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【熟女体験談】浪人生だった時に知り合った中国人で人妻だった女性とのエッチな思い出

kage

2015/08/28 (Fri)

自分のことをYと置こう。

18歳で浪人生だ。

ちなみに童貞だ。

彼女もいたことはない。


高校までいわゆるデブで、積極的に女性に接することが出来るようになって2年くらいだ。


YはYB-1に乗っている。

15万+α位を愛車に使った。


女の人をKと置く。

この女性は中国国籍だった。

前書きはここまで。




俺は今年の4月の始めに普通自動車の免許を取るために教習場に行った。

車の免許なんか後でいいと思っていて、本当は普通二輪免許が欲しかった。


でも祖父母が車の教習料を出してくれるらしい。


急いでなかったので車をとってから二輪にいっても遅くはないし、二輪の授業料が10万ほど安くなる。


だから車の教習だ。

まず入所して始めに適性検査があった。

そこには俺・Kさん・50歳位のおじさんが居た。


Kさんは中国人で日本語がほとんど分からない。

というか、もともと日本語は難しい。


俺は親しみやすいと言うか人なつっこいと言うのだろうか。

そんな性格をしている。





年上(おばさん)うけはかなりいい。

かわいいと言われる。

それが教官には分かったのだろうか。


教官は質問の内容をKさんに説明できなくて、若い俺に説明してくれと言ってきた。


「おひとよし」な俺はもちろん引き受けた。

(教官と例を挙げて一緒に説明した。

)

Kさんはとても感謝してくれた。

ちなみにこのとき俺はKさんを27歳位だと思っていた。


教習の間、俺とKさんがたまたま同じ日・時間に居る場合はかなり俺を頼ってくれた。

(言葉の面で)

だから2人でいることも自然に増えた。

遠目で俺が教習に来ると手を振ってくれたりもした。


お互い、会うために相手が居る時間を狙ったのではない。

少なくとも俺は。


ほとんど女性に頼りにされた事がない俺はKさんを少し気になりだしたのだった。




話はかなり飛ぶ。




俺は卒業試験を迎えた。

たまたまKさんも同じ日に卒業試験を受けた。


2人を含めて他の人も全員受かった。

少しほっとした。

(この話は全く関係無いが)

卒業の時、書類(みたいの)を書いた。

案の定、Kさんは混乱していた。


しかしこの時俺は別に何もしてない。

教官がきれいに教えていたんだ。


この日はKさんには友達みたいな人(女性)が一緒に居てあまり話はしなかった。


連絡先を聞こうと思ったがそんな「勇気」と「Kさんをそこまで好きな気持ち」は無く聞かずに帰ろうとしていた。


YBのキックを蹴って暖気をしていた。

すると、そこにKさんが来て一緒に試験場に行こうと言ってきた。


俺はここぞとばかりに電話番号を聞いた。

そして番号をGetしたのだった。


後日気付いたがやっぱりアドレスも聞いておくべきだった。

時々電話じゃ何を言っているか分からない。


メールアドレスを伝えようとしたが、電話ではメールアドレスもまともに伝わらない。


そこで俺は思い切って家に行っていいか?と聞いた。

返事は即答。

OKだ。




俺はYBをかっ飛ばしてKさんの家に向かった。

意外にも、頻繁に通る所にあったので少しビックリした。


田舎だからという理由もあるが、家はでかかった。

言うまでも無く、土地も広い。

田・畑もかなりあるらしい。


家に入っていろんな話をした。


結婚していて、この家は義父の家だとか。

30歳だとか。

結婚は形だけで愛は無く、世間体のためだけに結婚しただとか。


義父の作った梅酒があってそれを飲ましてくれるとか。

(ちなみに少し飲んだ。

バイクだが許してくれ。

ほぼジュースだ。

)

