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【熟女体験談】保険レディと強引に

kage

2015/06/26 (Fri)

就職してもう1年近くなります。
会社の同僚以外知り合いもなく仕事が終われば誰もいない我が部屋に帰るだけの毎日でした。
ところがどこで僕の情報を手に入れたのか、某生命保険の勧誘おばさんが尋ねてくるようになってからは会社の終わる時間が待ちどうしくなりました。
それは去年の秋のことでした。いつものように部屋に帰って夕食の用意をしているとチャイムが鳴り、ドアをあけるとそこには50代?の派手なスーツをきた色っぽいおばさんが立っていました。

生命保険の勧誘でやって来たとのことでした。僕は汚い部屋などかまわず入ってもらいました。
一時間ほどおばさんは立て板に水のごとく保険の必要性などを喋り捲りました。
(僕の記憶に残っているのはおばさんの年齢が59歳ということとだんなと離婚して寂しく暮らしているということだけです)
また訪ねてくると言いその日は帰りましたが、その夜はおばさんのむっちりした体を思い出しながらオナニーをしてしまいました。

二日後また訪ねてきました。
『いつ来てもいるから助かるわ・・』ズカズカと入ってきました。
今日は一緒に飲みたいからお酒を買ってきたわ。保険の話は無しで・・・・

今日はきれいに掃除をしてあります(なんとなく期待していたのです)
おばさんは上着をぬいで僕の横に座り飲み始めました。
酔いも回り始めたころ「ねえ、一人暮らしで寂しくない?彼女はいないの?風俗なんかいったことあるの?・・・」
僕の太ももに手をおきしなだれかかって来ました。
チャンスとばかり強引にキスをしました。
その反応はびっくりするばかりで、これまで経験したことの無いものすごい唾液のディープキッスが返ってきました。
あまりの凄さに頭の中が真っ白になりました。
知らないうちに全裸になっておばさんに体中舐めまわされていました。
おばさんもムチムチの体に食い込むがような下着姿を見せつけながら、「剥ぎ取って・・舐めて・・・」今度は僕の番です。
足の指から頭の先まで舐め回しました。
特に大きな乳首とジャングルの中にある小指ほどのクリトリスは感じるらしく隣の部屋に聞こえないかと思われるほどのあえぎ声です。
ギンギンになったものを確かめたおばさんは自分のあそこへと誘いましたが、僕はあっというまに爆発してしまいました。
「もう一度出来る?ちょっと休もうか」タバコをふかしながらビールをぐいっと飲み干しました。
厚化粧もすっかり剥げ落ちてはいましたが年齢はぜんぜん感じませんでした。
一緒にシャワーを浴びようと言われたのでバスルームに入り洗いっこしながら
「ねえ、こんなおばさんでも感じてくれたのね」
「ものすごく」と僕が返答すると、
ぎゅっと抱きしめて「もっといろんな事をしてあげるわ、そして色々教えてあげる・・・・」
僕のあそこは期待と興奮でまたまたギンギンです。


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