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【熟女体験談】もの凄いエロ体験 その2

kage

2015/07/02 (Thu)

おばさんの初体験は高2で、その後十人ほど付き合いましたがそれらは全て普通のセックスだったそうです。
一回り上のバツ1と結婚。その人のセックスは物凄い物で、ちんちんはでかいし無茶苦茶タフでSMの趣味もあり、色々仕込まれたがよくある話で酒と暴力がひどく離婚。その後、親戚の勧めで見合い結婚したが、これがまた反対でまるで淡白な人で、自分の浮気で離婚。
20代でバツ2になりその後はフリーになり、手当たり次第やりまくったそうです。

「もう結婚はコリゴリ、でも男は大好き。この歳になってもセックス無しの人生なんて考えられないわ。
でももう若い男は食べられないと思っていたけど、貴方と逢えてうれしいわ。」
「何言っているんですか、おあばさんは十分綺麗で魅力的ですよ。何度も言うけど僕はおばさんのような人が感じるんです。」
「お世辞でもうれしいわ、でももうおばさんて呼ばずにS子って呼んで。その方が身近に感じるでしょ?」

さりげなくおばさんは僕のペニスに手を添えました。「ねえ・・・」凄い煽情的な目で僕を見ました。
「さっき使った大きなバイブとぼくのちんちんとじゃあ比べもんにならないでしょ。」
「何言ってるのよ、女のオマンコは自由自在で大きくも小さくもなるのよ。でもそれならお尻に入れてみる?」
これも僕は初体験です。おばさんは四つん這いになりお尻を突き出しました。

僕は後ろに回りさっきおばさんがしてくれた様に両手で尻を広げ舌で穴を舐め回しました。
「アアア・・またオマンコと違ったいい感じ。こんどはオイルをつけて指を入れてみて。」
オイルを垂らしそっと中指を入れましたがすんなり入りました。
「頂戴、頂戴、あなたのちんちんを私の穴に。」僕のペニスをしごきました。
「後ろでする時はコンドームを付けてね。」
僕は慌てて枕もとにあったコンドームを付けておばさんのお尻の穴にねじ込みました。
オマンコとは違ったきつさです。
「感じる・・感じる・・一緒に逝ってね・・もっときつく突いて・・」さすがに2度出しているのですぐには逝きません。
もう無我夢中でおばさんの尻を鷲づかみにして、突きまくりました。
「イクー・・ダメダメ・・一緒よ一緒よ・・貴方も逝って・・」凄いうなり声です。ついに僕も逝ってしまいました。

「どうだった、アナルの味は?」
「してもらうのも、するのも凄く感じます。」
「フフフ、もっともっと色んな事をしてあげるわね。だから棄てないでね。」
「何度も言うけど、S子さんのような人とセックスできるなんて夢のようです。もう離れられません。僕のちんちんは貴方の物です。」
その夜は心地よい疲労感で2人してそのままのだらしない格好で眠ってしまいました
。朝起きてみると横には化粧の剥げ落ちたおばさんが、すーすーと寝息を立てて寝ています。
僕はそっとキスをしたら目を醒まし抱きついてきました。
「あら、朝立ちしてるじゃない、入れてみる?」そのまま普通にセックスをしました。
シャワーを浴び身づくろいしているうち、昨日のTバックが汚れて濡れているのに気がつきました。
「私のパンティーを穿いていく?」おばさんのパンティーを穿くとなんだか変な気分になりました。
「あら、結構似合うのね。今度は女装プレイで楽しみましょ。」またまた真っ赤な唇を舌なめずりしたような気がしました。
その後一週間、おばさんからは何の連絡もありません。おばさんに貰った?
パンティにかすかに残るオマンコの匂いを嗅ぎながらあの崩れた体とセックスしている自分の姿を思い出しオナニーしていました。
あのセックスが大好きなおばさんが一週間も我慢できるんだろうか?
他の誰かとオマンコしてるんじゃないだろうか?悶々としているうち、やっと二週目に電話がありました。

