FC2ブログ
2016 11 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2017 01

【熟女体験談】もの凄いエロ体験 その4

kage

2015/07/02 (Thu)

着付け教室の先生、A子さんの素晴らしいオマンコの余韻に浸り質問しました。
「先生のあそこ、どうなっているんですか?」
「判らないのよ。いつも逝きそうになると自分でも痺れてああなるの。若いときはもっと凄かったのよ。こんな貧弱な体でも男が離れないのは多分このオメコのせいね。」
「僕、あまり女の人と経験は無いんですが、先生のようなオマンコは初めてです。物凄く感じました。良ければ又お願いしたいです。」
「フフフ、S子さんさえよければいつでも良いわよ。」
そんなやり取りをしていると、襖が開きました。

「マア、二人とも素っ裸でぐったりしちゃって。もう食べちゃったの?先生も手が早いわね。で、どうだった?」「久しぶりよ、若い男。凄く良かったわ。」

続けて僕は「S子さん、この先生のオマンコは凄いです。ビックリしました。」「でしょ。凄く敏感なんだから。」
お寿司買ってきたから、腹ごなししようと裸のままの僕たちを1階の居間に連れて行きました。A子先生はお酒の用意をし、S子おばさんはお風呂の用意です。3人で乾杯です。「私も脱いじゃうわ!」するする帯を解き、長襦袢、腰巻と取りました。やっぱり和服のときは下着は着けていませんでした。そこそこ腹も膨れ、酔いも回ってきた頃、皆でお風呂に入ろうと言われ僕と先生が抱き合うような格好で、僕の背中にS子おばさんの三人で湯船に浸かりました。小さな浴槽なので3人では窮屈ですが、密着度は最高です。二人にあちこち触られながら快感に浸っているとS子おばさんは、「ビールを飲みすぎたわ。オシッコしたくなってきちゃったわ。」「ここですれば?私飲んであげる。」と、先生が言ったので僕も「じゃあ、僕も。」S子おばさんを浴槽のふちに座らせ、僕と先生がその前にしゃがみました。S子さんはオマンコを広げ「出るよ!いっぱい出るよ!」ジャアージャアーと大量のオシッコを二人が大きな口を開けて受け止めました。生暖かいおばさんのなんとも言えぬオシッコが口一杯溢れます。二人の体中に垂れます。今度は先生がそのオシッコ一杯で溢れた口を僕の口に流し込みました。脳天を突き上げるような気がしました。交代とばかり次は先生のオシッコです。同じようにS子おばさんと僕が受け止めました。次は僕の番です。仁王立ちになり二人の顔と口にぶちまけました。二人はベロベロ舐めあいながら僕のペニスに交互にむしゃぶりつきました。もうぐちゃぐちゃです。体を綺麗にしてから二階に上がりました。N夫君見ててね、とばかり二人のおばさんのレズビアンプレイが始まりました。それはそれは濃厚なものです。イメージとは違い先生が男役でS子おばさんを責め立てます。戸棚からバッグを取り出すとそこには色んなバイブなどが入っていました。(このおばさんたちは、いつもこういう物を準備して楽しんでいるんだ。と感心しました。)先生の舌技により「アアアアア・・・あれヤッテ!え・・・」S子さんの喘ぎ声は最高潮です。その時とばかり先生は腰に黒いバイブの付いたペニスバンドを着け、S子おばさんのオマンコにブスリと挿し込み猛烈な勢いで腰を振りました。「N夫君、見てる?見てる?やってるのよ、逝くとこ見てて!逝くわ、逝くわ」S子おばさんは、声を震わせ、腰を突き上げ叫びました。「S子!いいか?いいか?逝け逝け・・・」と先生。「ダメ~、ダメ~、いっちゃう~」おばさんはクライマックスに達しました。先生はズルズルとペニスバンドをオマンコから引き抜き僕の目の前に差し出しました。
A子先生は僕の目の前にその黒光りしたペニスバンドを差し出しました。今までS子おばさんのオマンコ入っていたので、ヌルヌルです。僕は膝まずき迷わず口に入れました。愛液まみれで、生暖かく、匂ってきそうです。「さあ、舐めてきれいにするんだよ!」命令口調です。又変身しました。完全に男モードです。A子先生は腰をグラインドさせるので、僕はむせ返りそうになりました。「ああ、上手だよ。ホモっ気があるんじゃないの。ケツの穴に入れてやろうか?」「先生、あまりこの子を虐めないで。それよりこの子のチンチンで楽しみましょ。」そう言うなり、僕を仰向けにし二人のおばさんは両側から責めてきます。二つの唇と4本の手が僕の体中をまさぐります。僕はおばさん達のなすがままに身を任せます。足の先から頭のテッペンまで、もう唾液でベチョベチョです。どちらかがペニスを頬張りました。(この舐め方はS子さんだ。激しい。交代したようです。この優しさは先生だ。)僕は上半身を起こし、二人が奪い合ってる下半身に目をやりました。一本の肉棒むさぼりあっています。そしてその合間に二人がキスしあっています。どちらのオマンコで逝けばいいんだろうと、思っているうちS子さんがそそり立っているペニスにその大きな腰を沈めました。「アア・・いいわ~」「ずるい、S子さん。じゃあ私はこっち。」とばかり僕の顔の上に先生は跨りました。舌を挿し込み舐め回しました。上になった二人は抱き合い凄いキスをしてます。僕は舌を突き上げ、腰を突き上げます。「ちょっと代わってよ。」今度は先生がペニスに跨りS子さんが顔の上です。オマンコの味は全然違います。どちらに吐き出せばいいんだろうなどと思っていると「今度は私に出してね。」と、S子さんが大きな股を開き僕をオマンコに招き入れました。きついのが好きなおばさんのため、グイグイ押し込みました。おばさんは物凄い声と共に、逝ってしまいました。もちろん僕も大量の汁をおばさんの奥深くに大放出です。

