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【熟女体験談】母子家庭の家庭教師先で子どもと奥さんと両方とセックス

kage

2015/08/25 (Tue)

家庭教師をもう長くやってるせいか、まぁ、母子家庭ということもあるのだろう

が、非常に信頼されている。

合鍵まで持っている。

ある時は、母親が会社の慰安旅

行で家を留守にしたときに留守番を頼まれた。

そのときに、娘Aと一晩中やりまく

り、処女を奪った。

元々、勉強を教えながらもオナニーとか、Hな事を教えていたの

で、向こうも受け入れてはくれた。

今でも、勉強中の殆どの時間は、Aの股間には何

かが入ってる状態だ。

そんな家である日、俺はある日、家庭教師が終わった後に、

母親Mに飲みに誘われた。

Mは元ヤンということもあり、服装は派手目で、いつもス

カートを履いていて、俺はいつも娘の部屋に案内され、階段を上がる時に距離を置

いて、中を覗いている。

だから、この時も下心はあった。

普段、Mが行かないような

所に連れ行って、まぁ、俺の馴染みの店なんだけど。

Mの家からもさほど離れてない

所にあったし、Mも賛成してくれた。

しかし、ここは俺が大体、女の子を酔わせる為

に使う所で、マスターも普段よりちょっときつめの酒を俺が連れて行った、女の子

には出してくれる。

このときも例外ではなく、最初は普通に娘について話していたM

も目がとろんとしてきて眠そうだった。

俺は声が小さいからと、Mの隣に座りなおし

た。

そして、酔っているMの手をあえて、俺の太ももの股間に近い部分に置いた。





Mには彼氏がしばらくいない事も知っていた。

Mは多少興奮しているようだった。


Mは表向きには平然さを装っているが、明らかに目が俺の股間の方に向いていた。


俺はMの耳元で触りたかったら、触っていいよと言うと、Mは目を他所へ向け、おも

むろに触りだした。

俺もすかさずMのスカートから見えている太ももに手を置いて、

軽く愛撫すると、Mは完全に興奮していたのか、店を出たいと行って来た。


俺は了承し、Mの家まで歩いて帰る途中に、夜には人がいない、緑道をあえて通っ

た。

Mは再び俺の股間に手を回してきたので、近くにあったベンチに座って、お互

い触りあった。

すでにMはパンツが機能を果たしてなく、洪水状態だった。

太もも

の方まで濡れていた。

Mは俺のベルトをはずし、パンツも多少まくり、チンコを出

すと、そのまま咥えた。

さすがに元人妻はうまかった。

10分くらい激しいフェラ

が続くと俺も放出してしまった。

Mは残らず吸い取り綺麗にしてくれた。

続きは家

でやろうよというと、Mはあっさり承諾。

二人して急ぎ足で家に行き、シャワーも

何もせずにそのままベッドインした。

そこから、Mは一晩中喘ぎまくりで、俺はA

が起きてこないかと不安に思った事もあった。

結局、朝まで3発ほぼ入れっぱなし

で、中にも1発、嫌がるところを押さえつけてやった。

それから、Mとの関係も続

いている。

俺が行く時には、いつもスカートが短く、この間はノーパンだったか

ら、休憩時間にあえて台所に行き、立ったまま後ろから入れた。

休憩時間が終わる

と娘のAと関係を持ち・・・・と言うような状態が続いている。

Aの方は上手い具

合に性奴隷と化している、学校帰りにも会ってやってるし、言う事を何でも聞いて

くれる。

Mの方も段々とそうなりつつある。

この間も、家庭教師の間(休憩時間以

外)全裸でベランダにいた。

ご褒美はもちろんあげたけど。




娘Aはたまに学校帰りに会う。

もちろん、いたずらもする。

次第に命令すると従順

な態度を取るようになってきた。

ある日、体育があった日にノーパンで帰らせた。


俺は偶然を装い、Aの家の近くで会った。

Aは予測していたのか、俺にすんなりと

スカートの中をチェックさせた。

俺はそのままAを車に乗せ、近くのコンビニに行

った。

Aだけ降ろし、コンビニでしゃがんで立ち読みしてくるように指示する。



のコンビニはAの同級生たちも良く使っている。

案の定この時も、コンビニ前をA

の同級生らしき中学生たちが通っていた。

俺は携帯でAにもっと足を広げるように

指示すると、Aは従順にもちゃんと広げた。

それにたまたまコンビニの前を通った

中学生が気付いたのか、友達となにやらにやにやしながら、Aの正面に立ち止ま

り、Aの股間部分を見て、内緒話をしていた。

Aが助けを求めるような目線をこっ

ちに向けたが、シカトする。

その中学生が声をAに掛けそうになったので、Aを携

帯で呼び戻した。

Aは今にも泣きそうな顔をしていた。

しばらく普通にドライブを

して楽しんだ。

Aの手はドライブ中は常に俺の股間に置いておくよう調教してあ

る。

そんな中で、「先生立ってきたね」とにこにこしながらAが言ったので、生意

気だと叱り、罰として、スカートとブラを取らせた。

