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【熟女体験談】熟女喰い

kage

2015/07/08 (Wed)

世の専業主婦の奥様方というのは何とも乱れているというか…

僕は佐野京也27才。独身趣味と実益をかねてテニスインストラクターをしている。
僕のクラスは奥様ばかり24人で人気のクラスだ。

何故かって?
もぅお察しがつくと思いますが、アフターサービスもついているからなんです。

アフターサービスしている奥様は12人。
奥様方は暗黙の了解でアフターサービスの順番が決まっています。
では奥様方のアフターサービスをお話しましょう。


羽田幸子さん43才。旦那は貿易会社役員子供高校生と中学生の息子2人。

幸子さんは旦那が仕事柄海外出張が多く時間を持て余しているセレブな奥様。

40代の女性らしくお肉もつく所についている西川峰子の雰囲気のある奥様。

スクールでは大人しい生徒だがアフターになると一変する。
その日も練習を終え幸子さんのアウディの助手席に乗り郊外のイタリアンの店に向かっている途中‥運転席から右手が僕の股間に‥
若い僕の股間はたちまち反応する。

『今日もコーチの坊やは元気ね』
『そりゃぁ幸子さんの魅力にかかれば誰でもですよ』
『まぁ~お上手ね。私以外の中でも暴れてる坊やのくせに。お仕置きよ!』
そう言うとジッパーを下ろしパンツから勃起したモノを取出し亀頭を手のひらで撫で始め‥
『あらッ!もぅ厭らしく涙を流してるじゃない』
そう言いながら右手を上下に動かし始めます。
『幸子さん‥そんなに激しくされたら出ちゃいますよ』
『出しても良くてよ~パンツの前を汚してお店に入りましょう』
なおも激しくシゴきます。
幸子さんの顔が紅潮しているのが分かります。
レストランまで右手の動きは止まりませんでした。
駐車場の一番奥に車を停めると‥
『このままでは可哀想だから』
そう言うと股間に顔を埋めて‥
ジュポジュポと唾液を絡めてフェラチオを始めました。
幸子さんも久しぶりの勃起したモノだったので、貪るようにディープスロートで味わいます。
『幸子さん‥もぅ出ちゃいますよ』
幸子さんは口を離さず頷きます。
『イクっイクっ』
僕は幸子さんの口にザーメンを放出‥
最後の一滴まで吸い出すと‥ゴクッと喉を鳴らしてザーメンを飲み込み‥
『濃くて美味しかったわ!さぁ食事にしましょう』
そう言うとアウディから降りました。
僕は慌てて息子をしまい幸子さんの後を追いました。


レストランでは淑女の振舞いの幸子さんですが時折、携帯を開いては僕にメールを送ってくるのです…
☆今日の精子美味しかったわ。もぅショーツにシミがついてるかも‥テーブルにモグッテ調べて‥

★幸子さんの為に濃いのを溜めていましたから‥

☆早くお口でエッチな液を蓋してくれないとフロアーに垂れちゃいそうよ‥

食事をしながらでも前戯は続きました。

レストランを出てアウディに戻ると今度は僕が運転席に座ります。
ホテルまでは約15分‥
幸子さんは少し脚を開いて座ります。
フレアースカートを太腿辺りまで上げます‥
先程の仕返しとばかり僕の右手が幸子さんの中心部へと伸びます‥

直接には触らずショーツ越しにオマンコを撫でるように‥
『アァァ‥京也クン直接触って‥オマンコに指入れて‥』
幸子さんは顎を上げてアエギました‥
クロッチ越しにオマンコに指を入れてみると‥グチュグチュとエッチな音が車内に響いきました‥
『お‥お願い‥直接入れて‥』
幸子さんは言いますが‥
僕は無言でショーツの中に右手を入れクリトリスを中指で円を書くように刺激します‥
『アァァァ‥駄目ぇ~イクぅ‥』腰を上下に振りながら果てました‥
ホテルまでクリトリスを撫でたり中指と人差し指で挟んだり刺激を与え続けました。
幸子さんなショーツはお尻の辺りまで愛液で濡らしなが3度果てました‥

ホテルに着いた時には幸子さんの淫乱モード全開でした‥
シャワーを浴びる間も無く僕をベットに押し倒すとショーツを脱ぎ僕の顔の上にまたがりチーズ臭の漂うオマンコを僕の口元に近づけ‥
『京也クン、幸子のオマンコ舐めなさい‥』
そう言いながらベルトを外しズボンとパンツを脱がせました。
『舐めてさしあげますが‥幸子さんのどんなオマンコを舐めればいいんですか?』
『もぅ‥幸子のドロドロに濡れた臭いオマンコを舐めなさい!』
言いながら腰を落としました。

