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【熟女体験談】もの凄いエロ体験 その1

kage

2015/07/01 (Wed)

このあいだ知り合った保険のおばさんから携帯に電話がありました。「今夜会いたいけどいいかな?」
でも僕は自分の部屋では汚くていやだといったら、「じゃあ私の馴染みの居酒屋で呑もうか?」
「ハンコ忘れずにね」・・保険を契約させられるんだ、でも少々ならおばさんの魅力には勝てないや、と思いつつ約束の時間を首を長くして待ちました。
男にも勝負パンツがあるもんだとばかりと通販で買ったTバック(つるつるの生地でもっこりが強調されるやつ)を穿いていそいそ出かけました。
(呑んだあと誘われなかったらカッコ悪いなとおもいつつ)

その居酒屋はすぐにわかりましたが、おばさんはいなかったので、思い切ってそこの大将に聞くと遅れるから一番奥の小座敷で待っているようにと、意味深な表情で言われました。
(おばさんはここの常連で僕のようなのがこれまで何人も着ているんだ。嫉妬心というか複雑な気持ちでした)

ビールを1本空けたころ、おばさんがやって来ました。「ゴメンゴメンもう一件契約があって長引いちゃって」僕は心の中で、やっぱり色仕掛けでとってきたのかな、なんて思いつつ「男の人ですか?」なんて頓珍漢な事を聞いてしまいました。
「馬鹿ね、妬いてんの?可愛いわ・・・」乾杯する前に一番安い保険契約を済ませました。
案外あっさりとしていたのでこれっきりは無いだろうと思い、おばさんに聞きました。これからも付き合ってくれますか?と。「当たり前じゃないの、仕事は仕事、これからはプライベートよ。だって先日約束したでしょ。色々教えてあげるって。」この一言で僕の下半身はカッと燃え上がりました。
心ここにあらずの一時間ほどが過ぎたころ、おばさんが「場所を変えましょう、次は何処がいい?もっと呑みたい?」「いいえお酒はもういいです」「じゃあ、フフフ、ついて来て」外に出るとおばさんは腕を組んできました。他人から見ると凄いカップルに見えるだろうけど全然気になりませんでした。なんと五分も歩くともうラブホテル街です。おばさんはなんの躊躇もなしに或るホテルに僕を連れて行きました。(なんか慣れてるなあ・・・ここも常連なのかな)部屋を選ぶのも何のためらいもありません。部屋に入るなりいきなりキスをされました。「あれから浮気はしてないわね。貴方は私だけの物なんだから他の女としたら承知しないから。」僕は1回しただけなのにもう束縛されるのかと、チョットいやな気分になりましたが「冗談じゃないですよ。僕の心の中は貴方だけしかいません。その証拠にあれから毎晩貴方を思い浮かべながらオナニーをしていたんです。」「まあ勿体ない、今日は私にいっぱい出してね。」おばさんはお風呂の用意をしてくれているうち、ソファーに座りタバコをふかし部屋中を見るとこれまで来た事の無いような豪華なつくりの部屋で何かと仕掛けのたくさんありそうな部屋で(高そうだな・・おばさんが払ってくれるのかなァ・・まあいいや)「入ってらっしゃい」まずい!折角の勝負Tバックが意味をなさないと思い濡れてもいいやと思いTバック一枚だけでバスルームに入ったら、おばさんは「あら、ちんちんを見せるのが恥ずかしいの?」でもTバックに気がつくと布越しに舐めてくれました。真っ白の布がおばさんの赤い口紅で真っ赤に汚れてしまいましたが、すごくエロチックに見えました。そのバスルームはソープランドのようなエアーマットが敷いてあり、おばさんに命じられるままうつ伏せになりました。おばさんは手際よくローションを僕の背中にたらし覆い被さってきて上下に体を移動させその大きな乳首をすべらせます。アナルに乳首があたった時の気持ちはなんとも言えぬものでした。ずいぶん前にソープに行ったときより物凄く感じました。次は仰向けになり僕の乳首とちんちんを攻撃です。そして全身舐め回してくれました。僕は完全にマグロ状態でおばさんの愛撫に身を任せました。(いい年なのに体力あるなあ・・)もうその時点でギブアップです。白い液体が勢いよく飛び出しました。ちんちんは痺れたままです。おばさんに体中石鹸をつけられ洗ってもらいました。スケベ椅子が目に入り、チョット期待したけどそれは無しでした。おばさんに「貴方は洗わなくていいんですか?」と聞くと「私の匂いが気に入らないんなら洗うよ」と言ったので、あの時のおばさんのオマンコの匂いにクラクラしたのを思い出しそのままにしてもらいました。「先に出てビールでも呑んでて」と言われ待つこと十数分。おばさんが出てきました。さっきより凄いアイシャドーに口紅。そして通販でしかお目にかかったことのないような黒のシースルーのブラとパンティ、ガーターに網タイツで現れました。「今日はソフトSMで行くけど大丈夫?」僕はもうすべておばさんの言いなりになるつもりでいるのです。