これにもAは従順に従ってい

た。

もうこの時点でAは下半身裸の状態である。

さすがにこの時は前に見えないよ

うに足を閉じて座っていたが、それを指示して開かせた。

すでにAのまんこはヌレ

ヌレの状態だった。

しばらく指で弄び、2回いかせてAが放心状態になっていると

ころで、俺は発煙筒を取り出した。

そして、そのままAに挿入。

Aは声にならない

ような悲鳴を上げていた。

Aが抜こうとするので、俺は抜いたら全裸にするぞと脅

すと、ヒックヒック言いながら、次第に泣き止んでいった。

次にAに発煙筒を自分

で動かしてみろと命令すると、Aは始めは渋っていたが、全裸は嫌なのか、ゆっく

りと動かした。

そのままの状態で10分くらい経ったが、手の動きは一向に早くな

らないので、俺は左手を伸ばし、ガンガン突くと、Aは悲鳴を上げて、気を失って

しまった。


俺はAのシートを倒し、足を上に乗せて、M字開脚をさせた状態でしば

らく走った。

対抗車線の人には以外に気付かれない事が発覚!!寂しいので、俺は

車を止めて、Aが脱いだスカートとブラをトランクに積んだ。

そして、あえてAの

家の近くで車を路駐し、Aをたたき起こし、恥ずかしがるAを車にいたままのカッ

コウで家まで歩かせた。

(もちろん、発煙筒は抜いてやったが)。

その日は、Aの

母親であるMはパートの為、夜遅くにならないと帰ってこないことも俺は把握して

いた。

Aは降りる際にスカートを探していたが、俺が捨てたよと言うと、素直に歩

いた。

家に着くと、Aにシャワーを浴びさせた。

もちろん一人で浴びさせない。



も服を脱ぎ、一緒に入る。

キスをせがまれたので、激しいディープキスをしなが

ら、シャワーをまんこに持っていく。

これだけでは、どうやら満足させる事が出来

なさそうなので、空いている手を使い愛撫してやると、さっきの余韻もあるのだろ

うが、すぐにしゃがんでしまった。

Aの顔の前には丁度チンコがある態勢になった

ので、Aはそのまましゃぶり始めた。

相変わらずフェラは下手だ。

今も直ってな

い。

立つどころか痛いので、止めさせた。

Aは今にもまんこに入れたそうな顔をし

ていたが、さっきの発煙筒で傷が付いてるか確かめる為に、指を入れてみた。

思っ

たよりはというか、全然大丈夫だった。

その間もAは俺のちんこを握ったままのだ

った。

俺は小柄のAをバスタブの上に座らせ、そのまま挿入し、駅弁で、体を拭か

ないままAの部屋に行った。

Aは必死でおれの首にしがみ付いていた。

とりあえ

ず、Mが帰ってくるまでAを弄ぼうと思い、Aと普通にやった。

Aはすでに何回も

いっていたからか、途中からは力が抜けて、震えるような声を出しながら、自分で

腰を少し動かす程度になっていた。

俺がいく頃には疲れ果てていたが、構わずに口

を開けさせて、口内放出し、Aに全部飲み干させた。

もちろんちゃんと綺麗にもし

てもらい、今度は自分で復活させて、2回目に突入した。

もうAは動かない、振る

えた呼吸をしてるだけの状態になっていた。

2回目に入り、しばらくして、玄関で

音がした。

Mが帰って来た音だとすぐに把握した。

普段のパートの日なら、Aが作

った夕飯を帰ってきてすぐに食べるのだが、もちろんその日はそんなものはない。


気になったのか、Aの様子を見にMが階段を上ってくる音がした。

俺はAの部屋の

ベッドのしたに隠れ、様子を見ていた。

隠れてから、ほんと一瞬でMが部屋に入っ

てきた。

Aはベッドで寝ているような状態にしておいたので、MはAがすっかり寝

ているものだと思っていたようで、Aに添い寝し様とベッドに潜り込んでいた。



ぐにAが全裸だと気付き、Mははっとしたような様子で周りを見渡していた。

が、

そのときにはすでに、俺はMの腕を掴んでいた。

初めはMもビックリしていたが、

相手が俺だとわかると、すぐに落ち着いた。

この日は、Mを奴隷化すると決意して

いたので、Mをリビングまで連れ出した。

すでにちょっとは命令を聞くようになっ

ていたMだったが、まだ反抗するところがある。

しかし、パートにも短いスカート

を履いていくような女でしかも、元人妻である。

これほど条件のいい女も珍しいの

ではないか。

リビングに下りると、Mは娘に手を出していた事は気付いていたとい

う話を聞く。

Mはソファに座り、俺はあえて正面に床にしゃがんで座っていたの

で、Mの派手なパンツが丸見えだったから、よく話は聞いてなかったが、要するに

Aは俺のことが好きだから、大事に扱って欲しいとの事だった。

これは、脅しに使

えるし、格好の餌食だと思った。

俺はしばらくあえて何もしゃべらずにいた。

場に

緊張感を持たせたかったのだ。

Mも沈黙に耐えていた。

俺は率直に切り出した。



を大事にするから、何でも言う事を聞くようにしろ。

と命令口調で言うと、今度は

Mが黙ってしまった。