日本に来て1年半だとか。

日本の主婦はしんどいだとか。

離婚したいだとか。

(結婚1年目)何日に試験に行く?だとか。


これは俺の勝手な想像だが、おそらく夫は内気というか目立つタイプじゃないんだろう。


俺達はほほをくっつけあって写真を撮ったりした。

正直ビンビンだった。

胸は…無い。

Aか、せめてB位だろう。


しかしこの日は何もしていない。

キスもしていない。


自分でもそこまで進展するとは思わなかったし、童貞の俺が避妊具なんか持っているはずもない。


しかし、俺にとってはかなり勇気を振り絞った行動だったんだ。

これはきっと俺にとって大人への一歩になるだろう。


年上で拒否されなかったから積極的に出来たのだろう。

(今の俺では同年代や年下には出来ないことだ。

)

そして俺は帰路についた。

帰るときに俺は軽く抱擁した。

「好きだよ」と言って。


この時、俺は30歳の中国国籍の主婦に恋をしていたんだ。

それは確かだ。


次の日からメールをしたりして火曜日に一緒に服を買いに行こうと誘った。

勿論というかOKだった。


結婚生活に幸せを感じてないのなら。

と個人的な勘で「勿論」と思った。

わかる人も居るだろうが、火曜日=今日だ。




好きだった。

しかし家に帰って考えていたら、ホントに好きなのか?とか思ってきた。


今まで告白した2人の女の子は真剣に好きだった。

ここに書いた事とは比べられない。

本気だった。


俺の中でKさんへの恋は本気ではないということになった。

Kさんに恋した気になっていたのか?

