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【熟女体験談】小学生のころに近所のおばちゃんに襲われていたエッチな話

kage

2015/08/17 (Mon)

今の子供ではあり得ないが、僕が小学生くらいのころは、小学校の校庭やグランド公園などで暗くなるまで遊んでいることが多かった。

なんの遊びをしていたかどうかは覚えていないが、鬼ごっことか缶蹴りの類だと思う。

特に僕の両親は共働きで、帰りの早い母親でさえ午後7時を過ぎることがあったそういうこともあり、一人で家にいるのも辛く学校が終わるとカバンを置いて、近所の友達と遊びにいくのが日課でありました。

同じ境遇である近所の昌彦君ともよく暗くなるまで遊んでいることがありました。

僕も昌彦君も親の帰宅が遅いので遅くまで遊んでいても怒られることがないので気兼ねなく遊ぶことができました。




いつものように昌彦君と公園で遊んでいると、いつの間にかあたりは暗くなっていました。

10月から11月くらいの季節だったので午後6時ぐらいなのにもう暗くなっていました。

僕も昌彦君も暗くなるとさすがに寂しくなるのでそろそろ帰ろうかと言う話になり、公園の出入り口に向かうと向こうからおばさんが歩いてきました。

子供らだけで遊んでいると近所の人から「もう帰りなよ。

」とか言われるので、いつものことだろうと思いそのまま歩いていると、おばさんの方から「坊やたち、ちょっとこっちに来て。

」と言われなんの疑いもなく、おばさんの方にむかうとおばさんはこう言いました。

「ちょっと、お姉さんにおちんちん見せてくれないかなあ。

」薄笑いで僕たちを凝視しています。


昌彦君は即座に「見せるわけないだろ。

バーカ。

」と言い、おばさんから逃げ出そうとしました。

僕はそれをみて、一緒に逃げ出しました。

振り返るとおばさんも僕たちを追いかけ走りだしていました。

大人と子供の追いかけっこですから、結果は自明の理、瞬く間に昌彦君はおばさんにつかまりました。

「誰がバカだって。

」おばさんは怒っているように見えました。

「ごめんなさい。

」昌彦君は今にも泣き出しそうです。

子供心に僕はこの時かなりやばい状況だと思ったことは今でも脳裏に焼き付いています。

僕は咄嗟に「ちんちんをみせるから、昌彦君を放して。

」と言い、分の悪い賭けに出ました。





僕は小便をするときのようにズボンを下げて、おばさんに見せました。

おばさんは納得するように昌彦君を放し、僕に近づいてきました。

僕は正直恐怖に戦いていましたが、そんな僕にかまいもせずおばさんは僕のズボンをズリ下げて、おちんちんを凝視し始めました。

僕のおちんちんをみているおばさんは、さっきの怒りの顔とは打って変わって薄笑いで嬉しそうでした。

僕はそのままなすすべもなく下半身裸のまま、佇んでいましたが、そのうちおばさんは僕のおちんちんを手で触ったり、ちんちんの棒の部分を引っ張ってみたりしていましたが



そのうちにおばさんは僕のおちんちんに顔を近づけはじめました。

その直後、僕のおちんちんはなんとも言えない快感に包まれました、ふと見るとぼくのおちんちんをおばさんが嘗めたり、咥えたりしています。

僕はなんとも言えない快感で身体が硬直していましたが、だんだん快感が大きくなりなにか一気に背筋に電撃が走るような快感をうけました。

たぶん、大人のイクような状態になったと思います。

当然、射精はしませんでしたが。

僕のちんちんがピクピクなったのを確認し、なんだか満足したおばさんは、ぼくのちんちんを放しました。

そして茫然自失の昌彦君のちんちんもズボンをおろし、僕のちんちんと同じような行為を行いました。






昌彦君がイクのを確認して、おばさんは立ち去りました。

なにやら意味深に薄笑いを浮かべ振り返り、僕たちに一瞥をくれて足早に立ち去りました。

僕たちは、パンツとズボンを掃き直し家路に帰りました。

僕はこのことを両親には話しませんでした。

今考えれば僕になんの非もないわけですが、当時はなんともいえない罪悪感に苛まれていました。

翌日、昌彦君に会いました。

昌彦君も両親に話して無いようでした。

昌彦君は「また、あのおばさん来ないかなあ。

」ぽつりと言いました。

僕は声に出して返事はしませんでしたが、同じ気分でした。

いつの間にやら、昨日の公園に二人とも足が向いていました。




昨日の公園は、暗くなると人も少なくなり寂しい感じになってきました。

でもいくら待っても昨日のおばさんは来ませんでした。

その翌日もその次の日も待ってもおばさんは現れませんでした。

僕と昌彦君は、おちんちんの快楽をまた味わいたく待っていましたがいつまで経ってもおばさんは現れませんでした。

僕は思いました。

きっとおばさんはどっかの影から僕らをみてちんちんの快感を待っているぼくらを蔑んで、また薄笑いをうかべているんだなと終わり


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