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【熟女体験談】赴任先で見つけたスナックのドM女たち

kage

2015/06/17 (Wed)

就職したての頃に、赴任先の街で彼女もいなかったので勇気を出して1人でスナックに行ってみた。40代のママと、若いけどデブの女の子でやってる店で、可愛くないのが幸いというのだろうか、何度か通ううちにリラックスして飲める場所になった。帰宅途中に駅の側の定食屋or居酒屋で晩飯を食った後、そのスナックに週1くらいで通っていた。

けして客も多くはない店だったので、俺はあっという間にそこの大常連になっていた。そのうちにカウンターの中に立ったり、たまに団体が入ったりすると、店員のようになってる時もあったり、いいようにこき使われて、それをネタに俺も逆襲してタダで飲ませてもらったり、今思い出しても楽しい時間だった。

ママと女の子(ルミちゃん)は正直美人では無かったが、何よりも明るく下品な人たちだった。仲良くなりすぎるとエロな事が逆にタブーになったりする事もあるけど、俺は根っからのスケベ、しかも酒が入ると加速するタイプだったので、仲良くなったのをいいことに、ママにもルミにもよくお触りしていた。しかも当時23歳wオヤジすぎるw向こうも平気で「ドエロ」とか言ってたんで、お互いに後腐れ無しって感じなのも最高。

「ま~た、はじまったよwエロオヤジがww」
「うるせえwちょっとこっち来いってww」

てな感じで、乳揉みは日常化してたね。

客がいないときは胸元に手を突っ込んで生で揉み倒してやってた。大概は頭を叩かれたり、ケツを蹴られたりして終了だったけど、女のバイオリズムのせいか、ごくたまに「あーーーー、ちょっ、ヤバイヤバイ」なんて感じてる日もあった。こんなことばっかりやってるとセックスするのも健全な大人の自然な摂理?

まずは仕事あがりのルミを送っていって狼。人によってはデブなんだろうけど酔ってる俺には、程よい柔らかさでございますww日頃接していてM入ってるのは知っていたので、「お前、無茶苦茶してやるよ~んw」などと、言葉責めしながらルミの部屋へ。玄関に入るなりのディープキス、さらに乳揉みw唾液を飲ませながら、たっぷり揉み込んだところで、チンポを取り出して、こっちから口に押し込んでやる。「ベロ使え」とか「唾いっぱいつけろ」とか横柄。フェラから軽くイラマチオ。

えづいたところでやっと入室ww床に這いつくばらせてケツだけを高く上げさせる。仕事用のタイトミニをムニムニムニィィィっとずり上げてみれば赤いパンティがケツに食い込んでるww真ん中は更に色が濃くなってたりして、ルミよお前Mだねえw反っくり返ったチンポをあてがって、後ろから責めてやるとかなりの反応。近所に聞こえるぞw「このままイッていいだろ?」なんて脅かしながら、口内発射の約束を取り付けた俺、悪魔?w茶色で強くカールさせてるルミの髪の毛を掴んで、仰け反らせながら存分に突く。

「イクっ!」
髪の毛は掴んだまま回り込むと目を閉じてあーんして待ってやがるw興奮のあまり勢い余って鼻の横から閉じた目尻に一筋着弾。眉をひそめるのが嬉しいwそのまま残りはお口へ余さず注いだ。固まりが出てるような最高の射精感。ちゃんと飲ませてからお風呂に一緒に入った。指の後が赤く残るおっぱいを見ながら、「鬼w」って言われた。

「でもルミちゃんもマンコめちゃ濡れだったしww」
この後は風呂場で指マンとフェラで責め合ったあと、ベッドでこってりと合体して朝まで2発。スカスカになった。それからも普通に飲みに行ってたんだけど、ルミがママに喋ってしまったようで、あからさまにルミを早く帰した晩に問いつめられましたww

