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【熟女体験談】もの凄いエロ体験 その3

kage

2015/07/02 (Thu)

おばさんが先ず僕の体を優しく愛撫してくれます。さっきの薬?が効いてきたのか体中熱くなり凄く敏感になったような気がします。
パンティの上からさわさわペニクリを触られるとむくむむと勃起してきました。
リリさん・「まあ、ペニクリちゃん感じてるわ。私にも触らせて。」ついに参加してきました。
上半身はおばさんに舐め回され、下半身はリリさんのものです。リリさんの舌技はこれまた絶妙です。

(男は男のツボを知るとはよく言ったものです)僕のペニクリをパンティの横から取り出し、舐め上げます。
先っぽをつんつんしたと思うと裏筋をつつーと舐め、カプっと全体を呑み込みます。

そして右の指で玉袋、蟻の門渡り、肛門とさわさわとえもいえぬタッチで這い回ります。もうギンギンの2乗です。

もっとして貰いたかったのですが、おばさんの「お返ししてあげて」の言葉でいよいよ生まれてはじめての、経験です。ペニスを口に入れるのです。僕はリリさんに覆い被さり、先ずキスをしました。リリさんの舌はまるで別の生き物の様に僕の口の中で動き回ります。乳房は思ったより柔らかで、おばさんの黒ずんだ大きな乳首と違いピンク色でした。「感じるわ、上手ね、次はクリトリスを舐めて・・・アアア」そのあえぎ声は男の物でしたが、頭が狂っているので何も気になりません。いよいよ初めてのフェラチオです。リリさんのペニクリは小さく可愛くくにゃくにゃでした。ぼくは全部口に含み、クチュクチュしていると半勃ちになり、さっきして貰った様に首を上下に振り舐め吸いました。初めてのペニスの味はどう表現していいのかわかりません。その間中おばさんは、僕のお尻を集中攻撃です。最初は舌で、オイルを付け穴をゆっくり揉み解してくれます。「もういいみたいよ。リリちゃん、この子の処女を奪ってあげて。」僕は仰向けにされ、足を開かされ、腰の下に枕を入れられました。リリさんはコンドームを付け、オイルをたっぷり塗ったペニスを僕のアナルにあてがいました。そっと、ゆっくり進入してきます。凄い快感です。狂わんばかりに叫んでしまいました。「ダメー・・・感じる、感じる、感じる・・・」もう僕のペニクリの先からは汁がダラダラ流れ出ます。ペニスに触られていないのにもう出そうになってきました。「逝って良いよ。これがトコロテンなんだから。」リリさんの精液がコンドーム越しに僕のアナルに注ぎ込まれるのと同時にぼくも精液を大量に噴出してしまいました。
手も触れず射精するなんて、夢精以来無かったことで擦りあうセックスとは又違った異様な快感です。奥底から吹き上げるのと違い、ダラーとした長さを感じました。ダラダラだらしなく精液が流れ出したのです。アナル処女を奪われた快感に浸り、ベッドに体を横たえているとこんどはおばさんとリリさんが戯れ始めました。その抱き合う姿はまるでレズビアンそのものです。今まで他人のセックスはAVでしか見たことが無く現実に目の前での行為は異様に興奮するものです。リリさんは相当のテクニシャンらしく、おばさんのあえぎ声は僕とやっているときとはまるで違います。体の奥底から搾り出すように、深く、長くうめいています。オマンコをクンニしながら、両方の手は体中撫で回しています。おばさんは堪能したのか、今度はリリさんを責めます。「リリ、何処が感じるの?やっぱりアナルマンコだよね。さっきはN子にしたけど、本当は入れて欲しいんだろ?」「お願い、お願いだからリリのオマンコを虐めて!尻を目茶苦茶にしてー。」おばさんほアナルを舐めながら、僕に目配せをしました。「N子ちゃん、あのバイブを突っ込んであげて。そう大きいほう。」僕は堪らずバイブにオイルを塗りたくり、リリさんのアナルマンコに突き刺しました。スイッチを入れるとグリグリズルズル吸い込まれていきます。(凄い!)入っちゃた。は無我夢中で突くと「イグー、イグー、」リリさんは昇天しました。
おばさんは不満気な表情です。「今度こそ、二人で私を満足させて!」おばさんは僕の顔に跨りました。「さっきから、ずうーと感じていたの。もうオマンコ汁ジュルジュルでしょ。」そうです。滴り落ちんばかりの濡れかたです。リリさんは立ったままペニクリをおばさんの前に突き出し、おばさんの頭を抱かえ前後させます。ジュルジュルと凄いフェラチオです。三人三様のあえぎ声が部屋中に響き渡り、狂ったように乱れました。「もう入れて!・・頂戴、頂戴オマンコに頂戴!」おばさんは馬乗りのまま、僕のペニスをオマンコにあてがい自分で入れました。「いいわー、いいわー。」おばさんは前のめりになり僕の唇に吸い付いてきます。リリさんはその大きな尻をグっと広げ、アナルにそそり立ったペニクリをあてがいました。僕は下から、リリさんは後ろからおばさんを突きます。オマンコとアナルの同時責めに、おばさんのあえぎ声は最高潮です。言葉にならないオタケビが部屋中に響きました。3人の獣がそこにいます。「イグー、ダメー、死んじゃう!」「僕ももう出るー!」「私も出るー!」僕とリリさんは、おばさんの前後の穴に全身全霊を込めた精液をぶちまけました。
