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【熟女体験談】床屋のおばさんで初体験 その1

kage

2015/06/29 (Mon)

小学1年から中学3年まで、髪を切るのは自宅近くの床屋と決まっていました。
その床屋には、オーナーの奥さんと、もう一人、おばさんの理容師さんがいて、僕は奥さんではない、もう一人のおばさんに髪を切ってもらっていました。
長く通っていましたから気心は知れており、髪をきってもらいながら、学校のことや好きなアイドルのことなど色々な話をしていましたが、そのおばさんを異性として見た事は一度もありませんでした。

その床屋には中学卒業の頃まで通っていましたが、高校に入学してからは、これまで通っていたその床屋が急にダサく感じるようになり、街中の美容室に通うようになっていました。
街中の美容室は若い女の美容師さんばかりでしたから、高校生の僕にとって、そっちの方が楽しかったというのも床屋に行かなくなった理由でした。
ところが、しばらくぶりに床屋に行かなければいけない事件が起こりました。
高校2年の夏休みにパーマをかけ髪を染めた僕は、始業式の日にそのままのヘアスタイルで登校してしまいました。
もちろん担任にバレて、すぐに職員室に呼ばれました。
「おい○○、明日までにその髪直さなかったら俺がバリカン入れるぞ!」男子校でしたので、先生は有言実行です。
さすがにまずいと思った僕はしぶしぶ直す事を約束して下校しました。
本当ならいつもの美容室に行きたかったのですが、店内改装のため休みになっており、仕方なく以前通っていた床屋に行く事にしました。

2年ぶりに行った床屋は、以前と何にも変わっていませんでした。
重い足取りでドアを開けると、そこには子供の頃から僕の髪を切ってくれていた、あのおばさんが店の掃除をしていました。

「こんにちはー。」と僕。「あら~!ひでちゃん久しぶりね!で、どうしたの?その頭!」おばさんは、僕の頭を指差しながら笑っていました。
そこで、学校で怒られ明日までに直さなければ坊主にされることを伝え、この期に及んでまでも、何とかカッコ良く直してくれるよう必死に頼みました。
「わかったわ。でも、黒く染めてパーマも落とすとなると結構時間かかるわよ?大丈夫?」
「時間は全然大丈夫なので、とにかくお願いします…。」
そんな感じで、早速取り掛かってもらうことにしました。
最初は最近の学校の事や、最近はどこで髪を切っていたかなど、当たり触りのない話しをしていました。

しかし、話をしながらおばさんを見ていると、今まで気付かなかったことを発見しました。
まだ夏だったので、おばさんは半袖のTシャツに薄手の白いパンツを履いていたのですが、意外にも巨乳と言うくらい胸が大きく、白いパンツからは、おばさんの大き目のお尻を包んでいる水色のパンティが透けて見えたのです。
また、おばさんは僕に体を近付けて、パーマを落とすために、パーマ液を伸ばしたり、僕の茶色い髪を黒く染めたりしていました。
そのたびに、僕の腕や肩におばさんの大きなおっぱいが当たり、柔らかい感触が伝わってきます。
昔は、ただのおばさんとしか見てなかったのに、胸の感触を感じることで一人の大人の女性として意識してしまい、急にドキドキしてきました。
その時です。「じゃ、流そうか。」そう言って、シャンプー台のシャワーの温度調節をするため、前かがみになったおばさんの胸元が大きく開きました。
思わず食い入るようにして見たそこには、うっすらと青筋の立った大きなおっぱいが白いブラジャーに包まれているのが見えました。
たぶん、僕はかなり凝視してしまったのだと思います。「ちょっと!どこ見てるの!?」
おばさんは、笑いながら胸元を直しました。ハッと我に帰り「あ、ごめんなさい!」と必死に謝ったところ、「このTシャツ、少し伸びてきてるのよ。普段はおじいさんか子供しか来ないから、おばさん気にしてなかった~。」と笑い飛ばしていました。

しかし、一度、おばさんの大きなおっぱいを見てしまってからは、気になってしかたありません。
どうしても、もう一度見たいと思ってチャンスを伺っていましたが、おばさんも気にしていたのか、なかなか見ることができません。
すると、僕の前髪をカットするために、おばさんは僕の斜め前に立ったのです。
はさみとクシを上下するたびに、角度によってはTシャツの袖口からおばさんのワキの下とおっぱいが見えそうなことに気付きました。
おばさんにバレないよう、意深く見ていたところ、チャンスは突然やってきました。

前髪を上に伸ばして長さの確認をしたのでしょうか。大きく開いた袖口から中を思い切り見る事が出来たのです。
ところが、そこで更に驚いた事がありました。Tシャツの袖口から見えたおばさんのワキには黒々とした腋毛が生えていたのです。
まさに、ぼーぼーって感じです。初めて見る女の人の腋毛と、真っ白な大きいおっぱいのコントラストに、だんだん頭がクラクラしてきました。
しばらくボーっとしてると「ねぇ、ひでくん。もう少し時間かかるから、もう、お店閉めるね。外の電気消してくるから、これでも飲んで待ってて」
と、おばさんは缶コーラを僕に渡し、店の外へと出て行きました。
興奮で喉が渇いていた僕は、コーラをゴクゴクと飲み干し、壁の時計を見ました。
店に入ってから、すでに3時間が経とうとしています。本来なら閉店の時間でした。
「ごめんね。疲れたでしょ?でも、もう少しだから我慢してね」外から戻ってきたおばさんは、店のドアと窓のカーテンを全部下ろしました。
そんなおばさんの後姿を見ながら、「この店で、おばさんと2人きりだ。もう誰も来ないんだ」と思うと、妙に嬉しくなってきました。

「あとはカットだけだから。急いで終わらせるからね。」
「いや、ゆっくりでも大丈夫ですよ。あ、でも、おばさんはもう帰りたいですよね?」
「ううん。おばさんは大丈夫。久しぶりにひでくんにも会ったしね」
「おばさんね、店に入ってきたひでくん見て、大人になったな~って思ってたの。この年頃の男の子って、どんどん逞しくなってくのよね~。背も伸びたでしょ?」
「中学卒業してから、15センチくらい伸びたかなぁ。たまに間接痛くなる。」
「やっぱりね。男らしくなったもん。それに、なんだかエッチになったみたいだし。」
そう言って、鏡越しにじっと僕の顔を覗き込みました。

「さっきから、おばさんの色んなとこ見てたでしょ?わかってたんだから(笑)」
「あ、、いや、、ついつい…。」
「いいわよ。年頃の男の子だし仕方ないわ。どうなの?もう彼女とかいるの?」
「前はいたけど、今はいないです。ケンカして別れました。」
「そっか~。好きな子はいるの?」「いや、今は特に…」
「おばさんが、ひでくんと同じ年ならアタックしてたのに。あはは」
「まじっすか?若かったら全然OKです。いや、なんていうか…。」
緊張と興奮で、自分でも訳わかんない事を言っていたと思います。
「いいのいいの。ひでくんから見たら私なんておばさんだもんね~」
「よし、これで終わり。じゃ、最後にもう1回流すからね。」
そう言うと、おばさんはシャンプー台の方へ体の向きを変えました。
もう一度おばさんのおっぱいを見るチャンスでしたが、先ほどバレていたので、今度は黙って前を向いて見ないようにしていました。


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