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【熟女体験談】52歳のバツイチ熟女

kage

2015/06/21 (Sun)

52歳のバツイチ熟女とセフレになり、数ヶ月はたっています。彼女は玲子といい、150cmの小柄ポチャ。胸はDカップでデカイ。彼女の息子は31歳で一個下で孫もいる。

会社に居て関わったりしてたんですが春に飲み会があり、酒を飲めないのに玲子に飲ました奴がいて最悪。絡まれたりして、一次会でノックアウトしてしまったので、飲まなかった俺が玲子を乗せて帰る事になりました。

助手席を寝かせて玲子を乗せて帰りましたが、途中で起きてしまい「なにする気よ!」と。事情を説明して納得したのかしてないのか…「寝てる時にオッパイ触られた」とか言い出し

「デカイけど触ってない」と話すと「触りたい?」と聞かれ、頷いたら「いいよ触って」と言われ、車を人気の無い公園に止めて、寝そべってる玲子の胸を触りました。

柔らかいし張りもある感じで歳の割りには崩れてないのかも。突き出された胸を触ると「触り方がやらしい」といいながらも、乳首が浮き出て来てなぞると「ンッ!」と鋭い反応。玲子も股間を触り「でっかくなってるじゃん」とまんざらでもない様子です。

「やりたいんでしょ?」乳首がブラウスにくっきり形をなして、なぞり回しながら話すと「バカ…息子っ大して変わんないのに」と言うが吐息を漏らしてきた。

「他人だから関係ないでしょ」とブラウス脱がして見ると、ピンクのブラに包まれた豊満なバスト。ホックを外してみたら少し垂れさがりましたがDカップらしい玲子のオッパイはなかなかのボリュームです。少し下向きですが張りもある感じで、容赦なく乳首に吸いつきました。「アンっ!アンっ!」と喘ぎ、柔らかい胸を舐め回し、スカートの中に手を入れたら濡れが凄かったです。

パンティをずりおろして「玲子さん入れちゃうからね?」とズボンを脱いで助手席に行き脚を開かせてズブリ。中は濡れが凄かったけど、意外や意外締まりも想像よりずっといい。「気持ちいい」と玲子も感じているようです。

ゆっさゆっさと揺れるオッパイ、下腹部の贅肉はご愛嬌。なかなか良い具合のあわびを堪能しているうちに、射精感が高まってきた。「中に出すよ」と激しく突き上げると、「あぁ!気持ちいい!」と声をあげる玲子。マンコの中にそのままぶちまけた。「気持ち良かったぁ」と話すと「若いと全然違うもんだね」と笑ってた。

「いっぱい出してもう…」とティシュで拭いてたけど、「玲子さん妊娠させようか?」と話すと「もう妊娠しないから」と言われた。

それからは不定期に遊んでいます。誰も疑わないし、まさか夕方仕事終わりに、ホテルで玲子と俺が生の気持ちよさを堪能してるなんて誰も想像しないだろう。


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