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【熟女体験談】近所のおばさんと…即ラブホ

kage

2015/08/02 (Sun)

先週大雪が関東一帯を襲った。そして週末はみんな近所の人も総出で雪かきをした。

ところがスコップを持って無いとか買えない(売り切れ)家はどうしようもないのが現状だ。
みんな自分の家の周辺を中心に誰しも一生懸命雪かきをして汗を流した。ボクもその一人だ。

ボクの家は運良くスコップが二本もあり、弟と二人で一生懸命に駐車場の雪かきをしてたらかなり向こうから女性がジーっとボクらを見ていた。
どうやら駐車場の雪かきをしたいがスコップが無くて雪かきが出来ないみたいだった。

気にせず弟と二人雪かきをして、ほとんど雪が駐車場から無くなったのを見計らったかのように温かい缶コーヒーを女性が、お疲れさんと言いながら持ってきてくれて弟と「ゴチになります」と飲んでいて、

ボクはもしやと思い「スコップを持って無いの」かと聞いたら、やはり雪に備えて買うのを忘れたと言っていて、ならばウチのを貸してあげますから使ったらバイクの後ろの物置に立てかけておいて下さいと言ったら

「ウチは女しか居ないから力仕事は無理なのよ」と言ってきて、コーヒーを頂いた手前「じゃあボクが駐車場をかいて車が出入り出来るようにしてあげますよ」と言い、オバサンの家の雪かきを始めた。

弟は彼女が迎えに来てどっかに行っちまいやがった。
ボクはひたすらオバサンの家の駐車場の雪をカリカリとかいて、その間はオバサンが部屋に入って行っちまって、ナンだよと思いながらも駐車場をキレイにしてあげた。

そしてまたもや上から見ていたかのようなタイミングで「ありがとね、ちょっと上がって行かない」と言われ、家に上がったらクリームシチューを作ったから食べてってと言われ、食べた。寒い身体にスゴく効いた。

寒かったからお風呂にでもどうぞと言われ、お湯が既に張ってあるお風呂に入った。ココでオバサンが「背中でも流そうか?」って内心少しは期待したが入って来なかった。

借りたバスタオルで身体を拭き、服を着てリビングに行くと「どう?温まった?」と聞いてきたので「良かったです」と言った。

ポッケからタバコを出したら灰皿を「はいどうぞ」と差し出され
「すいませんねー」あっいや吸いますなんてくだらないダジャレをオバサンに言って、二人で大笑いしていて(笑)まじまじとオバサンの顔を見たら結構な美人でして年の頃は48歳といった所でしょうか?

「雪かきをしてくれたお礼を何かしなくちゃ」と言ってくれたので、
ボクは勇気を振り絞って「お姉さんのオッパイが欲しいです」と言ったら表情が一瞬凍りついたようで!まずかったかな?と思いながらオバサンの顔を見たら「こんなオバサンでもいいの?」と聞いてきたので

「ナニがオバサンですかぁ~(笑)」と言い返してあげたら喜んでしまい、じゃあ二階でとなるかと期待したら「上に母が居るから」と言われたが
「ドコか二人きりになれる所があったらねぇ」と言ったので「じゃあラブホに行きましょう」と言ったら「そうねーそうしましょう」と言ってくれた。

じゃあボクはコレから車を出しますから、ココまで車を持ってきたら近所の目があるので近くのパチンコ屋の駐車場で今からスグに待ち合わせをしましょうって事になり、スグに家に戻ってカギを玄関から持ってきて車のエンジンを暖めてる時にオバサンがパチンコ屋方面に歩いて行くのを確認しながら今度はボクがタイミングを見計らってパチンコ屋に車を向かわせた。

途中ションベンがしたくなり、ホテルまでもたないと考え車の中からウエットティッシュを一枚出して、コンビニで小便をしてよく管の中まで絞ってからチンチンの先をウエットティッシュでキレイに拭いた。

パチンコ屋に行ったら赤い傘をさして駐車場でオバサンが待っていて、車をオバサンの横に付けて周りを見渡した。誰も居なかったからサッサと乗ってシートを倒したか倒さないかの内にスグ車を発進させてラブホに直行した。

途中、近所の目もあるから秘密にしましょうだの、ホントにこんなオバサンでもイイのか?なんて聞いてきたが、気にせず雪道をガンガンとラブホに走らせた。

そしてラブホに着いて、値段を見るまでもなく適当に空室を選んで上の部屋の階段を二人手をつなぎながら上がった。部屋に入りソファに座り目を合わせて自然と顔を近付けてキスをして服をぬがせようとしたら
「シャワーしてからね」と言われ、じゃあ一緒にいいですか?