僕はおばさんの姿を目に焼き付けました。そのシースルーの下着の中は丸見えで、大きな乳首、毛深いアンダーヘアはパンティからはみ出さんばかりです。「何じろじろ見てるの。そのバスタオルを取ってベッドにうつ伏せになりなさい!」命令されるままにベッドに上がりました。「さっきお風呂では、お尻が感じたみたいね。今度は集中的にアナルを攻めてあげるわ。」僕は舐めてもらったことはあるけど、それ以上の経験はありません。「心配しなくていいから、上手くやってあげるから力を抜くのよ。」目を瞑り深呼吸しておばさんの様子をうかがうと、いっぱいの唾液とともにお尻の穴に舌を差し込んできました。さっきのキスの感触とは違い舌が硬く感じられます。そのあとローションらしきものが塗りつけられ、指で愛撫をされました。ふと気がつくとベッドの上にはいろんなバイブレーターが置いてありました。(まるでドラえもんのポケットみたいだ。おばさんのあのバッグには何でも入ってんだ。)「力を抜くのよ、凄く感じるから。今度はこれを入れるからね。」僕の目の前に黒くて細いバイブを見せ付けました。こんなのが僕のお尻に入るのかなあ、と思っていると先ず第1段目のくびれが入りました。うっ力が入りました。「ダメダメ、力を抜いて!」第2段目、第3段目・・「今日はこのくらいにしておくわ、感じるでしょ。」目の前は真っ白です。もう僕のあそこははちきれんばかりの充血ぶりです。おばさんはバイブを少しずつ動かしながら、四つんばいになった僕の足の間に顔を入れ僕のペニスにむしゃぶりつきました。初めて味わう感覚です。なんとも言えぬ感覚です。お尻とペニスが同時に責められているのです。僕はたまらずおばさんの口の中に精液を放出しました。おばさんは一滴残らず搾り出して飲んでくれました。「二度目なのに物凄く出たわ。凄く感じたでしょ。初めてなのに痛がらずにいい子ね。」僕の体をさすりながら横たえて囁いてくれました。僕は放心状態で喉がからからで、何も言えずうなづくだけでした。今度は私を満足させてね。(心の中で・・もう無理かも・・・と思いつつ眠ってしまいました)
いわゆる半失神状態のまどろみから目が醒めたの時、部屋の中ではこれまで嗅いだことの無い淫靡な匂いが充満していました。おばさんがテーブルの上でお香のようなものを焚いていたからです。その横には例のバイブとビールです。おばさんはビールを飲みながら「目が醒めた?死んじゃったかと思ったわ。ずいぶん感じたようね。」「いい匂いがするでしょ、この匂いの中ですると凄く感じるのよ。」と言ってグラスを差し出しました。乾杯する前におばさんは自分のグラスに液体を二三滴たらしました。「これも性感アップの一つよ。乾杯しましょ。もう回復したでしょ。」「すごくオマンコが熱くなってきたわ。ねえ今度は私を可愛がってね。」おばさんはベッドに横たわりました。僕は覆い被さりやさしくキスをしましたが、「若い子なら優しく愛撫するのもいいけど、私にはチョットきつく虐めてね。」僕はおばさんの厚い唇にむしゃぶりつきました。そして強引に舌を差し入れこねくり回しました。アアア・・・「全身全部舐めて!」厚化粧と香水とお香の匂いで、またまた僕の脳がショートしてしまいそうでした。耳の穴、首筋、鎖骨、脇(いやらしく生えているのです)と舐め回し、とても59歳とはおもえない大きくて張りのある乳房を揉み、親指もあろうかと思われる乳首を口に含みました。「噛んで、噛んで・・」特に左が感じるというので、左の乳首を噛みながら右の乳首は指でつまんで揉んで・・・「ねえ、下に降りて足の指をお願い。」僕は言われるまま、網タイツ越しに足の指を舐めそして剥ぎ取りました。あとはシースルーのパンティ1枚です。ゆくり親指から小指まで一本一本丁寧に口に含み舐め噛みました。おばさんは僕の頭に手を添えたので、次はもう少し上とばかりふくらはぎから太ももへと(チョット焦らせてやれ)ナメクジのようにゆっくり舌を這わせました。「もうそこはいいからオマンコとクリを舐めて」ジャングルをかきわけ大きなクリトリスを剥きました。そしてヒダヒダとともに舐め、吸い、噛み続けました。もうおばさんのオマンコは愛液と唾液でべちょべちょです。「バイブを入れて!」僕はテーブルからバイブとローターを取り上げました。それは黒くて太くていやらしくクネクネと動き、中段では真珠のような物がぐるぐる回っているしろものでした。グイっと差し込んだところ以外にもすんなり呑み込まれていきました。「突いて!かき回せて!奥まで差し込んで!」おばさんは半狂乱のようになり、ウグググ・・獣のような唸り声を上げて「いっちゃう、いっちゃう、いっちゃう・・・・」腰をせり上げ叫びました。逝ったんだ。おばさんの顔には玉のような汗がいっぱいで、僕は化粧が崩れるのもかまわずティッシュで拭いてあげました。もちろんオマンコ周辺も。「ありがとう、優しいのね、凄く感じたわ。こんなセックス久しぶりよ。旦那と別れてからは色んな男としたけど貴方のような若い子とは初めてなの。契約を取るために脂ぎった中年ともやったけど、やっぱり若い子は良いわね。肌がすべすべだし体力あるし。」「2回出したけど、どう、おちんちんの状態は?」舌なめずりするような表情で訊ねました。まだ満足してないのかとチョット怖くなりました。「もう少し待ってください。今日は時間はあるんですか?」「いいの、たっぷりあるし、なんならここへ泊まっていってもいいのよ。あなたも泊まっていってもいいんでしょ。私なんか寂しい部屋に帰ってもしょうがないし。」「もちろんです。彼女もいるわけじゃないし、もうおばさんの虜です。奴隷にでも何でもしてください。」「私の物にシテイイノ?ずっと付き合ってくれる?」「こちらこそお願いします。こんなセックスが出来るなんて夢のようです。」チョット休もうかと言いながら、おばさんは僕の嫉妬心をあおるように、これまでのセックス遍歴をしゃべり始めました。


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