「Kちゃん(俺)、ルミちゃん食べちゃったんだって?w」
「いやいや、食べられたんだってば」
「でも、凄かったらしいじゃない、ケダモノだったってww」
「あいつどんな作り話したんだろ」

こんな会話をしながらあからさまに食って欲しそうだったんで、途中から隣に座らせて店も閉めさせて話を続けました。もちろんその時はママの乳揉みながらねww

ママはケバイ感じで正直ルミよりはスタイルはいい。まあ、なんていってもルミはスタイル良くないからねwとは言え40代なりの肉は全身に乗ってるし、肌も張りはあんまり無いwwでも舐めし革みたいな吸い付く感じで独特だった。ルミと比べてもくびれもあるし、トップもアンダーもでかいルミよりは、おっぱいのカップもでかく自己申告を信用すればEカップとのこと。実際そのくらいはあったと思う。勿論スカートのケツも、下っ腹も盛り上がってたよww

んで、最初はカウンター越しにルミとのHを細かく聞かれてたんだけども、そのうちに俺もお望み通り食ってやろうと腹が決まったので・・・。

「ママ、とりあえず、こっちに座んなよ」
「そうね~、もうお客さんも来ないかもね~」

隣に座らせて、右手はママの太ももに置いて話を続けた。スカートはパツンパツンなんで、太もも半ばまでは捲れてるけど、それ以上は入っていかないwwスペースが無くてw仕方なく太ももの間に滑り込ませて、パンストの感触を楽しむことにした。水割りを飲みながら、太もももコネコネグニグニ、楽しいもんだ。下手すると母親な年代の女に何やってんだろうという思いがよぎるけど、よぎっただけで、どこかに行ったw

「ママ、◯◯さんと付き合ってんじゃないの?アフターとか行ってない?」
「あ~、◯◯さん、あっち方面ダメなのよ。ちんぽ立たないんだってww」
「マジで?!めちゃ絶倫そうなのにね。色黒でさあwんじゃHはどうしてんの?」
「ごぶさた~~wwもう忘れかけてる」
「へええ、どエロのママが実際はご無沙汰かよw」

俺は椅子を回転させてママのほうに向き直り、今度は左手で膝を割って進めてみた。

「えっ?!ちょっと・・・こら」
「は?いいよね?」
「・・・えっ、・・・うん」

ぐーっと奥に当たるまで、足を開かせつつ手を伸ばすと、ごぶさたゾーンに到達ですwぷにっとした膨らみを指でつんつんしてやると、急に無言になるママ。マジでごぶさたっぽい。クリからまんこあたりを念入りに撫でながら・・・。

「んで、ごぶさたのまんまで我慢してる訳?それとも1人で?ww」

さっきまで問いつめられてた逆襲という訳で、ママのオナニー話を白状させた。バイブ持ってるらしいww&レディコミがおかずなんだとさ。「じゃあ、今まででさ、一番凄かったセックスってどんなの?」「店でセックスしたことある?」等々、質問攻めにしてやった。クリを引っ掻いてやるだけでビクビクしてるママは割と簡単に過去をゲロってくれたw

店で3Pになったのが最強らしい。常連に酔いつぶされて、ヘロヘロになったところでカギを閉められて、たっぷりとマワされたらしい。あんなに興奮した事は無かったってw

「へえ、そうなんだ。じゃあ今は辛いねwwこんなに敏感なのにwもうさ、今日さあ、俺の好きにさせてよ」

クリだけで軽くいっちゃってるママは、かくかくと頷いて屈服宣言。

「若いチンポ欲しそうだから、俺のしたいこと全部するねw」

俺はママを椅子から降ろすと「店閉めようよ」と言った。

「あ~、まいったな~、仕方ないかw」なんて言いながらドアを開けて、表のネオンを消して店に戻ってきた。ドアに内側からカギをかけてるところに近づいて、スーツの上からおっぱいを鷲掴みにしてやる。ルミにもやったような無茶揉みの嵐wインナーの胸元が開いて黒いブラと谷間もチラチラ見えてる。たぶん気持ちよさよりは、軽い痛みに耐えてるように見えるが、反抗しないところをみると、服従する気持ちにはなってると見た。

