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【熟女体験談】もの凄いエロ体験 その6

kage

2015/07/03 (Fri)

S子おばさんからの電話は、1週間後でした。「約束通り出してないでしょうね。今夜すべて吐き出すのよ。」
とあるマンションの一室のチャイムを鳴らしました。中から出てきたのは、スタイルがよく色っぽいおばさんでした。
S子さんに背中を押され、中に入れられました。「N君、頑張ってネ。M江さんも楽しんでネ。じゃあよろしくね。フフフ・・」
S子さんはそう言い、そそくさと帰っていきました。

取り残された僕はなすすべなく立ち尽くしていると、M江さんは僕の手を取り奥の部屋に誘いました。「何ぼんやりしているの。早く裸になりなさいよ。貴方の全てを見たいから。」速攻です。
何が何だか分からないうち、僕は自ら服を脱ぎパンツ一枚になりました。「それも脱ぐのよ!」思い切ってパンツを脱ぎましたが、なんだか恥ずかしいので両手で前を隠し立ちつくしました。

「隠さず見せるのよ。ほんと、久しぶりなんだから。男のチンポ見るの。むこうを向いて見て。ああ、引き締まったいいお尻ね。こっちに来て良く見せて。」おばさんは膝まづき手招きしたので、僕はおばさんの目の前にペニスを差し出しました。まだ何も反応していないだらっとしたペニスを手に持ちしげしげ見ました。「アア、七年ぶりの本物の男のチンポ。」懐かしむように、愛しむようにペニスを取り頬ずりしました。アアア・・・深いため息と共にチロチロ先っぽを舐め始めました。「久しぶりョ。久しぶりョ。」と、何度も言います。少しづつペニスが起き上がります。おばさんはゆっくりペニスを呑み込んでいきます。段々早くなります。ウングウング・・・おかまいなしに口を前後させます。僕のペニスは最高潮に最大勃起の状態になりました。おばさんは狂ったように舐め続けます。「出して!出して!青臭いのを出して!口一杯出して!」もう限界です。下半身に力が入り体の奥底から精液が湧き上がってきました。グッグッグッと、おばさんの口の中に出してしまいました。引き抜こうとすると、僕の尻に回した手に力を入れそのまま頬張り続けました。やや萎えかけたペニスがおばさんの口の中で弄ばれます。口の中は精液と唾液でいっぱいで、ペニスはぐちょぐちょです。しばらくその状態でしたがやっと開放されました。「凄く出たのね。凄い量ね。ホント久しぶりョ。いい味。いい匂い。」かたわらのティッシュを手に取り、精液を確かめるように出しました。上目遣いに潤んだ目で、「凄く濃いのね。まだまだ出来るでしょ。若いんだから。」僕はうなずくだけです。
パンツは足首に引っかかったままです。「ご免なさいね。無理やりしちゃって。」「いいえ。とても気持ちがよかったです。でも急だからビックリしちゃって、口を汚しちゃってこっちこそゴメンなさい。」「ウウウン。いいのよ、口にして貰いたかったの。」さっきの強引さは何処へやら。穏やかで清楚なおばさんになっていました。「少し落ち着いたわ。ちょっと飲もうか?用意してあるの。」僕はパンツを上げ、ソファーに向かい合いに座りました。少し呑み進んだ時、気がつきました。「おばさん、ズルイ。僕だけパンツ一枚で。」「そうね。恥ずかしいから暗いところでと思ってたけど、こんなオバアサンの体でよかったら、私も脱ぐわ。驚かないでね。」白いスカートのファスナーに手をかけ、次はブラウスを脱ぎました。淡いグリーンのキャミソールが現れました。「綺麗です。それも脱いでください。」同じ色のブラジャーとショーツです。さすがに体のラインは崩れ、下腹の肉はたるんでいますが、そこそこ背があり、細身なので気になりません。僕はこういう体が好きなのです。そしてその体に着けられた下着には妙にエロさを感じるのです。裸は後のお楽しみと、そこまでにしてもらいました。「さっき、久しぶりを連発してましたが?」「そうなの。七年振りなの。」「ウソでしょ。」「本当よ。七年前、亭主が急に死んじゃって、それ以来ナシよ。私ね、結婚する前は色んな男とあったけど、あの人と出会ってからは一筋だったの。凄く良い人で、死ぬまで愛し合ってたわ。だからその思い出がイッパイで、他の男とする気になれなかったの。でも、思い出しては、寂しい夜は自分で慰めていたわ。そんな時、S子さんに貴方とのセックスの話をあからさまに聞かせられたの。」「えっ!。全部喋ったんですか?恥ずかしいなあ。」「でね。とっても羨ましくなったの。私もどんどんおばあちゃんになって行くし、このままじゃああまりにも寂しすぎると、S子さんにお願いしたの。そしたらね、(そう、やっとその気になったのね。M江さんなら絶対気に入るいい子よ。あの子も大丈夫よ。)と言ってくれたの。よかったわ、想像してた通りで。それに、貴方、亭主の若い頃に雰囲気が似てるの。今夜はあの頃に戻って、恋人気分にさせてね。」と、赤く潤んだ目で見つめられました。「はい、今夜はおばさんの恋人です。」それより、チラチラ目に入るブラジャーとショーツが気になります。
