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【熟女体験談】かなりの巨乳で色気がある自慢の叔母に水着を着させて写真撮影

kage

2019/09/04 (Wed)

俺は今年芸大を卒業し、カメラマンになる為アシスタントをしています。
叔母の和子は今年37歳。かなりの巨乳で色気がある自慢の叔母です。

街を歩いていると、男性の視線がいつも叔母の胸に集まります。

昔から俺は叔母のことが好きで、よく叔母の家に遊びに行っていました。

俺が芸大に入り、カメラマンになる夢を叔母に話した時
「そうか、きよ君はカメラマンになりたいんだ、どういう写真を撮っているの?」と、聞いてきました。

俺が「授業では風景画とかだけど俺は人物画像撮りたいんだ。」と答えると
「え?女性のヌードでも撮りたいのじゃないの」と言われ、
俺はその時頭の中で叔母のヌードを想像していたのでドキッとしてしまい、図星みたいとからかわれました。

俺はだめもとで叔母に「叔母ちゃん、写真撮らしてくれない」とお願いしました。
叔母は驚いたように「えっ、ヌード」と答え俺が返事できずにいると、「ごめん、それは無理」と言いました。

俺が落ち込んでいると「普通の写真ならいいよ」と叔母が口を開きました。

俺は「じゃあ、もし大学卒業してカメラを職業に出来たら水着写真を撮らして」と頼むと、

「解かった、こんなおばちゃんでいいのならいいよ、綺麗に撮ってね、きよ君がんばってプロになってね」

と約束してくれました。
そのときから俺の目標は、カメラマンになるというより叔母の水着写真を撮ることに変わってしまいました。

かなり努力して優秀な成績で卒業でき、そこそこ有名なカメラマンのアシスタントに成れました。
そして半年がたち、おまけみたいな仕事ですが自分が撮った写真が名前入りで雑誌に載りました。

【熟女体験談】職場にいる年の割に可愛いバツイチさんと飲み会の後にセックスできた

kage

2019/09/04 (Wed)

俺の職場に年の割に可愛いバツイチさんがいる。

まあ女の年はよくわからんが40前後か?その人はパートさんで午後2時には仕事が終わる。
俺の勤めてるのは食品流通の会社でメーカーと小売店の中継役みたいなもんだ。

去年の夏、会社の飲み会でビアガーデンに行くことになった。

毎年恒例なんだけど、俺は下戸だから飲み会みたいな集まりは面倒だしいつも断ってたんだが、
そのパートさんが飲み会名簿に「参加」でチェック入れてたので、数年ぶりに俺も参加してみた。

そのパートさんはみどりって名前にしとこう。

背も低くスレンダーなところが可愛さに拍車をかけている。
みどりさん達を含むパートさんは普段はほとんどすっぴんで勤務してる。

してても本当に薄化粧ぐらいだろう。

パートで古株のババア共はゴテゴテに化粧してるがww
その飲み会の日、みどりさんは綺麗に化粧してた。

まあ当然だろうが、それはそれは普段でも可愛いと思ってたのに、しっかりと化粧すると見違えた。
前から好きだったがさらに惚れなおしてしまった。

飲み会も終わり俺は二次会には行かず帰ることにした。
みどりさんも帰るようだった。

そう言えばみどりさんには子供が1人いる。

もう小学生で高学年の男の子らしいが離婚してみどりさんが引き取ったらしい。

【熟女体験談】ナンパで捕まえた豊満な尻を持つ熟女のアナルを開発した

kage

2019/09/04 (Wed)

午後の昼下がりのデパートは豊満熟女の宝庫。
ぶらぶらと暇そうにしている超タイプの40代豊満熟女を発見。

そっと後をつけて、はち切れるばかりの豊満な尻を舐める様に眺める。

歩く度に揺れ動く尻肉を見ているとどうにも我慢ができなくなってきた。
思いきって声をかけてみることにする。さすがに勇気がいる。

心臓はバクバクだ。

「すみません、近藤さんではないですか?」
「いいえ、違いますよ」
「そうですか、とても似ていたものですから、すみません人違いでした。ところで、今日も暑いですね」

と会話を進めたら、その熟女、意外にも人なつこくて、その場で話が弾んでしまいました。

内心、これはいけるかもしれないとニンマリ。喫茶店に誘うと、「丁度、喉が渇いたところなの」とすんなりOK。

ひとしきり世間話をした後、ずばり切り出してみました。

「僕、あなたの様な方がタイプです。とくにお尻に魅力を感じます」と言うと、少し瞳が濡れ、顔が赤らんできたのを見逃しませんでした。

「やだわ~こんなオバサンつかまえて~」と満更でもない様子。