俺はAの為だぞ、たった一人の娘じゃないか、今までの事全

部しゃべるぞ。

と説得と言うか、脅しと言うか、まぁ、説得していた。


Mはとうとう観念したのか、首を縦に振った。

そこで、夕飯まだだろ?とあえて優

しくMに接すると、Mは頷き「まだ」と言ったので、「まだですだろ?」と言う

と、Mはまだですと言いなおした。

じゃぁ、と言って、俺はパンツ一丁だったのに

パンツを脱ぎ、チンコをMの顔の前に持っていき、「はい。

夕飯」と笑顔で言う

と、Mは一瞬引いていたが、Aのことを言うと、素直にしゃぶりだした。

やはり元

人妻で、元ヤンである。

うまい・・・かなりうまい・・・。

俺は2発目にも関わら

ず、20分くらいのフェラで出してしまった。

Mに全部飲ませ、綺麗にしてもら

う。

俺はMにはさみを持ってこさせ、今度はMを立たせて、Mの服をちょっとずつ

切り刻んでいった。

Mは目を閉じていたが、目を開けさせて、自分の自慢の派手な

服が切られていくところを見させた。

Mは泣きそうになっていた。

ぼろぼろになり

ながらも、下着姿にさせると、パンツのレースの部分とまんこの部分を丸く切り取

った。

ブラは珍しく後ろホックだったので、前の谷間の部分を切り取った。

俺はあ

ることを思い出し、Mにそのままの格好で俺の車にある発煙筒を取ってこさせよう

としたが、人が来てしまったので、さすがに初めてでそれをやらせるのはかわいそ

うなので、コートを上に羽織らせた状態で行かせた。

帰ってくるとMは俺に両手で

発煙筒を渡した。

俺はMのクリトリスを愛撫し、まんこを多少濡れた状態にして、

MをソファでM字開脚させて、発煙筒をぶちこんだ。

Aと違ってすんなりと入る。


これも年季の差だと感じていた。

そして、ぶちこんだままAの部屋に向かわせた。


後ろから見るとMはすごく間抜けな姿勢で歩いていた。

階段でたまに発煙筒をいじ

ると立ち止まっていたが、すでにまんこは洪水状態だった。

Aの部屋に着くと、A

は寝ていたが、MにAにまんこが見えるような態勢でオナニーをさせた。

しばらく

して、俺が口元にちんこを持っていくと、自分から咥えてきた。

Mはいったのか、

身動きしなくなると、今度は俺が挿入した。

Aに比べるとかんり締まりが悪いが、

しょうがない。

正常位でやって、MにAを起こすくらいの声を上げさせた。

Mはも

う俺の奴隷だ。

ということで、これが終わった後に、誓約書を書いてもらった。


内容は「いかなる理由があろうとも、boo(もちろん偽名)様の言う事をこれから聞

いていきます。

また、私の体を自由に弄んでください。

私Mは従順にあなた様に仕

えることを誓います。

もし破ったら、家、車等全財産を自由に使ってください。



M」

結構、抜けてて、Aのことは一切書いていない。

これを書いた後に、腹の真中に油

性マジックで奴隷Mと書かせた。

家庭教師がある日は、とりあえずAとMの親子は

下着を着けていない。

家庭教師をしている間はAと楽しみ、MはAが寝た後に、い

つもかわいがっている。

ちなみに、合鍵もフル活用で、たまに行っては親子のうち

どちらかと楽しんでいる。

Mは最近では、服を着たまま風呂に入り、シャワーをま

んこに突っ込んで、パンツにはさむ状態にして、風呂に漬かってる。




ある日、Mから連絡があり、会って欲しい人がいるということなので、指定された

時間にMの家に行ったら、Mが迎えてくれた玄関には、高級そうな女物の靴が脱い

であった。

俺はおばさんっぽい人を想像した。

Mは普通を装って、リビングに向か

おうとする、リビングのドアの手前で、ノーパンかをチェックする為に、スカート

を少し捲るとやはりノーパンだった。

リビングでソファに座ると、プチマダム系の

女がいた。

見た目は綺麗と言うよりかわいい感じだ。

嫌いじゃないタイプだった。


服装は高級そうな白のスーツを着ており、スカートは膝上15センチと言う所だろ

うか、しかし、この女Kは天然が少し入ってて、ふかふかのソファにそんなスカー

トで座っているから、スカートの中身が丸見えだった。

これははっきり言って、い

けると思った。

初めは普通にお互いに自己紹介しながら、世間話をしていた。

その

うち、本題に入る前にKがトイレに行った。

そのときにMにコーヒーをKにこぼす

ように命令した。

しばらくして、Kが帰ってくるとまたちょっと世間話をしたが、

Mがタイミング良く、席を立ち。

おかわりを持って来ようとしたときに、ソファの

手前で躓いた振りをして、そのままKにコーヒーが掛かった。

俺にも少し掛かった

がまぁ、気にするほどの程度ではない。

しかし、Kの場合、白のスーツにコーヒー

が思い切りかかったものだから、大変な騒ぎをしていた。

Mも慌てた振りをしてい

た。

さかんにKに謝った成果かKは笑顔でMのことを許していた。

そうそう、この

Kの事を少しだけ言っておくと、Mの娘Aの小学校からの同級生の母親でそれが縁