俺は女性に飢えていたんだろう。

都合のいい女・男の仲になろうと思った。


最初から不倫だ。

俺がどんな奴か想像はつくだろう。

そう、根性無しだ。


嫌いなことは乗り気じゃない。

好きなことはやり尽くす。

FF10は発売後の夏休みで400時間した。


書いたが、今日行ってきた。


「そこ」まで持っていこうと思ったのでコンドームを買おうと薬局に行く。


しかし何処にあるんだ?ここには無いのか?そこまでうまくいかないか…とか思い買わなかった。


10時にKさんの家の近くに待ち合わせてた。

15分前に着いたが、すでにそこにKさんは居た。


そこから駅まで20分ほど歩いた。

読んだら大体わかるだろうが、車の免許はまだ持ってない。






服は荷物になるだろうから先に映画でも行こうか、ということになった。


その前に俺は朝ご飯を食べてなかった。

お昼ご飯も兼ねて喫茶店(コーヒーショップ?)に入った。


店の名前は忘れたが、確かアルファベット6文字だったはずだ。

CとOとUが入っていたと思う。


食べるとこを見たりして「女として見られてる!」と意識させるようにした。

効果はわからない。


でも最初は手もつながなかったが、自然に手もつないでくれた。

腕も組んでくれた。


映画館に行く途中にメガネ屋があった。

メガネをかけたい、みたいなことを言われた。


正直「買ってくれ」という意味か!?と本気で考えた。

とりあえずメガネをかけた彼女を褒めた。


ここだけではない。

書いてなかったがずっと「かわいい」とか「きれいですよ」とか言っていた。


僕に甘え、僕を頼っているKさんは本当にかわいかった。

ただ、本気で好きなのではなかった。


メガネは無邪気に見せたかったのだろう。

別に買わなかった。

Kさんは先生みたいだった。


そして映画館に行った。

しかし自分で映画館に行ったことは無い。


途中で元気そうなお兄ちゃん(22歳位)に道を聞いた。

見ていたらもう一度「有り難う」と言いたい。


俺は石田ゆり子さんが大好きだ。

清楚できれいだからだ。

というわけで四日間の奇蹟が見たかった。


映画館に入って待っていた。

というかKさんとじゃれていた。

すっかり恋人だった。


ちなみに火曜のお昼なので広い館内の中には20人くらいだ。

男は俺だけだったのかも知れない。


体を俺の方に倒してきたりした。

Kさんは俺に許してくれたのだろう。


先に書くが俺は知識だけはある。

だけだが。




話は少し戻るが、俺は電車の中でKさんが映画を見て楽しんでくれるのか?と思った。


映画のように聞き直すことが出来ないものは話がわからずに話が進んでしまう。


俺は、俺だけが楽しいというようなことはしたくなかった。

2人で楽しみたい。


しかし、女友達が多いKさんはカラオケもボーリングもほとんどしないと言う。


趣味はショッピングとのことだ。

でもウィンドウショッピングだけでは、何より俺が退屈過ぎだ。


というわけで映画にした。

1年半も日本に居たから、それなりに日本語はわかっていた。




Kさんがどんな人か書きます。


身長は158と聞いた。

細身で体重は50kgないと思う。

髪は茶髪でロングだ。


外見はマルシアをやさしくした感じだ。

性格は全然違う。

あえて書かないでおこう。


やはり近くで顔を見たら肌が30歳かそれ以上の雰囲気はあった。


目は力無い感じで細く、疲れているという様だった。




とまぁ、映画館に行ったんだ。

ちなみにお金は俺が出そうと思っていたが、Kさんが出してくれた。


Kさんは俺に左に座った。

映画が始まるまでには少し時間があった。

手をつないでじゃれあっていた。


俺の膝の上に寝転んでくれたりしたらKさんの髪の香りがした。

髪をさわったりもした。


なんとなく見つめていたりしたら目が合って、キスをしたよ。

ディープだ。


Kさんは何も言わなかった。

舌も動かしてくれた。

もしかしたら待っていたのかも知れない。


15秒位だろうか。

し終わってお互いに見つめて微笑んだ。


ファーストキスだった。

我ながらよく頑張ったと思う。


拒否されたらイヤだ、怖い。

とか思ったが俺はそういう行動に出た。


「おそらく」拒否はされないだろう、と俺は思っていたところがあったからだ。


以前からKさんは俺のことを気に入ってくれているようだった。


「Y君はカッコいい。

」「本当にやさしい。

」「日本ではこんな人は初めてだよ。

」等言ってくれた。


俺はそれがうれしかった。

実際Kさんは日本人の友達は居ないらしい。


ちなみに見えるほどきれいには話せていない。

外人だな。

と思う話し方だ。

片言と言うのだろうか。


キスは全部で3回したが、2回目はチュパチュパと音を出していた。

周りのおばさんは引いただろう。




そんなことをしていたら映画が始まった。

最初は2人は手をつないで普通に映画を見ていた。


普通じゃなくなったのは映画が始まって15分位経ってからだ。


俺達は手を握り合ったり見つめあったりしていた。

そんなことをしていたときだ。


俺は何の前触れも無くKさんの胸をつついてみた。

Kさんは笑って俺の手を軽く叩いた。


そこで俺は「いける!」と思った。

左ブラの中に左手を入れて軽く胸を揉んだ。

やっぱり胸は無い。


普通はブラジャーにはワイヤーが入っていると思うがそれさえも無かったように思う。


Kさんは照れているのだろうか。

それともお決まりの台詞なのだろうか。


「ここは映画館だよ。

」と言って俺の手をブラから抜く。

しかし俺の手は止まるはずもない。


今度は乳首を摘もうと探した。

しかし左の乳首は陥没型で摘むことは出来ない。

俺は乳輪ごと摘んだ。


コリコリと言うか、しばらくKさんの左胸をいじっていた。

乳首を出してやろうとか思っていたんだ。


けど、俺には出来なかった。

誰も出来ないのかも知れないが、Kさんの左乳首は顔を出さなかった。


今度は右手を右のブラに入れてみた。

右胸の乳首は摘むことが出来る。

少し感動した。


知識はある俺。

人差し指と中指の間にはさんでバイブしてみる。

すると乳首が立ってきた。


「やめてよぉ!」と言うが、俺は続ける。

「してほしいんとちゃうん?」と言葉でも攻める俺。


知らないうちに映画は進んでいた。

映画の途中だが、俺はトイレに行きたくなってきた。


一緒にトイレに行った。

勿論というかわからないが、男子トイレと女子トイレに分かれた。


俺は用を足して、ヌメヌメなっているとこを洗った。

人が来ないかドキドキしながら。


そして2人で劇場に戻った。

今度は俺が左側に座った。

おばさん達の目が痛い。

何もしてないって!



