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【熟女体験談】本番ありのヌーディストサークル

kage

2015/09/06 (Sun)

こんにちは、美子です。


私が参加しているヌーディストサークルには親に連れられて小中学生の子供も参加しています。

特に中学生の男の子たちは思春期真っ只中です。


その日は5月だというのに暑い日で、私は他の大人のヌーディストたちと離れて広場のすみっこの日陰で休んでいました。

そこへ中学生ぐらいの男の子3人組がやってきました。

いつもエッチなことばかり言って大人をからかう3人組ですが、その日は3人の視線を強く感じました。


一番活発な感じの子が「おばさん胸おっきいね」と言ってきたので、それで思わず「もうHね〜、3人ともどこ見てるの〜?」っていうと、3人は真っ赤な顔をして黙り込んだので、私は「みんなに女の人のアソコ見せてあげる」と言いました。

ゆっくり足をひらき岩の上で足をM字に開いて両手でアソコを開いた状態でじっくり見せてあげました。

皆の視線が私のアソコに集中してものすごい羞恥心で興奮しました。


3人とも真っ赤な顔のままで無言で少し目が少し充血した状態でおまんこを見つめていました。


私が「おっぱい触ってもいいよ」と言うと2人の子が片手づつ両方の胸を揉みました。

「おっぱいってやわぇ〜」と言いながら何度も揉みました。

「吸ってもいいよ」と言うと恥ずかしがりながら吸ってきました、でも吸い方がまだ慣れていなくてそれがとっても可愛かったです。


3人ともおちんちんはビンビンに勃起していて反り返って上を向いていました、

私は我慢出来なくなって「ねぇ、みんなおばさんとSEXしてみたい?おばさんにもあなたたちと同じくらいの子供がいるの。

おばさん、その子とセックスしてるのよ。

あなたたちにもセックス教えてあげる」と言ってしまいました。


私は3人をもっと奥の見えないところまで連れて行って、やわらかそうな下草の上で仰向けになり足を開いてまたおまんこを両手で開いて、「それじゃ、おちんちんの先っぽをこの穴につけて見て」と言うと、いきなり少し震えた状態で、ビンビンになったおちんちんを押しつけてきました。

でも場所が違うので入りません。


その子のおちんちんを軽く握って窒口の位置に先っぽがくるようにして、「そのままゆっくりおしこんでー」と言いました、ゆっくりとおちんちんを押しつけてきて、少しづつおちんちんが窒内に入りこんできました。

初めての挿入に「ちんちん入っちゃった、熱いよ」と言うとほとんど腰を動かす事なぐぐっと奥までおちんちんを押しつけ「でっ出ちゃう」と叫んで、私の窒内で思いきり射精しました。

しばらく、くっついている状態で頭を撫ぜながら抱き締めていましたが、目をつぶったままで「ハァハァ」と息を吐いているのがとっても可愛いかったです。


もうひとりの子ともセックスしました。

やっぱり同じでおちんちんが窒内に入ったとほとんど同時に射精しました。

でも最後の子はなかなかおちんちんを入れる事が出来ず、おまんこに押しつけているうちに、「あっ出ちゃう」と叫んで、そのままおまんこ全体に精液をかけてしまいました。

他の二人がそれを見て「うわぁ〜」と言いました。


それから、しばらくして、また元気になった3人のおちんちんをフェラチオして精液を飲んじゃいました。


本当に子供の精液はおいしいです。


私は3人に「セックスって気持ちいいでしょ?」と聞くと、「すっごく気持ちいいよ、またしてもいい?」と言ってきたので、私は「もちろんよ、好きなだけさせてあげる。

でもセックスしたことは誰にも内緒よ」と言ってその日は別れました。


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kage


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