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【熟女体験談】人妻の告白私の交際相手は絶倫ばかり

kage

2015/07/15 (Wed)

私の交際相手は絶倫の人が多いようです。

一回で終わる人は一時間以上のピストンできる人くらいかなぁ・・ホテル休憩でも3回はふつーだと思っていました・・・

夜から朝までの最高記録:
7回(当時22歳の彼)。11回(当時21歳の彼)。5回(45歳の彼)

でも、交際してるとペースは落ちてくるのが普通ですが・・最近知り合った今の彼34歳が凄い・・・

仕事も朝早くから12時過ぎまで残業して毎日ウチに来て、1時間~2時間睡眠なのに毎日4回~。

ここ4日間の合計18回・・・充分に休息とっていれば、まだ出来ると言ってます。もぅ・・なんか身体が心配です・が異常性欲なのでしょうか・・

待ち合わせの時からギンギンに勃起しているみたいなんですけど・・

45歳の人は夜3回、朝2回って感じでしたが、「これはキリがねーな」と言ってやめてました。

まだまだイけそうでした。マッチョのアスリートなので基礎体力は相当あるみたいだけど・・・

今の彼の場合、毎回最低2回はイきますが、まだ身体が馴染んでいないのかぐったりして動けなくなるほどの深いイき方はありません。

ぐったり・・したとしても私も強い方なので何回でもOKですが・・。
ドMなので、首絞められるだけでイクことは可能です。

彼の再起具合ですが・・イってもたちっぱなしの時も自分でいじって大きくしてる場合もありますが、(回復10分以内)私のフェラで小さいものを大きくした事はありません。

見つめ合って相互オナニーしてて、再挿入・・みたいな感じです。

あと、コーヒー缶程の太さのPを挿入したまま、ちょっと動かすだけで深いエクスタシーを与えてくれる男性がいました。失神した事もあります。

会えば、5時間以上も交わっていました。かなり特殊なセックスでした。

今思えば、最近流行り?のポリネシアンセックスだったのかもしれませんが。

ルックスが特別良いわけでもない、どちらかと言えば真面目風の紳士でしたが、フェロモン?が強烈で、抗えませんでした。

その人が私の今に至るエロスに火をつけたようです。

それから当時41歳の独身の男性ですが、この方は回数と言うよりも、セックスそのもので、宗教的な領域に誘ってくれるような能力(相性)を持った人でした。

Pの太さ、長さも素晴らしいものでしたが、射精が自由自在、ペニスの伸縮も自由自在(笑。友人関係を経て、彼の欲望を受け入れた)

最初の夜は凄かったです。2時間以上のピストン。私は何度となく失神し、私は彼の周囲にぼんやりとしたオーラを観ました。

彼も私の瞳の中を覗き続け(目を閉じるな、と要求されました)「お前の中に俺が愛したすべての女が見える」とか「先祖が・・」「前世の・・」とか。

今思えば、強烈な脳内快楽ホルモンの仕業のなのかもしれませんが。

暑くもないのに汗が滝のように流れ、またピストンで潮吹きが連続して起こり、お互いの涙、涎・・シーツは人型の倍くらいびっしょり。

射精の瞬間は二人とも絶叫に近い声を上げました。射精の量も相当なものでした。肉体のみではない、精神世界の融合があったように感じます。

その後、彼も性欲が昂進してしまったようで、私と会えない日は朝晩オナニーで射精していると言っていました。

会えば、1~3時間交わり、霊的な言葉(本人は覚えていない事も)やビジョンを見(彼は怯えている事も)トランス状態を共有しました。

「これはセックスじゃない、セックスを超えた何かだ」と困惑しながら麻薬的な行為を続けました。

彼とのセックスですが、やはり特殊と言えば特殊です。SとMをお互いで演じ分けながらしていました。

彼はガーター・ストッキングフェチなので、それをつけたまま下着だけずらして挿入という女性上位から始めます。私が責め、彼が責めます。

彼は、私が彼の身体に潮をかける事を悦び、ヒールで踏まれる事を悦びました。

また逆に私の乳首を捻り上げ、下から激しく突き上げました。

髪を鷲掴みされ、バックで責められ何度もイかされます(このあたりまでは、カルーイSMですね)で、この後、時間があればトランス系です。かなり密着した正常位です。

唇も合わせたまま、呼吸も喘ぎ声も相手の口の中へ。目も開けたままで、瞬きも許してくれません。

ピストンとはいえ、せり上がるような単調な動作だけです。ランナーズハイのような状態になっているため、何時間もの動作ができるのかもしれません。

お互いの言葉や精神統一で全てが溶け合うようになると、まさにイきっぱなしの状態です。

「死」を感じる瞬間もあり、何度も「死んじゃう、死んじゃう」と言っていたそうです。

彼も私の懇願で首を絞めたのですが、本当に殺してしまいそうで怖かったと、言っていました。

エロスとタナトスが交錯しながら襲ってくるような世界に、私たちは深く耽溺してゆきました。

その中で彼は幻覚を見ているようでした。いや、幻覚なのか彼のパンドラの箱が開いたのか・・

何かを恐れ、私の頬を叩き叩いてしまった事を嘆き、「なぜ、お前は結婚してしまったんだ?」と言い、地獄や・・地獄や・・と、深くペニスを突き刺しました・・・。


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