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【熟女体験談】どこから見ても普通の田舎の中年女

kage

2015/06/24 (Wed)

「麦茶しかないけど、いい?」「ええ、お構いなく」おばさんは、白いタンクトップを着ていた。

胸の谷間が目に飛び込んでくる。おれは、興奮していた。

それと同時に緊張していた。おれは以前から、おばさんに魅了されていた。好きだった。

20歳も離れているのに。おばさんは45歳で、どこから見ても普通の田舎の中年女だった。

が、おばさんの体は素晴らしかった。丸みを帯びた豊満な体はまろやかな曲線を描き、ふくよかな胸と尻が突き出ていた。

おばさんはおれの向かいのソファに腰を下ろした。おれは、おばさんの体を見据えた。

でかい胸がぷるぷると揺れている。「それにしても暑いわねぇ」そう言っておばさんは、両手で髪をかき上げた。

おれは、思わず目を見開いてしまった。おばさんは、腋毛を剃っていなかったのだ。

漆黒の密林だ。「あ、見たなぁ」おばさんは悪戯っぽく笑った。おれは、ぶるぶると首を横に振った。

「いいのよ、べつに。もう女失格よね、これじゃあ」おばさんは、両腕を上げた。

おれは、おばさんの大胆な行動に唖然とした。おばさんは頭の後ろで手を重ね、腋の下を全開にしたのだ。

素晴らしくセクシーなポーズだ。

「すごいでしょ?ぜんぜん剃ってないの」

「いえ、なんか綺麗ですよ。近くで見てもいいですか?」

自分でも信じられない言葉が口から出てきた。おばさんは、なにも言わず、不思議そうな顔をしていた。

おれは立ち上がり、おばさんの横に腰を下ろした。

「へんな子ねえ。おばさんの腋毛見て、どうするの?」

おれは黙ったまま、おばさんの腋に顔を近づけた。

汗と体臭の香ばしい匂いが鼻腔を刺激する「やだぁ、そんなことしないでぇ」あばさんが声をあげる。どこか嬉しそうだ。

「いい匂いですよ、おばさんの腋」おれは、鼻先をさらに腋に近づけた。

頭がクラクラする。最高の美臭だ。そして、とうとう鼻と口をおばさんの汗ばんだ腋に密着させてしまった。

柔毛の感触がなんとも心地いい。天国にいるみたいだ。すると突然、おばさんの手があれの股間に伸びてきた。

「やだぁ、大きくなってるよぉ」思いがけないおばさんの行動におれはうろたえた。

おばさんは、優しくペニスを揉みしごいている。信じられない。

「興奮しちゃった?」おばさんは訊いた。

おれは、おばさんに好意を寄せていたことを告白した。

「おばさんの裸……見たい」おれは震える声で言った。

ここまで来たら、ヤケクソだ。
「嬉しいわ。こんなおばさんなのに」おばさんは立ち上がり、服を脱いだ。

その下はベージュのブラとパンティだった。。真っ白な肌をしていた。

大きな乳房は垂れ下がり、腹部は熟女らしい厚みがあった。おばさんは顔を紅潮させていた。

おばさんは下着を脱ぎ、ソファの上で横になった。おれはドキドキしながら、おばさんの脚をM字型に開かせた。

黒々とした陰毛の下の肉の花弁に下を這わせた。

「あ、ああ」おばさんが吐息混じりの声を漏らす。おれは、クリトリスを舌先で突いた。

「ああぁ、いいっ」あばさんは喘いだ。おれは、クリトリスにしゃぶりつき、吸いたてた。

「んああっ!ああっ、クリちゃん気持ちいいっ」おれは、おばさんの卑猥な言葉に興奮した。

我慢できなくなった。

「おばさん、入れていい?」

「もちろんよ!メチャクチャにしてぇ!」

おばさんはそう言うと、四つん這いになった。でかい尻がおれを挑発する。

おれは勢いよく服を脱ぐと、おばさんの脂肪たっぷりの腰を掴み、ペニスを突き入れ、腰を振った。

「気持ちいいっ!あっ、いいわぁ!」あばさんが喘ぐ。

パンパンパンとリズミカルな音が部屋に響く。おばさんの膣肉がおれの肉棒に絡みつく。

おれは、爆発寸前だった。だが、なんとか耐えたかった。

いつまでもおばさんと繋がっていたかった。

「ああぁ、ああっ……あうんっ、死んじゃうぅ!」おばさんは、尻肉をバチンバチンとおれの腰骨にぶつけてきた。

おれは、限界だった。

「お、おばさん!イッちゃうよぉ!」

「あんっ、一緒にぃー!」

おばさんは絶叫した。おれたちは、同時に果てた。


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kage


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