で仲良くなっていったそうである。

それで大体解かるだろうが、今回はその娘につ

いて家庭教師をしてほしいという事だった。

話しを元に戻すと、コーヒーの掛かっ

たKはMと一緒にMの寝室へと上がっていった。

俺も物音を立てずに遅れて二人の

跡についていった。

部屋からMが出てくると、Mは解かっていたのか、ドアを少し

だけ開けて俺へ目で合図した。

俺はドアの隙間から覗くと、Kはコーヒーが掛けら

れた服のほうが気になるのか、こっちには気付いてない様子。

このまま部屋で犯そ

うかとも思ったが、そこは我慢した。

とりあえずMにデジカメを持って来させた。


Kが何故か下着も脱ぎだした。

Kは全裸になった時点で俺はデジカメのシャッター

を切った。

その後はMのジャージに着替えていた。

そして、俺は早めにリビングに

戻ると、普通にMと話しをしてKのことを聞き出していた。

どうやら、夫は普段は

仕事と女でたまに帰ってきても深夜だと言う事がわかった。

これはますます好都合

になった。

確かに、あの天然じゃ飽きてくるのも解かる気がした。

Kがジャージに

着替えた事によって、パンツは見えなくなったが、この時のKはノーブラ、ノーパ

ンだったからそれを一人で想像し、楽しんでいたから、Kが真剣に話していたのに

全然理解しなかった。

そのうち、Kが帰る時間になって、連絡先を聞いた。

Kの携

帯と自宅の番号と住所を聞いた。

Mと二人で見送ると、MにKの下着を持ってこさ

せた。

パンツには黄色い染みが濃い目に残っている。

俺はMからそれを取るとカバ

ンの中に入れた。

そして、Mと二人でリビングに戻り、Mにご褒美をあげるため

に、Mを裸にした。

そして、そのまま四つんばいにして、俺はソファに下半身だけ

裸になって座り、舐めさせた。

相変わらずのうまさだった。

Kもこれくらいうまい

といいなぁと考えながら、ある程度立った所で、前戯無で挿入した。

少し濡れてい

たから、すんなりと入った。

Mは思いっきりよがっている。

その日は、そのままや

ってAが帰ってくる前に帰った。

帰りにKの携帯に連絡を入れ、出来れば娘に会う

前にもう一回二人だけで会いたいと言ったら、向こうもOKということなので、翌

日に会う約束をした。

翌日になり、Kは駅に先に来ていた。

そのままKの車でKの

家に向かう事になった。

やはりでかい家だった。

大きな門構えと、そこから家まで

続くきれいに舗装された小道、その周りの庭もかなり綺麗だった。

Kの家に入ると

Kは俺をリビングに通し、お茶を入れてくれた。

この日もKはやっぱりスーツだっ

たから、勤めてるかを聞くと、スーツが本人にとっては一番楽なのだそうだ。

Kは

いきなり本題に入った。

まずいきなり、待遇面の事、給料はMの2倍だそうだ。



際にAの成績は上がってるし、常に上位をキープしている。

これは別にAとはHな

関係も持つが、宿題を山ほど出している結果だと思う。

あとは、Mの家の様にたま

に留守番みたいな事をやって欲しいと言う事だった。

Mの家では合鍵を貰ってると

告げるとKもすんなりと合鍵をくれた。

Kは世間知らずのお嬢様らしいが、人一倍

負けず嫌いで娘がAに勉強で負けるのが嫌と言うのが、俺を頼んだ原因らしい。



はりこの日もKのスカートの中が気になる位置にいた。

この日は、娘が友達の家に

泊まると言う事で、夕飯をご馳走してくれる事になった。

父親が帰ってくるかもし

れないが、俺は下心がちょこちょこっと出てきた。

Kが夕飯を作っている間、俺は

リビングでテレビを見ていた。

話しによると、娘もちょっとひねくれてていつも帰

りは遅く、Kは一人で先に夕飯を済ませてしまうそうなので、今日は俺がいるから

と喜んでいた。

俺はテレビを見ながら、ちらちらとKの方に目をやったが、なんか

一生懸命になって作っている。

外見とは違いなんか、和食っぽい匂いがしてきた。


Kがテーブルに料理を並べると同時に席に着く。

目の前に出てきたのはやはり普段

と変わらぬ食卓の風景だった。

食事が終わると、Kは高そうなウイスキーを取り出

し、ちょっと飲みたくなったとか言ってた。

俺も付き合いますと言うと、Kは快く

注いでくれた。

その後、Kの愚痴大会が始まった。

夫の女のこと、娘の事、今日は

多分誰も帰ってこないとも言っていた。

冗談交じりに誘ってるんですか?と聞く

と、流された。

ずっと愚痴を言っていた。

そのうち、ボトルも一本空いてしまっ

た。

俺は酒に強い方だが、どうやらKには寝酒になってしまったらしく、トイレに

行ったまま帰ってこないので、見に行くと、トイレでだらしない格好をして寝てい

た。

俺は起こそうとすると寝ぼけていた。

俺はそのままKの寝室らしき所へKを連

れて行くと、Kのパンツは脱げている状態だし、ここでやらなかったら男じゃない

と思い、そのままKを脱がした。

ブラウスのボタンを全部外し、Kをそのままひっ

