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【熟女体験談】会社の寮で掃除のおばちゃんたちの前で勃起したおかげで…

kage

2015/08/20 (Thu)

すこし長いですが、私が人生で一番恥ずかしかったことを書きます。




あれは私がまだ会社の寮(男子寮)にいるときの話です。


その日は徹夜作業明けで午前11頃に帰宅しました。


夏だったので汗をかいており、風呂に入ってから寝ることにしました。




風呂場(大浴場)に行ってみると、風呂場には誰もいませんでいした。


普段だとこの時間は掃除のおばちゃんが風呂場を掃除しています。


しかし、社員が使っている場合は遠慮して掃除を待ってくれます。


直前に誰か社員が入っていたのでしょうか?

これはラッキーと思い、そのまま風呂に入りました。


頭を洗っていると、ガラスドアが開く音がしました。

誰か入ってきたんだな~と思っていたら、女性の声で「失礼しま~す」と聞こえました。


焦って振るかえると、40才ぐらいのおばさんがバケツをもって風呂場に入ってきました。

そして、「ごめんなさいね。

待ってたんだけど、なかなか空かなくて。

時間なくなっちゃうから掃除はじめさせてね。

」と言ってきました。


「はぁ・・・」と返事をすると、「大丈夫。

見ないから」と笑いながら言っています。







仕方なく、シャンプーを流してリンスをはじめました。

この寮の風呂はいったんシャワーを止めると適温になるのに時間がかかります。

そのため社員は常にシャワーを出しっぱなしにします。

私もそうでした。

すると先ほどのおばちゃんが「ちょっとシャワー止めてもらってもいい?なんか排水溝が詰まってるみたい」と言っています。

確かに周りを見ると私が洗い流したシャンプーの泡があふれた水にぷかぷか浮いています。

急いでシャワーを止めると、さらにおばちゃんが「ちょっとどいてくれる?排水溝そこなの」と指を指しています。

確かに私の横に大きな金属でできた蓋があります。

この下に排水溝があるのでしょう。





しかし、私はためらいました。

私は普段体を洗うのに小さなスポンジみたいなやつを使っています。

したがって、タオルなどは持っていません。

隠すものがありません。


しかしおばちゃんが私の後ろで待っています。

仕方なくそのまま立ち上がり後ろにさがりました。

おばちゃんはいそいそと蓋のところに行き、作業を始めました。




おばちゃんは蓋を開けて持ち上げようと必死に作業しています。

その後ろで素っ裸でたっている俺・・・。

かなり恥ずかしかったですが、ちょっとだけ気持ちいい。


おばちゃんに見られたいような見られたくないような感じになりました。




するとおばちゃんが体を起こし、ちょっとだけ振替って(先ほど見ないと約束したことを意識しているのでしょう)、「ちょっと手伝ってもらえない?この蓋チェーンみたいのがついてて完全にどかせないの。

ちょっと蓋もってくれる?」と言ってきました。




私は悩みました。

う~ん、脱衣所に行ってバスタオルをもって来て、タオルを巻いて手伝うべきだろうか・・・。

しかしおばちゃんに見られることの興味が勝りました。


私は裸のままおばちゃんの横に行き蓋を持ち上げました。

確かにチェーンが付いていて完全には持ち上がりません。

私は中腰のまま蓋を持ち続けました。

するとおばちゃんは排水溝の中に手を突っ込みました。

おばちゃんのズボンは周りの水で濡れています。




おばちゃんは一生懸命作業しています。

しかしその顔のすぐ横には素っ裸の私がいます。


おばちゃんの顔と私のちんちんはかなり接近しています。

おばちゃんは私のちんちんをちらちら見ながら作業を続けています。

これは予想以上に恥ずかしかったですが、それ以上に気持ちよく、私はちんちんが立たないように必死でした。




すると後ろから「あら、Aさんどうしたの?」と声がします。

私が振り返ると40才ぐらいのおばちゃんが2人風呂場に入ってきます。

最初のおばちゃんが「排水溝が詰まってるのよ。


今蓋持ち上げてもらってるの」と言いました。


「やだ、この子すっぽんぽんじゃない。

Aさんいいはね。

若い子を捕まえて」先ほど声をかけてきたおばちゃん(B)が言いました。

「もうちょいだからちょっと待って」とおばちゃん(A)は言い、作業を続けています。


私も後から入ってきたおばちゃん達の方には軽く頭を下げて、そのまま蓋を持ち続けていました。

ここまでくるとかなり恥ずかしく、かつ気持ちよくなってきました。


そんなことを考えていると後ろのおばちゃんふたりがなにやらひそひそ話をしています。


どうやら「言ってみましょうよ」「悪いわよ」などと話しています。

ん?何が悪いんだ?