しかし座って早速右胸を揉んだ。

さっきは触りにくかったが今度は揉みやすい。


胸だけでは刺激が無くなってきた。

もう映画館なんか関係無い。


ついに俺は下の部分も触ろうとした。

ズボンの上から刺激したがズボンの股の部分は固かった。


Kさんは拒否なんかしない。

うれしそうにも見える。

俺は手を入れることにした。


最初はチャックを下ろさなくて、手をズボンの隙間から入れた。

Kさんの肌はスベスベだった。


しかしやっぱり触るには無理があった。

俺はチャックを下ろすことにした。

Kさんが俺の手をつかむ。


俺は「いーやろ?」と言ってKさんの指を1本ずつほどいた。

抵抗はない。


ベルトはしていなかった。

ボタンをはずして、ゆっくりとチャックを下ろしていく。


半分くらいチャックを下ろして最初はパンツの上から、ゆっくりパンツの中へと手を入れていった。


俺は「毛少ないなー」とか「肌触るんメッチャ気持ちいいよ」とか言った。


なぜだろうか。

Kさんは俺の手をパンツから抜いてチャックをあげはじめた。

お約束か?

「ホテルに行こうか」と言われた。

俺は映画も見たかった。

「終わったら行こうか」と答えた。


あと映画は30分もある。

ホントはホテルに早く行きたかった。

でも映画も見たかったんだ。




でもここで終わる俺じゃなくなっていた。

胸を揉んでもう一度チャックを下ろした。

今度は全開だ。


今度は割れ目まで行った。

指を割れ目に入れる。

Kさんは足に力を入れて挟んでくる。


「ク○ト○スって何処?」と意地悪っぽく笑って聞いた。

Kさんは答えてくれなかった。


「そこ」の知識は流石に無い。

俺はいろいろ触ってみた。

と奥の方に穴を見つけた。


俺は中指を入れてみる。

あれは濡れていたのだろうか。

あれで普通の状態だったのかも知れない。


Kさんの足の力がいっそう強くなる。

ゆっくりと足を開かせた。

おとなしく開いてくれる。


そして俺は指を速く動かした。

するとKさんは声を出してしまった。


大きい声ではない。

それでも4列前に座っていたおばさんは聞こえてしまっただろう。


「ゴメン。

」と言って手を抜く俺。

Kさんはチャックをあげた。


ウェットティッシュを出して指を拭いてくれた。

そこからはおとなしくしていた。


でも俺は、早く映画終わってくれ、と思っていた。


暴露すると、この映画の最後の方はゆっくりと話が進んでいて見ても見なくても同じようなものだった。


石田ゆり子さんが主演女優じゃなかったら俺達はすぐにホテルへと向かっただろう。

しかし、俺には…。


しっかり主題歌も聞いて俺とKさんは映画館を出た。


しかし俺は近くにホテルがあるのかどうか知らなかった。


俺は郊外のホテル街しか知らなかったのでそこに行こうと思い駅に向かった。


気分はルンルンだった。

つないだ手は振り子のように前後していた。

肘で胸をつついたりもした。


映画館で「あんなこと」や「こんなこと」をした俺に羞恥心など無い。




駅に行って電車に乗った。

勿論ラブホテルに行くためだ。


電車の中では俺とKさんの間で小声で話をしていた。

話の内容は…とんでも無いことだ。


俺は都合のいい体だけの仲がいいと書いた。

しかし俺は怖かったんだ。


結婚してくれと言われることと、夫さんにバレたときのことが。


慰謝料なんかを請求されたら俺の家は壊れてしまうだろう。

実際俺は国公立大学進学が義務だ。


俺は浪人生でいい子を装っている。

親は泣くだろう。

俺は親を泣かせたくなんかない!

