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【熟女体験談】不倫相手の奥さまは44歳 その2

kage

2015/07/07 (Tue)

誰か起きてきたらどうなるのでしょうか?
彼女は何回かの快感でオルガスムスを迎えて、
全身を痙攣させてついに白目を剥いていました。
感極まった奥さまの悩ましい声に、
僕も思わずに膣の奥深くに精液を放出するのでした。
身体を弓なりに反らして、
ぐいぐいと波打って絶頂の痙攣と、
断末魔のごとき叫びを上げていました。
膣内の収斂と締めつけで最高潮となり、
まるで粗相をしたように愛液の洪水で、
お互いの股の間がびしょびしょでした。

「うちの人はもうインポなんです。
久しぶりのセックスであんなにイッタのは初めて、
今後もお願いします」と哀願されました。
あれから3年、ずっと月に2,3回の不倫性交が
続きました。でも互いのセックスでは飽きが来て、
普通のマンコではイケなくなってきました。
繁華街の近くのポルノショップで
「電動ゆびバイヴ」を購入、「潤滑クリーム」のわさび味を塗り、
セックスするようになりました。
もちろんアナルSEXもしています。
褐色の裏の花弁が小さく暗い穴をあけています。
生まれたてのイソギンチャクの触手のように収斂して蠢きます。
プリンとしたお尻の穴を突き出してもらい、
尻肉を掴んで無理やりにアヌスに指を入れます。
「あううう~っ、うくく~っ」
最初はプルンと押しだしますが、力ずくで押入れます。
苦渋の声を上げているので
前の口には指を入れて嬉々として
打ち震えるまで柔肉に押し込みました。
デカマラを挿入します。
「ははは~ん、すごく感じるよ~、カ~、カンジルよ~、感じちゃうよ~」


恥ずかしさを忘れて尻を高々と突き出します。
うつぶせの彼女は両手でシーツを掴んで
「あっひいい~」
普段は侵入することのない男根を
アナルが捕まえようとしています。
荒々しい息遣いで、肛門性交の愉悦に浸っています。
亀頭のエラが直腸壁を掻きあげると、
えも言えない快感で、頭の中が真っ白になり、
持ち上げたヒップをブルブルと痙攣させます。
「あ、ああ・・・っ、イク~、イっちゃう~、イクイクいく~」
その瞬間は、アヌスが強力に収斂して、
万力の様にペニスを絞めつけました。
「おれもダメだよ~、イっちゃうよ~、むむむ~」
最後の突き上げと同時に快美の頂点に登り詰めました
がくっとのめり込んで沈むと陰茎が外れて、
彼女は失神して前のめりに
枕をはずして寝てしまいました。
膣からはドロドロの精液が流れ出して
シーツにシミを作っていきます。
「肛門性交がこんなに良いとは思わなかったわ~」
と快楽に酔いしれる奥さまでした。
これで3年目の浮気はまだ持ちそうです。
今度は肥後ずいきを使用して、
オマンコに突っ込んでやる予定です。


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