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【熟女体験談】いつもぶっきらぼうなな上司が出張先で女になった驚きのエッチ体験

kage

2019/09/02 (Mon)

僕(24歳独身)には好きな人がいた。それは職場の先輩。名前は亜里沙さん。30歳の人妻だ。
亜里沙さんは見た目ちょっぴり性格のきつそうなロングヘアーの綺麗な髪の美しい女性だった。

時折、機嫌が悪いのかなというような時があり、そんな時は誰もが近づきがたいそんな雰囲気を持っていた。

そんな亜里沙さんと出会ったのは僕が新規採用された老人ホームへ採用のあいさつをしに行ったときだった。
教育係として上司に紹介されたのが亜里沙さんだった。

ちょっぴり機嫌が悪かったのか僕のあいさつに笑顔もなく「よろしくお願いします」とだけだった。

初めての職場で、緊張もあったし、そんな態度をされたので初めの印象は良くなかった。
職場から家に帰って友人に「なんか最悪な人が教育係でまいった。お先真っ暗」と愚痴をこぼすほどだった。

勤務初日、重い気持ちで出勤し、亜里沙さんにあいさつすると、「仕事の内容を教えるからついてきて」とぶっきらぼうな言い方で言った。
初日という緊張とその言葉に恐る恐る僕は彼女の後について行った。

利用者を前にすると亜里沙さんの表情が変わった。それこそスイッチの「オン」「オフ」がわかるくらいに。
利用者に優しく話しかけ、手を差し伸べ、そして僕に業務をとても細かく丁寧に教えてくれた。
なんだかそのギャップに僕は軽くやられた。

ちょうどその日は新規の入所者の調整をしており、その調整で入所予定の老人が現在入院している病院へ調整のためでかけることとなった。
公用車が出払っていたため、彼女の車で行くこととなった。

彼女の車はスポーツカータイプの車でシートに座ると違和感を感じた。なんだかお尻が低くて変な感じだった。
車の中では仕事に対する不安なんかを一方的に自分が話す感じで、亜里沙さんはうなずいていた。

病院について車を降りるとき、座りなれないスポーツカーのシートから立つのに手間取り、ふと横を見ると亜里沙さんは車を降りようとしていた。

【熟女体験談】スナックで泥酔していたデブ熟をラブホに連れ込み大量中出し

kage

2019/09/02 (Mon)

昨夜行きつけのスナックで泥酔していた近所に住む60代中位のデブ熟(一人身)をいただいちゃいました。

俺も酔っていたのでデカイ乳に惑わされて、送って行く振りをして近くのラブホへ。

殆ど意識のない熟をベッドに寝かせ、巨大な乳を露わにして舐め放題。

チョコレート色の小さな乳首を舐めたり吸ったりしているとムクムクと硬くなり、小指の先程の大きさに!

舐め応えのある乳首とメロン大の柔いバストを揉みくちゃに。

全く芯のないフルフルとした感触を十分味わった後、スカートとパンストを同時に脱がすと、ベージュのでかパン・・・

それも一気に降ろすと薄くなった毛が肉厚のアソコを覆っている。

M字開脚させるとネチャーと糸を引きながらビラビラがパックリ。

強烈な匂いを自分の唾液で中和し、ベロベロと全体を舐める「んんん~」と熟は身をよじって目を覚ます。

「エッエッ?何?」硬く飛び出してきたクリに吸い付き舌を小刻みに震わす。

「ああん~、誰?あああ~」脂の乗り切った腹をプルプルと震わせながら快感と不安の入り混じった表情を浮かべ、太い太ももで俺の顔を挟み込む。

「奥さんが誘ったんですよ。奥さんが・・」と言いながら舌を震わすとやっと俺のことがわかったらしい。

「あうう~、こんなおばあちゃんに~あああ~やらしいことして~」熟の愛液で口の周りはベトベトだ。

【熟女体験談】アルバイト先の社長夫人に童貞を奪われた

kage

2019/09/02 (Mon)

十数年前の夏アルバイトで鉄工所で働いてた。
そこの社長婦人に童貞を奪われました。

年齢は40代豊満な身体をしたバリバリの関西のおばちゃんです。

仕事が終って最後にロッカーで汗を拭いているとおばちゃんがコーラを飲み、とロッカー室に入ってきました。

僕は着替え中だったので上半身は裸でした。

「おばちゃんが背中拭いたるわ~」と強引にタオルをとられ背中を拭き始めました。

おばちゃんの身体が僕にわざと触れるように上半身を背中から胸、両腕まで丁寧に拭いてくれました。

その後、僕のパンツの上からオチンチンを触って

「なぁ、ここのカス取ってるの?」

僕が「エェ…」と返事に躊躇していると

「ここのカスはちゃんと取っとかな、病気になるで!ちょっとおばちゃんに見せてみ」と無理やりパンツをずらされ包茎の皮を剥かれました。

「ほら!これ!汚いやろ~」「おばちゃんきれいにしたるからなぁ」と、タオルで亀頭の廻りをゴシゴシ拭かれその瞬間、全身に電流が走りました。

未熟でも下半身は、その刺激に反応を始めていました。
全てを承知していた、おばちゃんは僕のチンチンを握り締め

「もうちょっと綺麗にしたるから動かんとってな」

と僕のペニスを口に含みました…生暖かい刺激が伝わって
「ああっ」と声が漏れた…初めての快感だった。