大きな声を出してしました。


特にいく寸前は「いや〜ん・・いい・・い・・いいい・・

いや〜ん」と・・・。

男達も「淫らで、大きな声だな」と

言ってました。

そうして後ろにいた男が「ほら、奥さん見て



アソコを舐めているよほら・ほら、気持ちいいでしょう」

と耳元で囁かれ、そうして目を薄っすら開けて見ると

もう一人の男は、私のアソコを・・・確かに私は足を閉じ

ようとする癖があります。

その行為をしたことで下半身に

いた男は興奮していました。

そうして私は、弱点である部分を

徹底的に攻められ、2人の男に弄られてまくっていることの

興奮と淫らな快楽に引きずりこまれていき、ついに最後の

声を「いや〜ん・・いい・・い・・いやっ、イヤーん〜」

イいや〜ん」と大きな声を部屋中に響かせながらイって

しまいました。

そして2人は「家の嫁より若くて(私は

世間ではおばさんですが)いいねえ。

最高だね」では、

挿入されてしまい、挿入されながら、「この位の歳の女は

最高だね〜」と言っていました。

私も下半身に嵌められな

がらフェラチオをしたのは初めてでした。

また自然に

男の○ンコを求めて手を伸ばしていました・・・。


そうして一人の男がイッタ後、もう一人に再度最初と

同じように弄られ舐められ、オ○ンコをじっくりと見られ

と、凄い夜を過ごしてしまいました・・・。


久しぶりに女の快感を味わいつつ、淫らな自分を

発見して、私も女だなと思っています。


その会社の人達とはその後は、何もありませんが・・・。


また旅行があったら是非参加したいと思います。


同じような体験の人はいますか?


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