俺は小心者だ。

そこで、異例だろう。

体の関係を持つ前にKさんに話しておこうと思ったんだ。


「俺はKさんと結婚することは出来ないし、長い間Kさんのそばに居ることも出来ないかもしれない。


それでも俺とHをしてもいいのか?俺でいいのか?」

おおむねこんなことを真剣な目をして言った。


返ってきた言葉は少し意外だった。


「もちろんいいよ。

愛人になって欲しい。

だから体だけの関係でいい。

結婚は私も出来ない。


私の家を壊したくないし、Y君には幸せになって欲しい。



ゴメン。

Kさんはなんて言ったかよく覚えてない。

大体こんなところだろう。


しかし、たった一言。

忘れもしない。

「愛人」という言葉は出てきた。

これに俺はビックリしたんだ。


よく考えたら確かにそうだ。

でも俺はセッ○スフレンドになるんだろう、と軽い気持ちでいた。


Kさんが朝からそう考えていたのか、映画館でそう考えたのか、そのときとっさに考えたのかはわからない。


ただ、OKだと言うことはわかった。

そしてお互いが了解してラブホテルに向かった



駅からホテルまで10分弱だった。

さっきの話は無かったの様に明るい元気な2人だった。


手をつなぎ、どう見ても男と女だった。

すれ違う人達には兄弟には見えなかっただろう。


俺もKさんもラブホテルに行ったことは無い。

少なくとも俺は絶対に。


小さい窓口から、どうしたらいいか聞いた。

少し笑われるかと思ったが、やさしく教えてくれた。


とりあえず2時間居るつもりでいた。

一番安い部屋を選んだ。


エレベーターで部屋へと向かう。

俺は「ここで襲おうか?^^」とか言って胸を揉んだりした。


しかしすぐエレベーターは着いた。

部屋へと向かう。

当然だが部屋は空いていた。


どっちが先シャワーを浴びる?見たいな会話が飛ぶ。


「このままでもいいよ?」といって俺はKさんをベッドに押し倒した。

冗談で、だ。


「先入ってきて。

」とKさんが言う。

俺は素直に先にシャワーを浴びに行った。


入念に洗って出た。

あそこはすでにヌルヌルだ。

そこは特に念入りに。


俺は5分位だろうか。

すぐにお風呂場から出た。

そしてKさんにシャワーを浴びるように言う。


Kさんは下着を脱いでいる最中だった。

Kさんは俺が出てくるのが早いと言う。

ちゃんと洗った?とか。


正直に言うと俺は脱がしたかった。

ちょっと残念な気がした。




話はそれるが俺は少しだけロリコンの気がある。

タイプは「かわいいお姉さん」だ。


例を挙げると優香・小野真弓とかだ。

石田ゆり子さんは結婚したいタイプと言うか、また違う。


近所にお姉さんとしていて欲しい。

憧れと言うのかな。

話を戻そう。




俺は歯を磨くことにした。

本当は最後にしか磨かないのかも知れない。

でもいい。


誰にでも最初はあるんだ。

俺は間違ったことをしても恥ずかしくなかった。

AVを見ながら歯を磨いた。


Kさんがシャワーから出てきた。

俺は小をしたくなりトイレへ行った。


トイレから出てくるとKさんが歯磨きを終えようとしている所だった。


俺の歯磨きの痕を見てしただけかも知れない。

「俺は洗ってくるよ。

」と言って風呂場に入った。


すぐに出てKさんが居るべッドに座った。

わかるだろうが俺には未知の世界だ。


Kさんにリードしてくれとあらかじめ言っていた。

俺はこんなことも恥ずかしくない奴だ。


だけどKさんはきちんと出来なくてもいいから、俺にして欲しいと言った。


Kさんは大人だから、俺の「最初」は「男」としてリードさせてあげたかったのだろう。


今となってそれをうれしく思う。

子供な俺には後になってそれがわかるんだ。






今思うともっといろんなことが出来たはずだと悔やんで仕方ない。