くり返して、スカートを脱がす。

そして、俺は自分でしごいて挿入した。

Kは初め

は寝ていたため反応はなかったが、激しく動かすとそのまま喘ぎ声を出し始めた。


Kにこの関係を続けていくなら、娘さんを見てやるよと言うと、Kは頷いていた。


これで初期化は出来た。

そのまま正常位でやり、腹に出してやると、久々の為かK

はまた要求してきたが、その前に誓約書を書いてもらった。

「私Kは体の関係を続

ける代わりに娘Jの勉強を見てもらいます」と書かせた。

その後は一晩中やり放題

で、しゃぶれと言えばフェラをするようになり、段々と言う事を聞くようになっ

た。

朝までやり結局殆ど口に出した。

朝になり二人で一緒にシャワーを浴び、また

フェラしてもらった。

Mと同じような上手さをしていた。

そして、帰る時には見送

ってくれ、やりたくなったら、ここに来るからと告げるとちょっと恥ずかしそうな

顔で頷いていた。

これからが楽しみだ。




Kの娘Jに会うことになった。

Kの家に行くと、Jは制服のままリビングでテレビ

を見て待っていた。

とりあえずお互いに第一印象はよかったらしく、話しをしてい

た。

そのうち、試しに勉強を見てあげる事になり、Jの部屋に行くと、JはAから

話しは多少聞いているらしかった。

だから、勉強よりもそっちのことばかり聞いて

きたから、俺は冗談交じりにAと同じことするんだったら、宿題が多くなるけどいい

の?と聞くと、いいと言う。

そんなに男の体に興味があるの?と聞くと、あると言

う。

ちんことか見たことある?と聞くとないというから、見せてやろうか?と聞く

と、頷く。

俺はズボンからちんこを出した。

初めは見てるだけだったが、それじゃ

恥ずかしいよと言うと、触ってくれた。

物珍しそうに色んな角度にチンコを変えて

見ていた。

多少大きくなった所で、咥えてみてよと言うと、初めは拒否したが、そ

のうち自分から咥えだした。

咥えて、頭を動かしているだけだったので、舌を動か

させると、Aより気持ちよかった。

こっちも親子制覇を狙える価値が出てきた。



はJの頭を押さえつけ腰を動かすとJはケホケホしながら咥えていたが、そのまま

俺は構わず放出し、Jに肌が綺麗になるからと飲ませた。

今度はお返しをしてあげ

るよと、Jをベッドに寝かして、制服のままパンツだけ脱がし、俺はJのまんこを

舐め始めると、くすぐったいらしく、笑ってばかりいたが、舌をまんこに入れたと

きはさすがに黙った。

やってみたい?と聞くと、頷いたので、俺は復活したチンコ

を宛がった。

やはり処女はきつかった。

久しぶりの処女だったので、俺も痛かっ

た。

Jが大声を出しそうになるので、口にパンツを丸めて突っ込んだ。

俺はJの痛

がる顔を見ながら、次第に腰の動きを早めていった。

そして、そのままJに顔射

し、ティッシュで拭ってあげた。

Jにまた咥えさせて、今度は机に足を開いて座ら

せて、挿入した。

今度は後半になると気持ちよくなってきたのか、呼吸にならない

声を出し始めた。

俺は小柄なJをそのまま担ぎ上げ、駅弁の体勢を取った。

そし

て、抜くと同時に机の上に放出した。

しばらく、Jは放心状態だったが、下に下り

ようと準備すると、Aみたいに命令してくれる?と聞いてきた。

もちろんと答える

と笑顔でリビングに下りていった。

KはJにどうだった?と聞いていたら、Jはす

ごくわかりやすくて、良かったよと答えていた。

またまた、親子奴隷が増えた事に

なる。

帰りにKに送ってもらった。

もちろん、途中でホテルに入り、関係も持っ

た。

とりあえず、用があると言って、駅まで送ってもらった。

俺はその足でMの家

に向かった。

最近は、合鍵を使ってなかったので、久々に使うことにした。

Mの家

に入ると、どうやら二人とも起きているようだった。

俺は脅かそうとAの部屋に行

った。

Aは突然俺が来たから、ビックリして、喜んでいるようだった。

適当にあし

らって、Aをそそくさと脱がすと、Aは俺のベルトに手を掛けて、そのまましゃぶ

りだした。

相変わらず下手だったので、Jはもっと上手かったよというと、悲しそ

うな目をして一旦こっちを見た後に、一生懸命しゃぶりだした。

格段とさっきより

も違う。

それを言ってやると、笑顔でこっちを見た。

69の態勢になり、そのまま

Aを上にして挿入した。

俺は手でベッド際の窓のカーテンを全開にした。

明かりは

つけたままだから、こっちの様子は外から丸見えだ。

そのまま、何発かやり、Aが

ぐったりした頃、俺はMの部屋に行った。

Mは待っていたかのように、俺を受け入

れた。

とりあえず、二人でシャワーを浴びる事になり、ついでにMの毛を剃る事に

した。

Mは喜んでいた。

KのことをMに話すと、これからはそれをネタに何かをし

ようと思ってるらしい。

女はこわいこわい・・・・



AとJを学校帰りに呼び出した。

二人ともパンツは教室のごみ箱に捨ててくるよう

