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【熟女体験談】銭湯の人妻スタッフに合法ギリギリの露出をしてきたw

kage

2015/08/22 (Sat)

銭湯に行ったときの話。


夜遅くに銭湯に行ったらいつもは2,3人くらいいるのだがその日は何故か

俺一人だった。

これは好都合だと思い番台を見たらいつもの30代前半くら

いのお姉さんだった。

心の中でどんなもんじゃい!ととりあえず逝っといた。


何故好都合かと言うとその日は合法完全露出の為に足に包帯を巻いて銭湯に

出勤していたからだ。

そのお姉さんはDカップくらいの胸を持っていていつも白いTシャツを着て

いる。

もちろんブラは透けていてそれ見るだけでも勃起してしまいそうなく

らい良い体をしている。

風呂に入る前に包帯をしているのでビニールで足を

とりあえず止める。

その間もお姉さんはその行動に興味があったみたいでこ




っちを見ている模様。

とりあえずその時は包帯を止める作業は面倒というこ

とだけをアピール。

普通に風呂に入った。

銭湯がしまるのは30分後くらい

と言うのは分かっていたので風呂はとりあえず長湯。

お姉さんが片付けをし

ているのを見てから風呂をあがった。





風呂をあがったらお姉さんがモップをかけていた。

とりあえず「ごめんなさ

いね遅くまで。

」と声を掛けといた。

「いいえぇ。

ごゆっくりどうぞ。

」っ

てすっごい笑顔で返答。

その時もチラッと俺のティムを見たことは見逃さない。


でもまだ興奮には至らず、鏡の前でゆっくりとタオルで体を拭いた。

お姉さん

にティムが見える角度でずっと体を拭いているとお姉さんが話しかけてきた。


「足どうかしたんですか?」「サッカーで怪我しちゃって」みたいな会話の

キャッチボール。

もちろんその間ティムは開放。

でも半勃起もさせない。

そして

着替えの時に俺の作戦を実行した。

お姉さんが近くにいるのを確認し、パンツ

をはく感じをだしてその場で倒れた。

「いてぇ」って大げさに言ってると、

お姉さんが近づいてきて「だいじょぶですか?」と言ってきた。

起き上がれ

ないのを前面にアピールしてるとお姉さんは俺の体を支えて起こしてくれよう

とした。







俺も「すいません」と言いながら思いっきり抱きつく。

手はお姉さん

のお尻。

スウェットをはいていたのでパンツのラインまできっちり確認した。


俺はやっとそこで今までの我慢を解放して完全勃起に持っていった。

抱きつき

ながらも起き上がれないように粘るのは言うまでもない。

俺は顔を思いっきり

Dカップの胸にこすりつけた。

すっごい柔らかくてマシュマロのようだ。


Tシャツの隙間から胸を覗き込んだらピンクのブラに包まれた柔らかそうな胸が

目に飛び込んできた。

その時手は両手でお尻を鷲づかみの状態。

さすがにやり

すぎかなとも思ったけどお姉さんは俺が倒れてる事に必死の模様。

でもお姉さ

んは俺の勃起にそのときやっと気づいたようだ。







「あっ」その声に俺もすぐさま反応。

「ごめんなさい。

こんな時に」とりあえ

ず抱きつきながらもその返答は考えていた。

でもそんな事よりも今お姉さんは

俺の勃起ティムをまじまじと見ている。

その状態に最高に興奮した。

さすがに返答

に困っている感じ。

でも俺はパンティラインに反った両手を離すつもりはない。

ちょ

っと泣きそうな感じをアピールしつつも心の中はドキドキしていた。

俺はちょっと

童顔の為かわいい感じをアピールすればどうにかなるかと思ったらそれがすこ

しうまくいったようだった。

「若い子は元気ねぇ」実際はあなたと5つくらい

しかかわらんよと心で叫びながらも「ほんとすいません」と言っといた。






その後やっとの思い出立ち上がらせてもらい(足は怪我してないが)椅子に

座るとこまで抱きついていた。

お尻はかなりの柔らかさで20代ではないか

とゆうくらいの張りがあった。

パンティはローライズ用の腰の低いものだと手探

りで確認できるくらい思いっきり触らせてもらった。

さっきのお姉さんの発言

からそこまで嫌悪感を持っていないと勝手に思い込み「すいません。

足相当

つらいのではかせてもらってもいいですか?」とちょっと挑戦してみた。



したらなんと軽い感じで「いいよぉ」って言ってくれた!その会話してる最中

も椅子に座りながら80度くらい上を向いている俺のズル向けティムをお姉さん

はじっくりと見ていた。






お姉さんも仕事が終わりお客さんが誰もいないせいか「そんな元気で羨ましい」

とか冗談で言える位の雰囲気に。

「お姉さんのせいですよ」とか俺も笑いながら

返してると「嬉しい」とかすっごい笑顔で返してくれた。

そしてとうとうパンツを

はかせてくれる事にお姉さんが俺の前で片膝をついて足からパンツをはかせてくれ

る。

その時のおれのティムとお姉さんの距離50cm。

上からお姉さんの胸を覗き

込む。

胸の谷間がすごくてピンクブラからかなりあふれていた。

そして膝上まで

はかせてもらい俺は最後まではくため立ち上がった。

その時わざとよろよろっと

してお姉さんの胸に倒れこみ右手で思いっきり左胸を鷲づかみ。

「あら大丈夫」

こんなことしても心配してくれるお姉さんを神だと思った。

胸は見た目以上に

大きく柔らかい。

で最後の締めにゆっくり足をかばうふりをしながら立ち上がり

俺の我慢汁の出た勃起ティムをお姉さんの顔に少し触れるくらいの感じで立ち上がっ

た。






そして最後まではかせてもらい「ほんとありがとうございます」と言ったら

「私の旦那にも少しわけてあげて」とすっごい笑顔で言われた。

もう興奮は

MAX。

ちょっとトイレ借りますと言って、すぐ目の前のトイレに入った。


ドアを半開きにさせお姉さんを至近距離でみながら思いっきりティムをしごいた。


お姉さんがこっちを向いた時は顔を扉で隠してティムだけ見えるようにしながら

しごく。

もしかしたら俺のオナを見てくれたかもしれない。

3分ほどしてお姉

さんのスウェットごしのお尻をみながらさっきのパンティの感触の中俺は果てた。


トイレからでたあともオナ直後のティムをお姉さんと会話しながらじっくり見せ、

「またきます。

お姉さんご迷惑かけました。

」と言い残し銭湯を後にした。


トイレでたあとのティムを見て言ったお姉さんの「すっきりした?」の一言を

リフレインさせながらコーヒー牛乳を片手に家路についた。

カランコロン



毎日エッチなシチュエーションを考え実行してみるキングでした。

これは結構興奮させて

もらった出来事です。

長文失礼しました。

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