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【熟女体験談】英語教師の46歳でバツイチの昭子

kage

2015/06/25 (Thu)

高校三年の正行は、英語教師の46歳でバツイチの昭子をオナペットにしていた。

正行は昭子のパンティーラインのくっきり浮き出たヒップを毎日見て、目に焼きつけ夜のおかずにしていた。

そんな時、中間テストの試験管に昭子が正行のクラスにやって来た。

椅子に座っている昭子の足の間から、微妙にパンティーが見えそうで、正行はテストどころではなかった。

また正行はスカートの中に見入っている最中、何度も昭子と目が合ってしまった。その放課後、正行は昭子に呼び出された。

職員室に行くと正行は、昭子に図書準備室に連れていかれた。そこは、普段誰も入らない場所で、あまり人目につかない所だった。

図書準備室に入ると昭子は、鍵を掛け正行に言った「あなた テスト中先生のスカートの中 覗いていたでしょう?」

昭子の強い口調に正行は、少し恐れながらも、必死に否定した。

しかし昭子は「うそ おっしゃい!先生ちゃんと見てたのよ!正直に言いなさい」昭子の迫力に負け、正行はとうとう昭子のスカートの中を覗いていた事を認めた。

すると昭子は、急に穏やかになり「そう・・・先生のスカートの中見たかったのね、いいわ ・・・じゃぁパンティー見せてあげるからそのかわり、ここでオナニーしなさい!」と言った。

昭子は正行のズボンとトランクスを脱がせると、椅子に座らせた。

正行のチンポはもうビンビンになっていたそして昭子は正行の前に立ち、スカートを序々にめくり上げた。

スカートがめくり上がるごとに昭子のベージュ色のパンストに包まれた、ムチムチの太腿が露わになっていくそしてスカートが全部上までめくり上がった。

昭子はベージュ色のパンストの下に白のパンティーを穿いていた。正行は、昭子のパンティーを見ながらオナニーを始めた。

しかし緊張しているせいか、中々射精には至らない、それを見た昭子は正行に「どうしたの?まだドピュッといかないの?・・・・・しょうがない子ね・・・・じゃぁ先生が手伝ってあげる」そう言って、ブラウス、スカート、パンストと脱いでゆき、パンティーとブラジャーだけになった。

そして昭子は正行を立たせ、壁に背をもたれるように、するとパンティーだけのヒップを正行のチンポにグリグリと押付けてきた、「どう?先生のお尻  気持ちいいでしょ?」

そしてヒップをふりながら、「あなた いつも先生のお尻みてたでしょう?  分かってるのよ!そんなに先生のお尻好きなの?・・・いいわ・・じゃぁお尻でイカせてあげる」昭子はそう言って正行のチンポにヒップをグリグリと押付けながら、いやらしく腰をふった。

正行は左手で昭子のブラジャーのカップを上に押しあげ、オッパイを揉み、右手で太腿やパンティーの上からアソコをさわった。

「アンッ そんな事したら、すぐドピュッといっちゃうわよ!」昭子の言う通り、興奮の絶頂に達した正行は、間もなく昭子のパンティーにドピュッと射精してしまった。

「いや~ん パンティーに出しちゃったの?  もう」昭子はそう言いながら、ポケットティッシュでパンティーに付いた正行の精液をふいた。

「今日のことは、内緒よ!またしてあげるから」昭子は正行にそう言うと早々と服を着て、図書準備室を出て行った。

その日以来、昭子は正行に放課後、図書準備室でパンティーを見せながら、手でチンポをシコシコしてくれたり、時にはフェラしてくれたりもした。


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