そのままボックスシートに連れて行きソファの背もたれに手をつかせて、スカートに手をかけた。ムードもなく剥ぎ取るようにファスナーを下ろすとスルッとスカートも落下。黒パンスト(編み目模様)の奥には、さっきからチラチラ見てた黒パンティーが登場wエッチなレースもふんだんで、やる気マンマンさが伝わってくる。

「ママ、こんなエロいパンツ穿いて、最初からそのつもりだったんだw」
「・・・・・・」

家出るときから、セックスしようと決めてきたんだろうな、この人。ママのエロい決心を笑いながら、尻を撫でたり、平手打ちしたりして楽しんだ。ペシッ!と叩くと、「んっ!」って言うのが面白くて何回も叩いて遊んだなww

「ママ~、パンスト破いていいよね?」

答えを待たずに、びっ!と引き裂くとパンティーで覆えない白い尻肉が亀裂を押し上げてくる。さっきのスパンキングでほんのり桜色w引き裂くだけで、声を出してるママのナイスリアクションはかなりツボ。すげえ興奮して、ボロボロに引き裂いてしまったwwパンストだったものを剥ぎ取って、パンティーを尻に食い込ませてTにしてやった。高そうなパンティーを雑に扱うのが、より一層俺を興奮させてくれる。

「お尻、突き出したままにしといてね」

俺はそう言って、パンティーをするすると下ろしていく。まんこが既に糸引いちゃってるのを見逃さなかった。

「ママ、糸引いてるよw」
「そんな、言わないでよぉ」

ママも自分からやられる設定になろうとしてるしwこんな役得滅多にないと思って更に加速した俺は、尻の肉を掴んで大きく左右に開いた。アナルも左右に引っ張られた状態で、しばし固定。無言で見つめてると、ママがしびれを切らしてイヤイヤをしながら尻を振って逃げようとする。

「動くなって!見てるんだから」
「もう・・・恥ずかしいのよ・・・」
「でも、すげー濡れてるぜw奥まで見えてる・・・」

俺の力に抗ってるアナルにも注目。ひーくひーくって感じで動いてますw

「アナルとかも、やったことあんの?」
「ええっ、無いよ」
「でも3Pしたことあんだろ」
「お尻ではしなかったよ」
「ふーん」

そう言って唐突に舐めてみた。悲鳴を上げてこっちを見るママ、ちょっとおびえてますw

「そっちはダメ!汚いよ」
「いいからいいからww」

完璧に無視してペロペロペロ。太ももが震えて、さざ波のように肉が微震動してる。

「指入れるからね」
「え?ほんと・・・ああっ!ダメダメダメ!」

はい、既に入れてます。てか、そんなセリフ言うと余計に来るのになww第一関節まで行かない程度で一度抜いて、まん汁をつけて人差し指を更に刺しこんでいく。急にしゃがもうとするもんだから、指が折れそうになったw

「イタタタタタ」
「あっ、ごめん」
「折れるかと思ったよ」
「だって我慢できない・・・」
「もう一回ケツあげな」
「・・・・・・」
「ほら!」

ソファの背もたれにおでこを付けて、尻を持ち上げてくる。上半身はスーツのまま、下半身はむき出し。かなり卑猥な絵。

「もう下げんなよ」

恥ずかしいのか、顔は伏せたままだけど、尻を左右に振るので指が入れにくい。再度尻をピシッと叩いて、「動かない!」と言うと大人しくなった。

「力抜いてみて」

そう言いつつ指をグッと押し込む、アナルは再びすぼまって俺の指に抵抗するが今度はかまわず押すw俺が指を入れるスピードと比例してママの口から「んあぁぁぁぁぁ」ってうめき声が出た。根元まで入れ終わると、声もシンクロして止まったwww