に指示も出した。

そして、車に乗せる前に、自分たちでスカートを上げさせ、ノー

パンである事を確認し、それぞれのカバンの中身を道路上で全てだし、パンツが入

っていないかをチェックした。

Jにとっては初めてのことなので、驚いていたが、

AはつんとしてJに鼻っ柱を向けていた。

俺はAを助手席にJを後部座席に乗せ、

二人ともスカートを脱がさせた。

そして、そのまま車を発信させた。

学校での出来

事を二人から聞いていると、飽きてきたので、俺はAの股間に手を伸ばすとAは足

を広げ受け入れた。

Jはその様子を見て、戸惑っていた。

Aはシートの上に足を乗

せているから、対向車からはまんこが丸見えの状態だった。

Aは素直に感じて、手

を俺の股間へと伸ばしてきた。

ズボンの上から俺のちんこを扱き出した。

Aは完全

にJよりも優位に立ったことに喜びを覚えているのか、いつもよりも激しい。

俺は

Jの顔が良く見えるように、シートを倒すと、AはたまにJを見て笑っていた。



の頭の上で、Jに足を広げさせ、今度はAをシートの上に四つんばいにして、Jの

まんこを舐めさせた。

Jは初めはまた戸惑っていたが、次第に感じ始めた。

Aは恐

ろしい事に、Jの両足をしっかりと両手で掴み、広げさせている。

Jも特に抵抗は

していない。

俺はふたりにそういう状態にしておきながら、行くところも無いの

で、Aの家に向かった。

この間の様に車をあえて遠めに置き、二人をそのままの格

好でAの家までの短い距離を歩かせた。

Jは嫌がったが、車からAに引き摺り下ろ

させた。

珍しく、Mはいなかったから、そのままAの部屋へ3人で直行すると、A

に命令を出した。

Jはさっき逆らったから、お前がお仕置きをしてやれという命令

だ。

Jは抵抗していたが、女というものは怖い物で、JのブラウスはAのはさみに

よってぼろぼろにされた。

Jは勿論泣いていたが、Aは構わず今度は筆箱からステ

ィックのりを出すと、さっきの抵抗で力の無くなったJのまんこに挿入した。

Jは

思いっきり痛がっていたが、Aはそれを抜く事は許さなかった。

さっきAがJのま

んこを舐めていたおかげで濡れていたのが、Jにとっては唯一の幸いだっただろ

う。

そのとき、Aが先生に逆らったら、こういうことになるんだよ。

とJの耳元で

言ったら、Jはごめんなさい。

何でも言う事を聞きます。

と叫んでいた。

俺は泣い

ているJの顔の前にチンコを差し出すと、Aが出されたら、舐めるんだよ。

と言っ

た。

これは俺もびびったが、Jは躊躇なくフェラしだした。

Aに向かって、お前よ

りもこいつの方が気持ちいいんだよ。

と言うと、Aは悔しかったのかJに入れてあ

るのりを激しく動かした。

Jはしばらくすると力が抜け、失神してしまった。


AはJを放置し、俺のチンコへとむしゃぶりついてきた。

舌を思いっきり動かすの

で、いつもより気持ちよくなっていた。

Aを誉めてやった。

Aは喜び玉のようまで

しゃぶりだした。

俺も気持ちよかった。

ご褒美に口の中に出してやるから、出るま

でしゃぶってろと言うと、なんだかんだと1時間経ってしまった。

Aは初めは吐き

出しそうだったが、俺が口を抑えると飲み干して、綺麗にしてくれた。

その間にJ

は眠ってしまったようだった。

AになんかJにいたずらしてみろと言うと、寝てい

るJのまんこに再びノリを入れて、クリトリスと乳首にメンソレータムを塗って起

こした。

Jはびっくりしていたが、もう俺とAの言う事には聞いてしまう子になっ

てしまった。

そんなことをしていると、玄関で音がした。

Mが帰ってきたのだ。



は少し慌てていたが、俺がまんこに指を入れて激しく動かすと、それ所じゃなくな

ったらしい。

Mが階段を上ってくる音がした。

そして、Mは部屋に入ってくると、

まず無言になったが、俺が挨拶すると、白々しく挨拶をしてきた。

JとAの変わり

果てた姿を見たときの絶望感の漂うMはちょっとかわいそうだったが、事実を見せ

たまでだ。

俺は適当にAをあしらい、2発くらいしてやるとAも疲れたのかぐった

りとしてしまった。

俺は下半身裸のままリビングに下りて、Mをかわいがってやる

事にした。

Mは解かっていたようで、いつもの事だが、ノーパン・ノーブラで待っ

ていた。

待ち遠しかっただろと聞くと、そのままテーブルに手をつかせて後ろから

立ちバックした。

途中電話が鳴ったときも突いたまま取らせたので、相手はランニ

ングでもしてるの?と笑いながら言っていたそうだ。

俺はしばらく、Mをかわいが

ってやると、MはKの事を気にしているのか、色んな話しをやりながら聞いてきた

ので、俺はめんどくさいから今から二人で行くか?と聞くと頷いた。

そして、Mは

適当に普段着に着替えもちろん、下着は付けてないが、Kの家に向かう事にした。


Jは起きないので、Aの家に泊めることにした。

Mと車の中で段取りを打ち合わせ

