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【熟女体験談】子持ちの48歳バツ一女と3発も…

kage

2015/06/26 (Fri)

出会い系で知り合った仙台に住んでるっていう子持ちの48歳バツいち女。
初めてのデートっていうんで、やたら盛り上がってるんで、ちょっと頭冷やしてやろうかと思って
「子供も一緒に連れて来たら?」って言ったら、
「いいの」
「構わないよ(バカ、止めたって早く言えよ)」
「嬉しい」
ってことになって、結局、子連れデートするはめになった。

その日、東京駅まで二人を迎えに行った。
女は前にもらった写真の通りの感じで、小づくりで、歳より5つくらいは若く見えた。
胸はそれなりにあって、そのくせ中年太りのところはなかったが、洋服とか化粧とかには余りお金は掛けていない感じだった。
子供は中3の女の子。
地方都市に住んでるわりには今時の中学生らしくなく垢抜けていない。
中学生日記かなにかに出て来そうなオカッパのポチャッとした子で、母親と話す時もボソボソ、俺から話し掛けてやっと口を利くという感じで、てこずる気がした。
昼間はお台場で遊んで、夜は東京湾クルーズ、それなりにオノボリサンしてから、新宿のシティーホテルへチェックイン。

二人のためにツイン、俺用にシングル。
事前にメールで示し合わせておいたので、彼女(母親)と俺は飲みに行くというのを口実にして俺の部屋に直行した。
俺が先にシャワーを浴びてベッドに横たわっていると、彼女がシャワーから出て来て、そのまま俺の上にのしかかって来た。
「1年してないの」
っていうあそこは、もうヌルヌル。
そして、自分から俺のチ○ポをなぜまわし始めた。
「出ちまうよ」
っていうと、お口に含んでチロチロ、シュポシュポ。
とにかく俺が攻める間もなく彼女は俺のあらゆる性感帯を攻めまくり、チ○ポをハチキレルばかりに成長させた。
で、その途端、彼女は下のお口で俺のチ○ポを咥え、激しく上下運動をしながら、もだえ始めた。
「出ちゃう」
「ダメー」
彼女の下のお口は俺のチ○ポに食い付いて離れない。こんなに亀頭が痛いようなコソばいような変な感じなのは初めて!
「ああ」
「いい」
俺は1発目を終えた。
それから今度は俺が攻めて、彼女のお胸の葡萄とお股の小豆をたっぷり堪能させていただいて2発目を注ぎ込んだ。
12時近くなって、彼女は
「部屋に帰らなくちゃ」
と言い、シャワーを浴びに行ったので、そのまま俺も付いて行って、最後はオシッコの掛け合い+彼女の菊門をゆびファックしてフィナーレ!
彼女の帰った後、まだ彼女の匂いが残る部屋でなんか眠れずにビールを飲みながらエロビデオを見ていたら、扉をノックする音が・・・。2:00だぜ、誰?俺はてっきり彼女が戻って来たと思いドアを開けた。
そこには、なんと、彼女の娘がパジャマ姿で立ってた。
「どうしたの?」
って聞くと突然彼女(娘)が俺に抱きついて来た。
俺は自分の胸の上に柔らかな膨らみを感じた。それと、あの女とは違う甘い匂いが鼻から頭に伝わった。
「まずい」
と思ったが、俺の下半身、彼女の下半身と接しているアソコが膨らみ始めた。
すると突然、彼女は俺のアソコを手で触って来た。ぎこちない、でも好奇心で一杯の動き。俺の頭に悪魔がささやいた。
「見たい?」
彼女はこくっと頷いた。
俺は彼女の見ている前でパンツを脱いだ。
エロビデオのおかげで、チ○ポの先には我慢汁が滲み出ていた。
1点を集中して見ている彼女。
俺は彼女のパジャマの上着に手を掛けた。ボタンを1つ1つ外していくと、もう大人になった胸が、ただ先端の葡萄、そしてその回りは、まったく黒ずんでいない子供の気配を残すオッパイが、触ってくれとばかりにこぼれ出た。
パジャマのズボンをパンツと一緒に一気に降ろした時も、彼女は一言も発しなかった。ただ、降ろした時に、俺の顔がちょうど彼女の股間の前に来た瞬間、両腿をキチッと合わせのが見えた。
指を彼女の割れ目に当てると、もうそこは蜜が溢れていた。
俺はもう夢中になって彼女を抱き締め、ベッドへ引き摺っていった。
瞬間“バージン”という言葉が頭をよぎり、俺はベッドの上に横たわっている彼女の両足をかかえ持って、頭の方へ持ち上げた。
そして彼女の下の口を覗き込んだ。だが、そこは既に大人の女と同じような風情だった。膣口から膣の中がはっきりうかがえ、充分男のものを咥え込める広さと深さがあり、小陰唇もまだ綺麗な色ではあったが厚くなっていた。
ただ、性器全体は母親のように手入れがされておらず、陰毛が大陰唇をも取り囲み、垢抜けなさを象徴していた。
俺は我慢し切れず俺のチ○ポをマングリ返しの状態のままの彼女のマ○コに差し込んだ。
「うっ」
といううめきは聞こえたが、そのまま俺のチ○コを挿入し、一気に動かした。2発やった後だったが、俺のチ○コはしっかり硬度を保ち、ぐいぐい彼女を攻めた。
チュポチュポいう音が二人の接点から聞こえ、彼女は
「ああ、ああ」
と声を出し始めた。俺は、この日、3発目を放った。
かかえていた彼女の足を投げ出し、もう1度、彼女の胸に食らいつこうとしたら、彼女は手でそれを制し、突然ベッドから降り、パンツを履き、パジャマを着始めた。
「どうしたの?」
と聞くと
「もういいの」
と言い、彼女は部屋から出ていった。俺は何がなんだか判らなくなった。
ドアの前の絨毯は、彼女の股間から流れ出た液体で濡れていた。


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