○月○日、今日はS子おばさんの60才の誕生日との事で、「誰も祝ってくれないから、N夫君、二人っきりで誕生日のお祝いパーティしよ。」と電話がありました。特別な日なので、僕はビシっとスーツ姿で出かけました。おばさんもいつもより、いっそ艶やかな服装で待ち合わせ場所に現れました。「凄く綺麗ですよ。」「貴方も、ネクタイなんか締めちゃて見違えたわ。今夜は、ちょっと小粋なフランス料理の店を予約してあるの。」先ず、シャンペンで乾杯です。「誕生日おめでとう。でも何もプレゼントしなくてゴメンナサイ。」「いいの、60才なんて本当は祝いたくないんだから。プレゼントは貴方の体で良いわ。フフフ・・」いやらしく含み笑いです。ワインと共に色々料理が運ばれてきて、いただきました。おばさんの赤い口に料理が入っていく姿をエロチックだな~、と、ワインを飲みながら見つめていると「何見てるのよ~。変な子。」「いや、その口で料理も食べりゃ、チンチンも食べるんだなと思うとすごく変な感じがするんです。」周りのテーブルの客に聞かれないように、そっと身を乗り出し囁きました。「馬鹿ね、何言ってんの。当たり前でしょ。」美味しい料理とワインを堪能した僕たちは外に出ました。ほろ酔いの二人には気持ちのいいそよ風の夜です。おばさんの肩をそっと抱くと、答えるように左手を僕の腰に回しました。まるで年の離れた恋人気分です。何人かの人にはすれ違いざまに振り返られましたが全然気になりません。「ねえ、さっき言ったように体のプレゼントをくれる?」「もちろん其のつもりですよ。でも今日は特別な日だから、二人っきりで楽しみたいな。」「私もそうよ。」
あるラブホテルに入りました。お風呂入れるわね、と言ってバスルームに行き、戻ってきたおばさんの肩に両手をかけると、そっと唇が寄ってきました。赤い舌です。無言で抱きしめると、たっぷりとした乳房を感じました。唇を重ねる。柔らかい唇。「今日は、変よ。」舌を差し入れる。甘い唾液が僕の口に入ってくる。「もうお風呂イイみたい。」さすが女性です。僕の服を脱がすとちゃんとハンガーに架けてくれました。素っ裸の僕は、おばさんの服を脱がせます。今日の下着は鮮やかな真紅で、眩いくらいです。「還暦だから、赤なんですか?」馬鹿なことを言ってしまいました。風呂に入ると、バブルバスでもの凄い泡で充満していました。向かい合う格好で湯船に浸かり、泡の投げっこなどして戯れました。「今日はご奉仕させていただきます。」とおばさんの体を隅から隅まで、それこそ膝まづき足の指一本1本丁寧に洗いました。今夜は僕がソープ嬢です。体中泡だらけにして、オマンコからお尻まで綺麗に仕上げました。その間中おばさんは目を瞑り、「いい気持ちョ。久しぶりよ。こんなにゆっくり体を洗ってもらうの。」今度は貴方を洗ってあげると、そなえつけのスケベ椅子に座らせました。(初めてのホテルの時、して貰いたかったんです。と伝えました。)「フフフ、ほんとにスケベね。いいから任せなさい。」おばさんは僕の体と自分の体に石鹸を塗りたくり先ず手のひらで愛撫するかのように撫で回してくれます。自分のその剛毛で泡を立て、僕の膝の跨り前後します。そして腕を取り泡まみれのオマン毛を押し付けます。ざらざら、ぬるぬる・・・「S子さん、凄くいい気持ちです。凄く感じます。」後ろに回りアヌスから蟻の門渡り、玉袋、ぺニスの裏筋と泡だらけの手のひらが前後します。緩急をつけ時には穴の周りをいじります。もう僕のペニスは我慢汁だらだらで、「おばさん、もの凄く感じます。出してもいいですか?今日はS子さんを満足させようと思ってたのに、もう我慢できません。」「いいのよ。何回も出来るでしょ。後でゆっくり楽しむわ。さあ、我慢せず、この口に出して!全部呑んで上げるから。貴方の精液大好きなんだから。」おばさんはギンギンになった僕のペニスを頬張りました。「好きよ・・ちんちん好きよ・・出して、出して口一杯精液出して・・」グググと体の奥から精液が絞り出てくるのが判ります。思いっきりペニスに力をいれおばさんのその赤い口に放出しました。ゴクンとおばさんの喉がなったような気がしました。


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する