ボクはさっきお姉さんの家でキレイにしたからお姉さんの体をキレイにさせて下さいと言い、互いに脱いだ。オバサンのオッパイは小さいがハリのあるピンク色のオッパイで早くもボクのイチモツがボッキしてしまったがタオルで隠した(笑)

シャワーを出し後ろに回り椅子に座ってもらい背中から腕をスポンジで洗ってあげた。

「足を洗うから前に回りますが構いませんか?」と聞いたら無言で頷いたので前に回って足を洗い、オッパイも遠慮なくモミモミしながら洗い、イスを立ってもらって手で隠してあるタオルをボクが預り、ヘアーがモロ見え状態で指でキレイにしてあげるからとマンコの穴を二本指でかき回し始めた。

オバサンはスゴクく感じてる様子でボクもたまらなくなり、シャワーで泡を流してあげてたら、いきなりコッチを向いてキスしながらボクのすでにボッキしてるイチモツを握ったと思ったら、しゃがんでチュパチュパとフェラチオしてくれた。

「ウーン美味しい久々だわぁ~」
なんて言いながらチュパチュパされ「このまま出ちゃうよ!」と言ったら、前かがみになってボクのイチモツを握りながらズドンと立ちバック状態に。
腰を振りながら下をみたらオバサンのアナルが見えてスゴく興奮した。

想像してたより締りが良くて「もうダメそう」と言ったら「私もう生理が終わったからそのまま出して」と言われてからスグに「アァ出ちゃう~」とオバサンの身体の奥深くにドピュ~と出してしまった。

お互い陰部を洗い流しベッドで二回戦に入る前に、失礼にならない程度にオバサンの事を色々聞いてみた。

今までオバサンは結婚した事が無く、痴呆症の母と二人で暮らしてて母が痴呆症になる前は働いていたパート先の上司と不倫していたらしい。
相手は転勤してしまい別れたらしい。

ボクは年齢は聞かないようにしていたが、生理が終わったなんてホントなの?後で妊娠したなんて困りますよってボクが言ったら「五十歳の時に終わったの」とアッサリ言ったから内心(えーコノオバサン五十歳を過ぎてるの~マジかよ?)と思ったが傷つくと思い、年齢を確かめなかったが五十歳を超えてるのは間違い無いのが分かり、ボクの心の中が複雑になったが、

オバサンが察知したのか「またしましょう!」と言いボクのイチモツを握り再びチュパチュパと始めたから、ボクもと言いまして69スタイルになり、オバサンのアナルがボクの目の前にきた。

ボクは先ほど風呂で出した残りが出てきたらイヤだと思い、クリとアナルを交互になめてあげた。

アナルが目の前にあり、スゴく興奮してスグにまたボッキしてしまった。じゃあ前からと言い、再びヌレヌレの壺にズドンと入れてキスをしながら腰を振っていたら三分もしない内にまたやばくなってきて、

「出ちゃう出ちゃう」アァと言うと同時に、再びオバサンの奥深くにドピュ~ドピュ~と出してしまった。

全部出し終わり腕枕をしながらキスをしてたら今度はボクの事を色々聞いてきた。彼女と遠距離恋愛をしてる。さっき居た弟は今年の六月に結婚する。趣味は?映画鑑賞です。歳は幾つ?彼女と結婚する予定は?だの色々聞かれて答えた。

「私も結婚してればアナタ位の歳の子供が居たのかなぁ?」だの「早く彼女と結婚して子供を作りなさい」と言ってくれた。

今回コレっきりとは寂しいと言ったら「彼女と結婚するまでたまに合ってデートしましょう!」と言われ、ホントに都合が良くなっちゃいますがイイんですかと聞いたら「私は今更結婚なんて思わないし母を看取って終わるの」独りも自由でイイのってオバサンが言った。

「ホントに悪い子ねぇ!」と言いながら鼻をつままれた(笑)エヘヘスケベなもんでスイマセン(汗)

またココに来ましょう。私も久々でスッキリしたって言ってたのを聞いてキスして浴室に向かい、中出ししてドロドロのマンコを洗い流してキレイにしてお互いの体をバスタオルで拭いて着替えて精算しようと出口脇にある自動精算機を操作してたら

「今日は雪かきしてくれたから私が払う」と言い出したので
「エ~、美味しいオッパイが約束のはずじゃぁ?」
「オッパイだけで済んだの?」
「出すモンをいっぱい出したんじゃないの?」
「デヘヘ(汗)確かに」
と言いながら今回は甘える事にした。

何か食べてから帰りますかと帰り道聞いたら「母が心配だしシチューがあるからそのまま帰る」と言い出したので、オバサンの言う通りに近所のパチンコ屋まで車を走らせた。

駐車場に着きお互い携帯番交換して、周りを見渡して人が居ないのを確認してからブチューベロベロベロと長いキスをしてから別れた。

帰ってからスグにオバサンの携帯に電話してバレてないか?お母さんは大丈夫だったか?聞いて、テレビつけっぱなしでコタツで寝ていたらしく、起こしてスグにご飯を温めて食べさせてる所らしく
「またエッチな事をしようね」
「ホントに悪い子なんだからバーカ(笑)」
「デヘヘスイマセンね~、それと今日はごちそうさま、シチューも美味しかったがお姉さんのオッパイとアソコの方がもっと美味しかったよ」
と言ったら

「悪い子なんだからね~(笑)」
「またエッチさせてくださいね」
「うん、また電話して」

おやすみ(チュ)おやすみねーとお互い電話を切った。次に会うのはたぶん来月であろうと思いますがボクにも彼女が居るから結婚して、いつかはオバサンとのお別れがくるんだなと、そう感じながら昨日は眠りについた。


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