「どう?お尻は?」
「ふっ、変な・・感じ・・」
「でも俺の自由にしていいんだろ?」

再び頷くママ。どんなMスナックだここはwwこの後指ピストンを繰り返し、2本入るまで広げてみた(かなり辛そうだったなw)が、別にアナルやりたい訳でも無くて、ただ恥ずかしがらせたかっただけなんで、そろそろアナルいじめも止めようと思い・・・。「ママ~、ケツにチンポ入れていい?」と敢えて聞いてみたら、「止めて・・お願い・・・痛い・・・」なんて哀願してくる。

「じゃあ、とりあえずしゃぶってよ、チンポ」と言うと、ほっとしたのかすぐに向き直って俺の足下に跪いた。ズボンは脱がずに小便するような状態でチンポを出してママの頭をなでなでしながら・・・。

「口開けてみて、手はそのままで」素直にあーんしたママの口元に突き出したり戻したり、わざと口に入れずに鼻やほっぺたをチンポでつついてやる。すっかりエロ入ってるママは、舌を出して一層口を大きく開けてチンポを食べようと一生懸命追いかけてくる。ちょっと不細工すぎたw

あんまり見てると萎えそうなので、頭を押さえてから口元にゆっくりと持って行く。舌で迎え入れてくるのを無視して、ルミにもしてあげた強制ディープスロート。さっきママに問いつめられたときにも話したんだけど、聞いてたママがなんとなくドキドキしてそうだったので、期待に応えてあげた訳。両手で俺の腰を押し戻そうとするけど、そんな程度じゃ無駄無駄w喉まで入れて抜くのを数回やると、涙がにじんで化粧がやや危険にwwスッピンは勇気が必要なので、ここで普通のフェラに変更。

ソファにふんぞり返って、ズボンも脱いでしゃぶらせる。なかなか上手い。しゃぶらせながら、俺はママを剥いていく。ブラは取るとおっぱい垂れ下がるかな?と思ったけど、パイズリしたかったので結局取った。十分勃起したので、挟むように指示。あんまりしたことないらしい。「やっぱり若いのね・・・」なんて変なトコで感心してた。ちなみに熟女の柔らかパイはとってもパイズリに向いてます。ご参考まで。

69を挟んでから、挿入。さっき外したブラで手を縛ってやる。久しぶりのチンポに狂うママ。ここの二人は共に声がデカイw正常位からバックにして更に鬼ピストン。「チンポ好き?」「俺がやりたいときにやるよ」「こんど俺の友達(当時いなかったけどww)と3Pしようか?」と言葉責めしつつ尻を叩く。

ノリノリで直接的な表現で答えるママ。そろそろイキそうになってきたので「顔にかけるから」と言うと、「家に帰らないとだめだから」と言うので、そこは納得して飲精を約束wwまた深く突きながらの尻叩き質問wで、飲ませてと何回も言わせてあげた。

高まってきたので、スピードを速めていく。イク瞬間に抜いて、振り返らせたママの口に突っ込み、奥まで押し込んで射精。
チンポ抜いたら、ソファにママもひっくり返ってぜえぜえ言ってたなwかなりヒドイ事したな・・・と、射精後の男の心理でいきなり素に戻る俺wでも「あ~、たっぷりされたって感じぃ・・・」とのママの一言でほっとした。

この後片付けを手伝って、俺は帰りたかったけどママに拉致されて自宅へ。結局ルミの時と同じく、朝までコース。ママのマイバイブも使わされて、でもやや広めの風呂でのソーププレイも味わったからまあいいか。おばんも色んなテク持ってるわw

「さっき言ってたよね」って事で、自宅では顔射OK。

なんだかんだ言っても、興奮してそこそこ出たwでも翌朝10時頃、俺が先に起きたら、隣で寝てるママの眉毛が無かったけどねwwそれを見ても昼飯くってから帰るときに、またしゃぶらせた俺は強者だ。

それからはセックスもしやすくなって、俺が転勤するまでの3年は結構楽しませてもらった。


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