俺とKさんは布団にもぐり、キスをした。


そしてゆっくり左胸を揉む。

相変わらずKさんの左乳首は立たなかった。


右を責めることにした。

乳首は攻めない。

ゆっくり揉んで俺の舌は耳に行く。


だんだんと乳輪・乳首と攻めていく。

乳輪は小さかった。


胸を舐めた。

吸って、舌を動かすと気持ちいいらしいと聞いたことがあったのでやってみた。


しかし、舌を速く動かすことは出来なかった。

最初だから…と許して欲しい。


舌は首筋へ。

5分も経ってないが手は秘所へやった。

手は何処を触っているのかわからない。


俺はク○ト○スが最後までわからなかった。

そこが一番気持ちイイという女性は多いらしいが…。


小さいとかではないと思う。

俺がわからないだけなんだ。


俺は膣に指を出し入れした。

というかこれが一番反応してくれて、俺がうれしかったんだ。


出来るだけ速く出し入れ、奥まで入れたりかき回したり、指を曲げていろんなとこを刺激した。


1本だった指も2本にした。

が痛いそうなので止めた。


申し訳ないのは爪を切ってなかったことだ。

もしかしたら、切れているかもしれない。


Kさんが痛いと言ったからには相当だったことと思う。




え?俺痛いの?当たり前か…

痛くてもいいよ。

ネット上だけで、現実に俺と会わないだろうから暴露する。


よかったら何処が痛いか教えて欲しい。


本当の俺ならしないことでも、相手がKさんだからしていることもある。

12歳差に甘えてるんだよ。


本当の俺がすることを痛いと言われたら仕方ないが。


読んでくれた人には最後まで読んで欲しい。

理由があるんだ。


・・・続き書きに入る。






俺はKさんの秘所を舐めた。

ク○ニをしたってことだ。


でも大したことは出来なかった。

舐める・吸う・舌を入れる位だ。


正直に言うと、毛が邪魔だった。

それと少ししょっぱかった。

あんまりしたいことだとは思わない。


女性の方が見ていたらゴメン。

でも「その人」が「その人」だから出来るんだ。


初めて10分位だろうか。

俺は入れようとした。


最初はナマで入れてみた。

そうしたかったんだ。

でも俺はすぐに抜いたよ。


「コンドーム着けるからちょっと待って。

」と俺は言った。


Kさんは「今日は安全日だからそのままでいいよ。

」と言った。

けれど俺は怖かったんだ。


「もしも…」という考えが頭をよぎった。

しかし俺はこれも初めてだった。


根元まで入らない。

ここでいいのか?それすらもわからない俺。

これでやってみることにした。


Kさんに「入れるよ」ときいた。

やさしく「うん…」って答えてくれた。


Kさんの腰の下に枕を置いた。

それが楽だと友達に聞いていたからだ。


とりあえず俺は腰を振ってみた。

でも速く振ると俺自身がKさんから出てしまうし、

ゆっくりだったら、気持ちよくない。




ちょっと話は飛ぶ。


だんだん感じが分かってきた。

速く動かすことが出来るようになっていた。


でもKさんは濡れていなかったのだろう。

ローションを使って欲しいと言われた。

少しショックな俺。


俺は風呂場にローションを取りに行った。

そして塗ってした。


余談だが、コンドームはだんだん俺自身の根元まで来ていた。

(さっきは来なかったのに…

俺は初めてで下手だからか?遅漏なのか?コンドーム装着状態ならどうしても出なかった。


どうしようか…2人で迷った。

俺は女性に騎乗位をしてほしいと思っていたんだ。

3年間くらい。


そこでKさんに騎乗位をしてくれと頼んだ。

Kさんはしてくれた。


Kさんがゆっくり動いてくれた。

俺は下から突いてみた。


しかしここでまた問題が発生したんだ。

痛いらしい。

体重が全部かかる体位だ。


Kさんは俺自身が大きいからだと言う。

どうなんだ?