水割りを飲みながら、話が弾みます。「M江さんって、凄いテクニシャンですって?。」「いやだわ、S子さんが言ったんでしょ。嘘よ、貴方が興味を持つようそう言ったんだわ。さっきも言ったけど、亭主一筋だったんだから。そりゃあ、あの人と色んな事をしてセックスを楽しんだわ。夫婦なんだから何でも有りよ。それより、ネ、今夜は貴方が私の亭主よ。」と言って、水割りを口に含み顔を近づけてきました。僕は大きく口を開け、受け止めました。先ず冷たい液体が流し込まれ、ゴクッと飲むと次に唾液の絡まった舌が滑り込んできました。舌と舌が絡まり、唾液とウイスキーが零れ落ちました。おばさんはその滴りを、頬から耳へと舐めとってくれます。その舌が首筋から乳首へと移動します。ビクンと僕が反応するとさらに刺激的に舐めます。ペニスはもうビンビンにテントを張っています。僕は堪らず、体を反転しおばさんに覆い被さりました。今度は僕がおばさんの体中舐めまわしました。ブラジャーを剥ぎ取ると、そこには可愛い乳房がありました。S子さんとは違い、手のひらにすっぽり隠れるほどの大きさです。それはそれでいい物です。両方を舐め、吸うとその乳首は硬くなり、アエギ声が高まります。舌を下に持っていき、ショーツに手を掛け一気に脱がすとそこには一本も毛の無い丘が現れました。びらびらが丸見えです。驚きつつも股をM字型に広げそこに吸い付きました。「貴方のために剃ったのよ。オマンコを良く見て欲しいから。貴方昔から好きだったでしょ。毛の無いオマンコ。そう、貴方も私も全部剃って楽しんだわね。舐めて、舐めて、M江のオマンコ舐めて。」初めて見るつるつるオマンコに大興奮です。むしゃぶりつきその土手からクリトリスと舐めると、「こっちに来て。」と、僕のペニスを口に誘います。69の形になりお互いに舐めあいます。「もういいわ。来て、来て。入れて。」ビンビンになったペニスを奥深く差し込みます。ああああ・・・深いため息と共に、口に吸い付いてきました。大きく広げた足を肩に乗せグググと差し込むと自ら体を横に向け変則的な格好になりその後は主導権はおばさんのものです。あれこれ体位を変え、こうしてああしてと要求されました。いよいよクライマックスです。もう辛抱堪りません。おばさんに告げると「いいわ、いいわ、私も逝くわ。入れて汁入れて。いっぱい入れて。」僕は精液をオマンコの中にグググと一滴残らず吐き出しました。
「ねえ、明日はお休みだから泊まっていって欲しいの。抱き合って眠りたいの。」「良いですよ、僕も休みだから。」「アアよかった。ゆっくりしていって欲しかったの。お風呂、入ろ。洗ってあげたいの。」全て準備万端。すでにお湯が満タンです。先ずおばさんの体を隅々まで洗ってあげました。「本当に久しぶり。こんなにゆっくり、丁寧に洗ってもらうの。」次は僕の番です。洗い椅子に座らせ全身くまなく洗ってくれました。「私のあそこ、剃ってあったでしょ。亭主がそういうの好きだったからいつもお風呂で戯れながら剃りっこしてたの。ねえ、お願いだから貴方のも剃らせて。」おばさんはもう手にカミソリを持っています。僕の陰毛にたっぷりの石鹸をあわ立て、ゾリゾリ剃り始めました。もともと、そんなに陰毛は多くなく簡単に剃りあがりました。何か変な眺めです。子供に戻った感じですがそこには子供のそれではなく立派に皮の剥けた一物があるのです。綺麗に洗い流してからおばさんは、チュッとペニスにキスです。「とても可愛いわ、これが大きくなって私に入るのね。」
風呂から上がりビールで喉を潤すと、綺麗な箱を取り出しふたを開けるとそこにはカラフルな下着とバイブなどの道具が入っていました。「さっき言ったように、寂しくなるとこの箱を出すの。何でも良いから、これでやって欲しいの。」僕は興味深げにあれこれ物色し、男用の紐パン(竿と袋だけ隠れるやつ)おばさんには股の大きく開けられた紫のパンストと、かろうじて乳首とオマンコが隠れるほどの小さなのを選びました。そして色んなバイブレーターも。「ネエ、ベッドに行こ。」手をひかれ寝室に行くと、S子おばさんのときと同じように淫靡な匂いのする部屋でした。クラクラくる匂いです。


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