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【熟女体験談】居酒屋で友達のカミさんと偶然会い、そのまま意気投合してSEXした事がある

kage

2019/08/24 (Sat)

もう一年以上も前の話ですが、居酒屋で友達のカミさん(38歳で職業は看護婦)と偶然会い、そのまま意気投合してSEXした事があります。

それまで挨拶程度の会話を数回しかしていなかったけど、お互いに酔っ払っていた事もあって、ダメ元でカラオケに誘ったらOK。

お互い会社の飲み会だったんだけど途中で抜け出し、近くのカラオケ店に行く途中で建物の裏の暗闇に連れ込んでキスしてやったら、

「えっ?何!?・・・ヤダ・・・ダメだって・・・」

と言いながらもその気になって、チンポ出して「早く!早くしないと誰か来るって!!」とフェラを頼んだらあっさり咥えてくれた。

もちろんフェラだけで済ますつもりはなかったので、フェラでビンビンに勃起した所でケツを突き出す様に言ったら、

「えっ!ここで!?」

と言いながらも素直にケツを突き出し、ストッキングとパンツを下ろしたら既にマンコはヌルヌル・・・コン無しで一気に奥まで突っ込んでヤリました。

旦那である友達のモノが小さかったのか、「太い!裂けちゃう!優しく・・・」と言いながらもイヤらしく小声で喘ぎ、かなり興奮している様子に俺も興奮!!

誰か来るかもって思いながらも、ブラのホックを外してFカップの巨乳をTシャツから引っ張り出し、

片手で柔らかい巨乳を掴み、もう片方の手はケツ穴を拡げる感じでケツ肉を掴みケツを固定・・・レイプしてるみたいでした。

浮気は初めてじゃなかったけど、野外であんな感じでするのは初めてで、かなり興奮していたせいで射精もかなり早かったです。

挿入して5分くらい・・・でも、友達のカミさんもかなり興奮していたので、俺が逝きそうって言うと

「逝くの?私のマンコで逝っちゃうの?・・・あぁ~ん、私も逝きそう・・・」

とスケベ丸出しで言い、俺がそのまま膣の奥で出すと「あっ!ダメ!!出来ちゃう!!」と言いながらも一緒に逝き、身体をピクピクさせてました。

【熟女体験談】美魔女のような義母とのヤバい秘密の体験

kage

2019/08/24 (Sat)

40代の美魔女のような義母とのヤバい秘密の体験を綴っています。

義母は42歳だが、実際は三十路といっても十分通用する、20代でもいけそうな程、若々しい美人。

俺は、今年幼稚園に入園する長女の通園を考えて近隣のハイツに引っ越した。

でっ、新居につけるカーテンを義母が縫製して届けてくれることに。

水曜日で会社が休みだったこともあり、嫁の言いつけで俺はカーテンを取り付けに来てくれる四十路の美人な義母を一人で迎えることになったわけ。

嫁は23歳で、その日は、娘と幼稚園のオリエンテーションに行って、家に居るのは俺と義母の2人きり。

前から感じていた事だが、嫁よりも四十を越えた義母の方がはるかに色っぽく官能的。
何かにつけ義母の体中から発散されるエロいフェロモンに俺は悩まされ続けていた。

義母は体のラインにぴったりとしたスカートにきれいな網目模様のストッキングをはいていた。
家中の窓に義母お手製のカーテンが吊されていく。

義母が踏み台の上に登ってカーテンを吊り下げていくさまを俺は食い入るような眼差しで見入っていた。
ようやく全部吊り下げ作業が終わった。

「お母さん有難う、大変だったでしょう。」
「ええ、久し振りに縫い物したから肩が凝っちゃって。」

「お母さん俺ってあんま得意なんです。良かったら、少し肩でもマッサージしましょうか?」
「えっ、本当?お願いしても良いのかしら?」

「ええ、ちょっとだけでも、どうぞ」俺はそう言って義母をソファーに横向に座らせマッサージを始めた。
「お母さん、ここではちょっとやりにくいから、あそこへ」と俺は隣室の寝室のベッドに義母を誘導した。

【熟女体験談】テニスコーチに妻を寝取られ妊娠させられただけでなく、中学生の娘にまで手を出された・・・

kage

2019/08/24 (Sat)

妻の裕子が最近綺麗になった。

洋服もしぐさも以前に増して女らしく、フェロモンを出して色気がある

妻は38才だが5才は若く見え、夫が言うのもなんだが上品で貞淑な感じの美人妻である。

そんな妻が最近は牝の匂いを発散しているように感じ、不審に思い始めたのだ。

娘も中学2年になり手が離れている今、妻はテニススクールに通っている。

もし妻に男がいるとすれば、そのスクールの関係者ぐらいしか考えられない。

そう思っていた矢先、近所に住む会社の同僚から気になる噂を聞いた。

「あのテニススクールに松木っていうコーチがいるらしいんだけど、とんでもない人妻キラーなんだって。

スクールの経営者が本業らしいんだけど、テニスもプロ級の腕前でハンサムなもんだから誘われたら奥さん達も喜んでついていって、

その日のうちにヤラレてしまうらしい。近くの白石さんの奥さんも犠牲者で、そのコーチの子供を身ごもったっていうからひどいよね。

旦那さんはまだ知らないんだが俺の奥さんが相談されてわかったんだけどね」

それを聞いて顔が蒼ざめた。

同時に妻がコーチにめちゃくちゃにされていることを想像して興奮していたのも事実だった。

「裕子がまさか不倫だなんてでもわからないぞ」

そう思った私はある平日の日、妻には内緒で休みを取り、会社に出かけたふりをして妻を監視することにした。