そう思った矢先に、さきほどのおばちゃん(B)が、「あなた、お尻の穴が丸見えよ」と言ってきました。

そうです。

私はお尻の肉が少なく、ちょっと中腰になるとお尻の穴が見えてしまうのです。




これにはさすがに恥ずかしかったです、おばちゃん(A)も「ちょっとBさんなに言ってるの。

かわいそうじゃない」と言っています。

しかし、私は見られている快感から、ちんちんが半立ち状態になっていました。

しかしさすがに全開に立ったちんちんを見せるわけにはいきません。

私は必死になって立たないように仕事のことなどを考えようとしました。




すると私の斜め横で作業していたおばちゃん(A)がふっと顔上げて、「あら、あなたさっきよりおちんちんが大きいじゃない。

勃起してるの?」と言ってきました。

これがとどめの言葉となりました。

まさかおばちゃんから「勃起」などという言葉がでるとは・・・。


私はあまりの恥ずかしさと見られている快感から完全に立ってしまいました。




するとおばちゃん(B)が「え~本当?見せて見せて」と言いながら私の横から私のちんちんを覗きこんできました。

「本当!勃起してる。

ちょっとCさんも見てみなさいよ」といっています。

おばちゃん(C)は「いいわよ。

かわいそうでしょ」と言っています。

しかし「いいじゃない。

せっかくだから見てみなさいよ。

すごいわよ」とおばちゃん(B)がおばちゃん(C)の手を引っ張って私の横に連れてきました。

おばちゃん(C)も私のちんちんを覗きこんで「本当。

すごいわね。

久しぶりに見たわ。

」といって笑っています。




私は排水溝の蓋を持っているため、どうすることもできず、ただ恥ずかしさと襲ってくる快感に必死で耐えていました。

なんというか、今にもイキそうなのかおしっこが漏れそうなのかわからないぐらいの快感です。

こんな快感は初めてでした。

ちんちんの先からは先走りの汁が出てきました。




すると、おばちゃん(A)が立ち上がり、手には黄色いタオルのようなものを持っていました。


どうやら排水溝に詰まっていたものが取れたようです。

「もういいわよ」と言われたので、私はゆっくりと蓋を元の場所に戻しました。

すると後ろから「ほらAさん見て。

さっきよりよく見えてる」とおばちゃん(B)が言っています。

「あら、本当ね。

男の人のお尻の穴なんて見るの初めて」とおばちゃん(A)。

あっ!と思いましたが、もう遅いです。

結局おばちゃん3人に勃起したちんちんとお尻の穴をさらすことになりました。




私は蓋を元に戻すと、先走りの汁を見られるのが恥ずかしく、すぐに先ほど座っていたイスに座ろうとしました。

すると「あら、まだいいじゃない。

もうちょっとちゃんと見せてよ」とおばちゃん(B)が私の腕をつかんできました。

そして私をおばちゃん達が立っているほうに振り向かせました。

「すごいわね~。

先っぽがテカテカしてる。

ちょっとごめんね」とおばちゃん(A)が言い、私の亀頭を人差しと中指で下に押し込んできました。

「見てみて。

こんなに長いわよ」と言っています。

「本当に若いっていいわね。

ちょっと失礼」といいながらおばちゃん(B)が私のちんちんを握ってきました。

おばちゃん(A)と(C)が笑うと、「こうすると気持ちいいのよね?」といいながら私のちんちんをしごき始めました。

うう・・、かなり気持ち良いです。

しかし、これ以上はまずい・・・「あの、あんまりすると出ちゃいます」とおばちゃん(C)に言うと、「え、本当。

出しちゃいなさいよ。

久しぶりに見てみたいわ」と言ってきました。


おばちゃん(A)も「久しぶりに精子を見てみたいわよね」とおばちゃん(C)に言っています。


おばちゃん(C)も「そうね」と返事をしています。




おばちゃん(C)にちんちんをしごかれること数十秒、「もうイキそうです。

」と言うと「え?もう?ちょっと待って」と言っておばちゃん(A)がピンクのゴム手袋を両手にはめて私のちんちんの前に差し出しました。

「もう出ます。

」結局おばちゃん達3人の前でイカされました。


おばちゃん(A)は、「うわ~すごい量、濃いわね~」といいながら、私の精子をかわるがわる手に移して眺めています。

おばちゃん(B)はイッタあとのちんちんから精子を搾り出しており、その様子をおばちゃん(C)が眺めならが「まだでてるわよ」と言っていました、。




イカされた後は急に恥ずかしくなり、頭に付いたリンスを洗い流して、すぐに風呂をでました、

今考えてもすごく恥ずかしいですが、あの快感は忘れられません。


その後、このことを思い出しながら、何回もオナニーをしています。

もう少し色々な会話があったと思いますが、私が言われて恥ずかしかった事、会話だけは今でも忘れられません。


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