おばさんを真ん中に川の字にだらしなく横たわる三人。両手で僕たちのペニスを握りながら「久しぶりよ、サンドイッチオマンコは。物凄く感じたわ。N夫と出会ってから若返るような気がするわ。もっともっと貴方のエキスを頂戴ね。折角だからセックスを楽しまなくっちゃ。もっと色んな事、しようね。」またまたいやらしい顔で、舌なめずりしたような気がしました。
「今から行くのは、私の着付けの先生のところよ、この後チョット顔だししなくちゃいけない事があるからこの着物を手直ししてもらいに行くのよ。」チャイムを鳴らすと、中から年の頃はおばさんと同じぐらいで淡い紫色のショートヘアの上品そうな小柄なおばさんが出てきました。「S子さん、着付けは完璧よ。でもちょっと帯は直してあげる。今日はこの結び方のほうがいいわ。」手際よく帯を解き、締めなおしました。「さあ、これで良いわ、行ってらっしゃい。」「じゃあ、チョット行ってくるわ。先生、よければこの子好きにして良いわよ
「さっきS子さんが言っていたでしょ、貴方のこと好きにして良いって。」「ア、ハイ、でもS子さんを裏切るようで気が引けます。」「それは大丈夫よ、私とS子さんとはただの仲じゃないの。もう随分前から肉体関係があるの。それともこんなおばあさんじゃ厭?」「S子さんと先生さえよければ・・・」このおばさんもS子さんと同類だ・・・「ネエ、二階に行きましょ。」そっと優しく僕の手を握りました。促されるまま階段を上がり、襖を開けるとそこにはもうすでに赤い布団が敷いてあり、カーテンも閉められ、淡く赤く淫靡な照明が照らされていました。「聞いたわよ、貴方、年増好みなんですって?私は合格点?」答える間もなく無言で先生を抱きしめました。細くて、小さくてS子さんとは正反対です。(どっちかと言うと豊満な体が好きなんだけど)先生は僕の唇にキスをしてきました。舌を差し込んできたので答えるようにその舌に僕の舌を絡めました。「立ってみて、貴方の全身を見たいから。」先生は膝まつき、ズボンのファスナーに手をかけました。まずい!困ったことに気がつきました。今日はS子おばさんとやる気満々で、例のS子さんのパンティを穿いて来ていたんです。もちろん洗わずそのままで、S子さんに見せて辱めを受けようと思っていたのです。それを正直に先生に告げました。「恥ずかしいけど、S子さんの汚れたパンティを穿いているんです。それにちんちんも洗ってないし、汚いですよ。」「うらやましいわ、そういう関係。私そのままのチンポが好きなの。男の匂いが好きなの。」そう言うなりパンティの上から唾をいっぱい溜めた口でジュルジュルと甘噛みしてきました。「ああ、凄い匂いと味。S子さんのオメコも感じるわ。口で綺麗にしてあげる。」パンティをずり下げ、ペニスを頬張りました。それはS子おばさんとは違い、蛇が這うようにチロチロ舐めてきます。ペニスを指でつまみ、裏筋から袋へ、体を反転させお尻の穴までじんわり責めてきます。「アア、いい味がするわ。私チンポ大好き女なの、チンポいいわ、チンポ好きよ、オメコ好きよ、オメコ燃えてきたわ。」さっきの上品さは何処へ行ったのかと思うほど、卑猥な言葉が飛び出します。昼と夜の顔が違うと言うのはこういう事なんだな、S子さんならいつもいやらしげだけど。「オメコして、オメコに入れて!」まだ服も脱がせていないんです。先生の体を横たえて脱がせにかかりました。ブラをとるとそこには小さな胸があり、年の割には可愛いピンクの乳首を口に含みレロレロすると体をよじりました。結構敏感です。次に小さなパンティに手をかけ剥ぎ取ると、白髪混じりの陰毛が目に入りました。妙に興奮する物で、オマンコにむしゃぶりつきました。先生のクリトリスは小さくやっと探し当て、芽を剥き吸い上げました。摘み上げると「アアアア・・・豆すき、豆いじって・・」腰をあげのけぞりました。びらびらは、さすがに黒ずんでいました。容赦なく舐め回し唾液でベトベトにしました。しばらく舐め続けると、もう我慢が出来ないらしく「チンポ、チンポ、オメコにチンポ入れて!お願いだから~ァ」僕はおばさんに跨りペニスを強引に舐めさせました。「この汚いチンポが好きでショ?今オメコに入れるからね。」「お願い。早く入れて。チンポを私の汚いオメコに入れて!」グイっと差し込みました。しばらく挿し入れ出ししていると先生は僕の尻をぐっと掴み「奥まで突っ込んで、動かさないで。」なんか変な感触があり、締め付けるよな、蠢くような、まとわりつくようななんとも言えないオマンコです。これまで味わったことの無いオマンコです。「私もダメ、イクワ、イクワ、汁いっぱいオメコにぶちまけて!貴方もイッテ!」僕ももう限界です。腰に力をいれ、ドクドク・・精液を吐き出しました。
「よかったわ、若い男の人の精液大好き。素敵よ。口できれいにしてあげる。」萎えつつあるペニスを口に含みさっきの下品さがどこかに行ったような優しげな表情で、丁寧に舐め上げてくれました。


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