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【熟女体験談】酔った勢いで熟女と

kage

2015/06/23 (Tue)

昨夜行きつけのスナックで泥酔していた近所に住む60代中位のデブ熟(一人身)をいただいちゃいました。俺も酔っていたのでデカイ乳に惑わされて、送って行く振りをして近くのラブホへ。

殆ど意識のない熟をベッドに寝かせ、巨大な乳を露わにして舐め放題。チョコレート色の小さな乳首を舐めたり吸ったりしているとムクムクと硬くなり、小指の先程の大きさに!舐め応えのある乳首とメロン大の柔いバストを揉みくちゃに。

全く芯のないフルフルとした感触を十分味わった後、スカートとパンストを同時に脱がすと、ベージュのでかパン・・・それも一気に降ろすと薄くなった毛が肉厚のアソコを覆っている。M字開脚させるとネチャーと糸を引きながらビラビラがパックリ。強烈な匂いを自分の唾液で中和し、ベロベロと全体を舐める「んんん~」と熟は身をよじって目を覚ます。

「エッエッ?何?」硬く飛び出してきたクリに吸い付き舌を小刻みに震わす。

「ああん~、誰?あああ~」脂の乗り切った腹をプルプルと震わせながら快感と不安の入り混じった表情を浮かべ、太い太ももで俺の顔を挟み込む。

「奥さんが誘ったんですよ。奥さんが・・」と言いながら舌を震わすとやっと俺のことがわかったらしい。「あうう~、こんなおばあちゃんに~あああ~やらしいことして~」熟の愛液で口の周りはベトベトだ。

「奥さんがしたいって。どうしてもって言うからここに来たんですよ」「ううう~嘘~あああ~」と言いながら腰はユラユラと舌の動きに合わして動く。「あっ・・イクっ!ああああ~!」腰を上げブリッジのような体制でピクピクと痙攣した。口を離すと顎からボタボタと愛液が流れ落ちた。目を瞑りハアハアと肩で息をし絶頂の余韻を楽しんでいる。

俺はここでやっと全裸になり、硬く反り返った肉棒を熟の口元に近づけた。手を添え、周りをペロペロと舐めた後、パクリと頬張り気だるそうに頭を動かした。熟女の絶妙な舌使いにウットリしながら片手で頭を押さえ、奥まで入れ込んだ。「あうう~がう~」と唸りながら出し入れを繰り返した。体制を変え、俺が仰向けに寝て熟練のテクを味わった。

「クラクラする~」と口から肉棒を外し、すぐさま手を添えて上からズリュっと膣に収め、ユラユラ動き始める。「うううう~す、凄い・・硬い~あああ~」と顎を上げ腰を振った。張りを失った巨乳がブラブラと目の前で揺れる。下から腰を突き上げると動物のように唸り、そのうち叫び始める。

「ううーいいいいいいいいいいいい~!おおおおおおおおお~あっあっ!うわーっ!!気持ちいいいいいいいいっ!!!!」両胸を掴むと柔らかい肉の塊の先の乳首だけが異様な硬さでツンと存在感を主張している。両方を寄せて口に含み舌で刺激すると「イック~っ!いっちゃう~!イグ~~~!!!!」と海老反り、ピクピクと痙攣しながら後ろへ倒れこんだ。

その後正常位、バック、正常位と突きまくり(酔うと遅漏ぎみになる)最後は中に溜まった精子を大量にぶちまけた。暫く休んでから熟の本気フェラで2発目を熟の口で処理して貰いホテルを出た。

連絡先を交換したので、また熟としたくなったら連絡しようと思う。酔うとただのデブも綺麗に見えちゃうんですね。でも熟女いいですよ!


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