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【熟女体験談】ごく普通の主婦の私が童貞狩りをしちゃった時の話

kage

2015/09/04 (Fri)

はじめて投稿いたします。

今まで読むだけでしたが今月になって童貞狩りをされているという方がいらっしゃるのを見て勇気を振り絞って書くことにしました。

実は私、知り合いの方の息子さんと性的な関係を持つようになって誰にも相談できず悶々としておりました。

裕樹君が高校に入った年の春、たまたま、うちに来ていた裕樹君に、「お祝い、何が欲しい?」って聞いたとき、なんと、「おばちゃん。

」って屈託なく言ったのを昨日のことのように思います。

まだ、あどけなさの残る裕樹君だったので、「おばちゃんは、ここの奥さんだから、持っていけないわよ。

」って冗談めかしてはぐらかそうとしたら、急にうつむいて黙ってしまったので、「おばちゃん貰えたとしてどうするの?」って言った。

そうしたら、また、屈託のない笑顔でわたしを見て言うんです。

「セックス。」そのときはちょっとたじろぎました。

そして優しく説き伏せるように話しましたが、もう、そのとき私はどきどきしてしまってちょっとどもりながら必死にいいました。


「セックス!裕樹君、セックスってどういうことかしってるの?」裕樹君は軽くうなづきました。

「セックスっていうのは、恥ずかしいの。

だからほんとに好きな人としかしちゃいけないの。

」そういいきかせました。

そしたら、裕樹君、「僕、おばちゃんのこと好きだもん。

」って。

なんかすごくかわいいって感じがして、ソファーの隣に座り直して抱きしめてあげたんです。

裕樹君も抱きしめてきました。

そして耳元とで「おばちゃん、いい匂いがする。

」って囁くの。

もう私、あそこがジュン!ってきてしまって濡れたのがわかったんです。

裕樹君もズボンの中でアレを大きく、固くしているのがわかりました。

ズボンの上から裕樹君の股間をなでていてあげるうちに私はどんどん淫乱女になっていくのがわかりました。

裕樹君がかすれるようなセクシーな声で「気持ちいい!おばちゃんセックスさせてぇ。

」って言うんです。

もう駄目でした。

「一回だけよ。

今回だけって約束できる?」裕樹君は首を横にふります。

そうこうしているうちに私は裕樹君のズボンのチャックを下げペニスをじかにさすって上げていました。

固くて大きなペニスが見え隠れします。

まだ、皮がむけきっていないペニスが愛おしくなり、いったんペニスから手を離して、自分の下着を脱ぎにかかってしまったんです。

いけないって思うほど興奮して何がなんだかわからなくなって、再び、裕樹君のペニスに手をやり、下着を足でうまく脱ぎ去りました。

裕樹君のペニスをひっぱるように私のあそこに近づけました。

裕樹君、体をよじって協力してきます。

裕樹君のペニスが入り口に触れた。

もう、入るのは時間の問題でした。

「裕樹君、一回だけよ、二人の秘密よ・・・」裕樹君は黙ってました。

わたしの耳元ではあはあ息をしています。

裕樹君にゆっくり腰を押しつけてくるようにいいました。

手でペニスを支えてゆっくり飲み込みました。

「おばちゃん、入ったの?ちゃんと入ってる?」裕樹君は聞きました。

ゆっくり腰を動かして見るようにいいました。

ぎこちない動きがとても新鮮でとろけそうでした。

気が付いたら私は裕樹君のおしりを抱きかかえ腰をがんがん使っていました。

「お、おばちゃん、やめて!!痛いよ。



裕樹君がセクシーなかすれ声で言ったのを覚えています。

それでもかまわず続けちゃったのです。

あとは、絶頂まで駆け上るだけでした。

なんてことしちゃったのかしらってずっと後悔しながら、もう、2年たち裕樹君も来年大学受験。

まだ関係が切れないでいます。

私だけじゃなく同じような事をなさっている方がいるので安心しました。




最近、近所の高校生の男の子とのセックスが結構話題に上がってきてるようで、わたしもちょっと気分が楽です。

どこかに書いたと思いますが、2年ほど前から裕樹君という近所の知り合いの息子さんとセックスしています。

はじめて彼とセックスしたのは彼が16の時でまだあどけなさの残る本当にかわいい男の子だったんですが、いまは18。

立派な男になりセックスも本当にうまくなり、最近では、私の方が何度も失神させらるようになりました。

裕樹君には最近彼女ができたようで、以前ほどには私の体を求めて来なくなりました。


ちょっと寂しい気もしますが、2年間、主人や近所の人にもばれることなく平穏に楽しめたのは幸いでした。

夏になって裕樹君も彼女とセックスしたら、もうこうんなおばさんには見向きもしなくなるでしょう。

安心するのと同時に妙な嫉妬と寂しさを覚えるのは女の性なんせしょうね。


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kage


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