した。

どうやらKはMには常に高慢だったらしく、Mは多少の恨みがあるらしい。


じゃぁということで、俺がKとやっている間にMが入ってくる事にさせた。

Kの家

に着くと案の定K一人だった。

俺は玄関でキスを交わし、そのままスカートを捲り

上げ、玄関で押し倒した。

玄関の外にはMが控えている、KはまだMに気付いてい

る様子はなかった。

俺はそのままKに正常位で挿入し、服を乱暴に脱がした。

Kは

玄関先で喘いでいた。

そのときである、玄関がいきなり開き、Mが入ってきた。



ははっとしたが、俺に押さえつけられて、身動きが取れない状態になっていた。



は暴れだしたが、Mは家から持ってきたデジカメで構わずKが陵辱されている姿を

取り捲っていた。

Kは泣きながら俺の腰に合わせて自分も腰を動かしていた。

その

うち、Mのことを無視し、Kは3回いったところで、俺はKをリビングまで引っ張

って連れて行き、Mの好きなようにさせた。

Mは誓約書まで書かせていた。

今後K

はMに逆らえる身分ではなくなった、それは同時に俺の支配下にも入った事になっ

た。

試しに自分の家の広い庭の外壁を全裸で一周させた。

元々KはM女の性質があ

り、Jよりも全然言う事を聞く。

しかし、女は怖い・・・。

結局親子MとAが別の

親子KとJをそれぞれ奴隷としてしまった。




今週の初めにAとJの中間試験が終わったと言う事で、今はKとJの親子が夫または父

親には旅行と称して、MとAの家に2泊3日の奴隷生活の初日を味わっている。

母親K

はすでに今日の朝早くからMの家に来て、とりあえず俺とMにいたぶられている。



かし、Mをいたぶることを俺は忘れなかった。

まぁ、俺が来た時にはすでに2人とも

全裸だったし、Kのまんこからは太ももまで汁が垂れている状態だった。

MはたまにK

が失敗すると、細い棒のようなものでKの尻を叩いているので、俺が奪い取りMにも

同じ目を味合わせてやった。

痛さで、泣き叫んでいたが容赦はしなかった。

元々M女

の素質のあったKとは違い、Mには気持ち良くもないらしかった。

尻に蚯蚓腫れが多

少出来た所でやめてあげた。

俺はKにちんこを舐めさせながら、床でぐったりしてい

るMを冷たい目で見下ろしていた。

俺はKを風呂に連れこみ、シャワーをまんこに突

っ込み、まずは水だけ思いっきり出すと、Kは痛がったがシャワーを抜こうとはしな

かったので、水を止めお湯だけにして、そのまま放置した。

昼飯も2人には食べさ

せず、必ずどちらかがちんこをしゃぶっているか突っ込んでいる状態だった。

もう

すでに2人はぐったりしていて、立てるような状況ではなかったが、とりあえず2

人のまんこになすを入れ、テラスに2人を出して、内側からカギを掛けて放置し

た。

今日も結構暑かったので、風邪ひく心配もないし、風邪を引いたところで別に

心配もせずに生活は変わる事もない。

俺はそんな2人を窓越しに見ながら、テレビ

を見ていた。

2,3時間経ったが、別に来客もなく、つまらなかったので、俺は2

人の目の前で、2人の服をぼろぼろに鋏で切り刻んだ。

俺を満足にさせた親子にだ

け食事の許可を与えることにし、2人を中にいれてやると、二人とも一生懸命俺の

体を嘗め回したり、自分から上になってちんこを宛がったりしてたけど、別にいつ

も通りだから、特別気持ちいいものではないことを2人に告げた。

そんなことをし

ているうちに、AとJが帰ってきた。

どうやら完全にJはAの奴隷になったらしく、Aの

かばんと自分のかばんを持っていた。

二人にお互いの制服を切り刻めと言って、は

さみを各々に渡すと、AははしゃぎながらJの制服を切り刻んでいった。

逆にJは遠慮

してるのか、乗ってなかったので、俺は後ろからまんこを愛撫してやりながら、俺

に逆らっていいのか?と聞くと、慌てて切り始めた。

Aは尻の赤い自分の母親を見

て、何かを思ったのか、俺を見る目がいつもよりもおびえ気味だった。

お互いの制

服を切り終わった所で、俺は2人にそれぞれの母親の顔の上に跨らせた。

母親たち

に舐めろと指示すると、躊躇なく舐め始めた。

俺は始めAの両肩を上から押さえつ

け、Mの顔に押しつけると、Mは苦しがったが、それでも舌は動き続けていたらし

く、Aは感じていた。

次にjにも同じ事をしたが、同様の反応があった。

2人とも中

間試験頑張ったかrと始めはAの前にちんこを持っていった。

そして、全て飲みこま

せた後に、Jの顔の前に持っていった。

それぞれの母親の顔の上では娘達が咥えてい

る姿が見えるのである。

華麗なる親子の共演である。

Jに飲ませた後に、再びAに咥

えさせ、ある程度大きくなった所で、Mに突っ込んだ。

Mは感じていたが夕飯がかか

っているせいなのか、Aのまんこを舐め続けていた。

俺はいきそうになり、あえてA

の両肩に手を回して、Mに押しつけ、Mに中で出していい?と聞くと、Mは当然のごと