ちなみにスペックは12,4。

○リ横幅3,7周り11。

根元横幅4,5周り14だ。


指2本が入らないKさんが小さいと思うのだが…そんなことは実際には俺にはわからない



騎乗位は10回も上下してないだろう。

Kさんが痛いと言うのですぐに止めた。

それでも俺は嬉しかった。


痛がっているのもカワいかった。

俺は少しS気があるのかも知れない。


正常位に戻った。

コンドームを着けてだったら相変わらず気持ちよくなかった。


遂に俺ははずしてやることにした。

3:1で緩く:奥まで。

この割合で腰を振った。

友達談だ。


奥まで突くとKさんは声を上げる。

それが痛いのか、気持ちいいのかは俺には知る術は無かった。


着けないと気持ちよかった。

中で出さないように外に出した。

Kさんの上に出した。


俺はKさんの上に出した液体を拭いて一緒にシャワーを浴びた。

入って40分ほど経っていた。




ここからが問題だ。


俺は自分勝手になっていた。

自己中な俺が出たのかも知れない。

ぃゃ、出たんだ。


もうすぐ1時間…最初俺は2時間居る予定だった。

でももうHをしたくなかったんだ。


思っていたほど気持ちいいものではなかったよ。

愛が無いからか?俺が最初で下手だからか?

それに俺はKさんに少し幻滅した。

俺の理想とはかけ離れて過ぎていた。


俺は初めてする女の子は、処女かあまり経験してない子がいいと思っていた。


童貞らしいと思ってくれ。

とにかく違ったんだ。

俺が奥まで突くと声を出して俺の背中を摘む。


正直少し引いたよ。

今考えれば映画館が一番楽しかった。




風呂を出て二人でベッドに座っていた。

そんな俺はまたとんでもないことを言い出した。


初めてのHは思ったより気持ちよく無かった。

Kさんとはもうあまり会わないかもしれない。


毎日メールをすると言っていたがそれも分からない。

この3つかな・・・。


今考えると、Kさんは何もかも初めての俺に文句ひとつ言わずに付き合って、Hをしてくれた。


1日だが、Kさんはかなり俺に尽くしてくれた。

そんな人に俺はひどいことを言ったんだ。


やっぱり俺はこんな奴なんだ。

努力をしたといえるだろうか?してないと皆は言うだろう。


これが俺の書きたかったことだ。

最後まで書かせてもらう。




Kさんは少し悲しそうに見えた。

哀しいの方が正しいのかもしれない。


それでもKさんはこんな俺を許してくれた。

というかそれでいいと言ってくれたんだ。


俺は将来は真面目に就職して、良い奥さんと幸せに暮らすはずだ、とか言ってくれた。


俺とKさんは1時間でホテルを出た。

この話をしてサッサと出たよ。

ホテル代は俺が出した。


それでも俺達は手をつないで駅へと歩いた・・・。

会話はほとんどない。

ここからは早いものだ。


駅からKさんの家の最寄り駅へ、駅前のタクシーで朝の待ち合わせ場所へ、と。


タクシー代はKさんが払ってくれた。


結果的には俺が都合のいいデートをしてKさんを捨てたんだ。

ここからは俺の想像だ。


Kさんはやさしく言ってくれたが心は深く傷ついたと思う。

俺を騙すようには見えなかったからだ。


簡単に書くと、Kさんは女性で僕を男として純粋に見ていたと思う。

それを裏切った俺。


Kさんは家で泣いたかも知れない。

ちなみに昨日・今日と、連絡はとってない。


俺はどうするべきなんだ?連絡くらいとって謝るのがいいのか?

少しの間、愛人になるのがいいのか?それともこのまま連絡をとらないのがいいのか・・・



終わりです。

皆さん有り難う御座いました。


これを書きたいがために書きました。


僕の問い掛けに答えてもらえたら嬉しいです。


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