「ゴメンネ、期末で成績を上げなくちゃと頑張っていたの。」
「僕以外の誰かとヤッテいたんだ」
「馬鹿ね、妬いているの?そんなこと無いわよ。でももっと焼きもち妬かせてあげようか?そういう姿を見るのも私大好きよ。」
「意地悪だな・・・それより今夜会いたいな・・・」

例の居酒屋で待ち合わせました。入ると,大将が「いらしゃい、今日はもう待ってるよ!頑張れ!」と、ウインクです。
何か全て見透かされているようでいやな気分です。
席につきおばさんにそのことを言うと「知っているんじゃないの、わたしあのオヤジとも関係があるの。元はヤクザでさあ、肩に刺青があってちんちんに真珠を入れてるの。それでグリグリされると物凄く感じるのよ。」平然とした顔で言いました。
あのオヤジの前でオマンコを開いて、あえいでいるおばさんの姿を想像すると複雑な気分です。これはもう言葉のSMです。
「焼きもち妬いてる顔よ、でも今は貴方だけしか見えないのよ。」どうも嘘っぽいけど・・・
「ねえ、嫉妬心で燃えてきたでしょ?N子ちゃん。(本名はN夫です)今からは女の子モードになるのよ。今夜はレズで楽しみましょ。」

例のホテルに入りました。「シャワーを使ってきてN子ちゃん。特にペニクリとお尻の穴は丁寧に洗うのよ。その間に用意しておくから。」
交代におばさんがシャワーを浴びに行きました。その間にテーブルの上を見ると、化粧道具、色んな下着、バイブ、ローションらしきものがいっぱい並べられています。もちろん例の淫靡な匂いのするお香も焚かれています。
おばさんは僕を鏡の前に座らせ、「いいと言うまで目を明けないでね。」色々顔に施し、「いいよ、目を明けて。」ビックリです。女になっています。
次にセクシーでフィット感のあるぴっちりした下着を着けてくれました。今度はおばさんが自分のその豊満な体に下着をつけます。物凄い姿です。
一人は肉の塊に食い込まんばかりの下着姿でもう一人はオカマ姿。「さあ、N子ちゃん、レズりっこしましょ。その前に電話させてね。」
(いいわよ、そう例のホテル、○○号部屋)それだけで切りました。
「ねえ誰に電話したの?」「いいの、後のオ・タ・ノ・シ・ミ・・・・」おばさんの唇が僕の唇に触れました。

おばさんと女装の僕の姿は、壁や天井の鏡に映しだされ女が二人本当にレズってるように見えます。そうこうするうち、ドアがノックされました。おばさんは立ち上がり鍵を空け1人に女性を招き入れました。綺麗にカールされたロングヘアでピンクのスーツ姿の何か妖しい雰囲気の女性でした。「アララ、二人とも凄い姿ね。私のことは気にせず続けてね。急いで来ちゃったから汗をかいたわ。シャワーを浴びてくるわ。」『3P』・・僕の頭にこの言葉が浮かびました。バスタオルを体にくるみ彼女が出て来ました。「気持ちよかったわ、ビール頂くね。呑みながら見てるから気にせず続けて・・・」おばさんは「彼女、オカマよ。」「エエー」僕はビックリしました。「私の友達で中年オカマのリリちゃんよ。よろしくね。リリちゃん、この子は私の今一番大切な人でN夫君よ。アッ、今日はN子ちゃんよ。貴方も可愛がってあげてね。」リリさんは「こちらこそよろしく、でもお姉さん、中年オカマって失礼ね。まだ30そこそこよ、お乳だってあるし身も心も女のつもりよ!」信じられないと言うと、はらりとバスタオルを取り体を見せてくれました。
小ぶりだけど綺麗な乳房と小さなペニスが目に入りました。「ああ見えても立派に勃つのよ。この前ペニバンでお尻感じたでしょ。今日は本物を味あわせてあげようと、彼女を呼んだのよ。」とりあえずビールで乾杯です。おばさんは先日のようにビールにある液体を二,3滴入れました。「今日のは、ちょっと強烈よ!みんなで狂いましょ。」鏡を見ると、女の下着をつけた僕、中年のおばさん、裸のニューハーフのお姉さん、何か凄い光景です。いよいよプレイ開始です。


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