く喋れないでもごもごともがいているので、聞こえねぇなぁと答え、そのまま中に

放出した。

次にJに咥えさせ、Kにも同じ事をした。

二人のまんこからは白くにごっ

た液体が量は少ないが漏れていた。

それを娘たちに観察させ、それをこんどは舐め

させた。

四つんばいになり犬のようにお互いの母親のまんこを舐めている。

母親達

はもう立てないでいた。

さっきと同じ容量でそれぞれの母親に加えさせ大きくなっ

た所で、娘達にバックで入れた。

もちろん中で出した。

それぞれ母親には許可を得

た。

俺は責任は被らなくて済んだ。

夕飯の準備をさえなきゃいけない時間帯になっ

たので、とりあえずKとMを開放した。

Kにはもう着る物がないので、Kは全裸のまま

料理を始めた。

その間に娘達を立たせられないような状態にしたかったので、手っ

取り早く、あなるを責める事にした。

Mにサラダ油を持ってきてもらい、二人のアナ

ルに塗りたくった。

そして、順番的にAに挿入すると痛がって、失神しそうになった

ので、俺は頬を2,3発叩いたら、意識が戻ったが、ぐったりしていた。

俺は直腸

にとりあえず出した・JはアナルはAに多少いじられているせいもあってか、失神ま

ではしなkったが、それでも終わった都には床でぐったりとしていた。


夕飯が出来たので、俺は席に座った。

そして、食べられる親子の発表である。

結果

はKとJの親子にした。

今回の目的の1つとして、最近ちょっと傲慢なMとAの親子に

新たに認識を植え付けると言う目的があるのだ。

所詮は奴隷なんだと言う事を徹底

的に体で認識させる事。

俺は床の上に、ウオッカをこぼしそれをMとAの夕飯にさせ

た。

2人とも這いつくばって床を舐めまわしていた。

一方KとJは普通に全裸で食事

をしていた。

つまらなかったので、Jをテーブルの上に寝かせて、腹の上に料理を並

ばせたり、それをKに手を使わずに食わせたりした。




昨日の夜は皆疲れてたせいか、すぐに寝入った。

俺は母親の寝室のベッドを一人で

占領し、他の連中をリビングで寝かした。

朝起きると、全員に服を着ることを許さ

なかったので、全裸で床に転がっていた。

しかし、みんな寝相が悪い。

足をおっぴ

ろげているのは当たり前だった。

しばらくして、Jが起きたんで、しゃぶらせて全

員が起きるのを待つことにした。

そのうち、AがそしてKが起きた。

俺は3人にM

を押さえつけさせると、前戯も無に挿入した。

始めは訳わからなかった様子のMだ

ったが、そのうち自ら腰を振るようになっていった。

そのときに俺はAにお前の母

親のすけべさがわかったか?と聞くと、頷いていた。

Kに朝食の準備をさせ、Aと

Jに二人で風呂に入らせた。

この際に、俺はJにAをいじめるように指示を出し

た。

普段はAにいじめられているJは乗り気だった。

風呂場のほうからAの悲鳴が

聞こえるが、母親であるMは構わず腰を振りつづけていた。

Kも黙って準備をして

いる。

Kがドレッシングを冷蔵庫から取り出したので、それを俺は受け取り、チン

コを抜いて今までチンコが入っていたところに入れると、Mは痛がっていたが、そ

のうち感じ始めた。

その間もAの悲鳴が聞こえてくる。

俺は様子を見に風呂場に行

くと、Aのまんこにはシャワーが刺さっていた。

Jは蛇口をひねってにやにやして

いた。

Aは俺に救いを求めるような目を向けてきたが、シカトして。

俺はその二人

に加わった。

Jにしゃぶらせ俺は手で蛇口をひねっていた。

Aは風呂の床で転がっ

ている。

そして、Jを膝に乗せ、挿入しながら。

Aの様子を見ていた。

Aのことを

二人で笑っていた。

そして、Aを放置して俺とJは風呂を上がった。

リビングでは

まだMはまんこにドレッシングの瓶を突っ込んだまま、床に寝そべっていたので、

MとAの親子を差し置いて、KとJと俺の3人で朝食を摂った。

KもJもなんか晴

れやかな表情をしていた。

食後に俺はKに洗物をさせながら、立ちバックで犯して

いた。

Kは律儀にもちゃんと洗物をしていた。

朝一の精液をたっぷりと中に出して

やり、Jを呼んで後ろから母親の白く濁った液の漏れているまんこを舐めさせた。


風呂場のAが気になったので、見に行くと、シャワーを突っ込んだまま失神して、

小便まで漏らしていたので、シャワーを抜いて、水を顔に掛けてやったら、意識を

戻した。

ぐったりしてたので、休ませる為にお姫様抱っこしてAの部屋まで運ん

だ。

そして、リビングに戻ると、KがMのまんこに挟まったものを興味深そうに動

かしていた。

Mはそれが動くたびに声を発して、腰が動いていた。

Jはそれを無視

して、一人でテレビを見ていた。


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kage


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