僕は持てるテクニックでオマンコ・クリトリスを舐めました。
『いいわぁ~オマンコもクリちゃんも気持ちいぃぃ…』
そう言いながら腰を前後に振りながら勃起したチンポをシゴきたてました‥
僕の顔は幸子さんの愛液でズルズルになっていました‥
やがて…
『もぅ駄目ッ』
そう言うと僕の顔からオマンコを離し、和式トイレをする姿勢で勃起したチンポをオマンコで飲み込むように腰を落としました‥
ヌルッとした感触が亀頭に感じられ、竿の部分をビラビラがフェラチオをされるような気持ち良さで思わず腰を突き上げました‥
『あぁぁ‥ダメよ動いちゃあ‥』
そう言うと和式トイレの姿勢で動き始めました。


幸子さんとの1回目は動くのは禁止されていました。ヌチャ‥ピチャ‥
出産経験のあるオマンコは中も柔らかくチンポを優しく包むように刺激します‥
『幸子のオマンコにぶっといチンチンが刺さってるぅ~京也クンのオチンチン気持ちいいわぁ~イキそんになったら言いなさい』
幸子さんの腰の動きは激しくなっていきます…
『幸子さん‥もぅイキそうです‥抜いてください』
僕は限界になりお願いすると‥
『ダメよ!中にオマンコの中に出しなさい!』
僕に抱きつき腰を前後激しく振りたてました。
『イク‥イク‥』
最後は幸子さんの腰をかかえて下から腰を突き上げ子宮の奥深くザーメンを吐き出しました‥

幸子さんは体を離し股間に顔を埋めフェラチオでチンポを綺麗にしながら‥
『また大きくしてあげる』と笑顔を見せました。

その後はバック・正上位と2発オマンコにザーメンを吐き出しホテルを出たのが深夜1時を過ぎていました。


前夜は3時前に就寝したが7時に携帯が鳴った…
今日のアフターサービスの予定の秀美さんだった‥


秀美さんはバツ1だが下着会社を経営する女社長。
子供は中学生の娘が1人。

落合秀美38才の場合


『もしもし‥京也クン?今日のアフターなんだけど‥午後から得意先と打合せが入っちゃって‥』
てっきりアフターサービスのキャンセルの電話だと思ったら‥
『8時にいつもの所に来てくれる?待ってるわネ』そう言うと電話を切った。


スクールは休んでもアフターだけは…
何とも女ってのは‥
僕は慌てて歯を磨き愛車のエルグランドで待ち合わせの閉鎖された山の遊園地の駐車場へ向かった。
待ち合わせの10分前に着くと秀美さんのベンツが停まっていた。
僕の車に気づいた秀美さんがベンツから下りて、こっちに歩いてきた。
薄紫のスーツに包まれた秀美さんは87cmのバストを強調しながら‥


『ゴメンね‥アフターだけはサービスして欲しくて…』
秀美さんはホテルよりもカーセックスを好む人で‥
『いいぇ‥秀美さんを見たら2度目の朝立ちでしよ』
勃起したモノを出してシゴきながらそう言うと‥
『まぁ~もぅ我慢汁が溢れてる』
スーツを脱ぎながら目は股間から離しません‥
スーツと同じ色のブラとTバックのショーツになると69の体位で勃起に口唇を被せてきました。
僕はTバックをずらし‥
『秀美さんの使い込んだオマンコ厭らしいお汁で濡れていますよ』
『だって‥このカリ太のオチンチンを想像してここまで来たのよ』
『本当に秀美さんは淫乱ですねぇ~この真っ黒のビラビラと膣で僕のチンポを味わうんですね』
僕はあふれ出る愛液を‥
ズズッズズッと音を立てて啜りました。
『アァァァ‥もぅ我慢出来ない‥ぶち込んで‥』
『清楚な女社長がぶち込んでですかぁ』
バックの姿勢でカリの部分をオマンコを撫でるように焦らすと‥
『焦らさないで‥秀美のオマンコに京也クンのぶっといカリ太チンポぶち込んでぇ‥』とヒップを左右に振ります。
『ぶち込んで差し上げますよ…今日は僕のザーメンをオマンコに溜めて太ももから垂らしながらお得意さんと打合せして下さいね』
オマンコに挿入して全開で突き立てました。


『アァァァ‥いぃぃ‥子宮に当たるぅ‥イクわ‥イクぅ…』
秀美さんは頭をシートに落としながら果てました。
なおも激しく突き立てると体を痙攣させながら続けて果てます‥
『秀美さん‥イキますよ‥子宮にザーメンぶっかけますよ』そう言いながら秀美さんのオマンコの奥深くにザーメンを放ちました‥
秀美さんの膣がヒクヒク痙攣しているのが感じられ‥
まだ柔らかくなっていないチンポで再び突き立てました。
『壊れるぅ‥もぅ許してぇ‥』
『ダメですよ!あと2発は中出ししてザーメンで一杯にしてあげますから‥』


そう言いながら僕はオマンコから抜かずに2回子宮にザーメンを放ちました。
3連発の中出しセックスを終えオマンコからチンポを抜くと秀美さんはオマンコからザーメンを垂らしながらバタリとシートに倒れ込み‥息を切らせながら
『ありがとう‥京也クンの連続セックス最高‥』と微笑みました。

11時を過ぎ身仕度を整えた秀美さんは女社長の振る舞いでベンツとともに遊園地を後にしました‥


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