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【熟女体験談】両親を亡くし、引き取られたド淫乱な叔母に童貞を奪われた

kage

2019/08/15 (Thu)

この話は私が中2の時、今からまだ10年にも満たない最近とは言えないが、昔とも言えない時のことである。

私は早くに母親を亡くし、父親と二人で暮らしていた。
しかしその父も私が2年に進級する直前に事故で亡くなってしまった。

男2人の生活だったため、私はとりあえず同年代の人間よりは生活能力は高かったが、問題も多かった。
金銭面に関しては、問題は無かったが、最悪の場合の頼れる人がいないことだった。

両祖父母は既に亡くなっていたし、父は一人っ子、母も妹がいたが連絡は取っていなったらしい。
母の妹が唯一の親族だったが、見たことも無い人だったのでどうしようもない。

それでも、父の知り合い、近所の人たちの協力を得て、私は何とか父の葬儀を済ませることが出来た。

その後が最大の問題だった。
私は、一人でも大丈夫だと思った。

でもそんな私の考えなど聞くわけも無く、私をどうするかと積極的に意見するものが出てきた。
そう、この人たちは私に恩を売ろうと考えていたのだった。

父はそれなりの遺産を私に残していた。
そしてそれには幾つかの条件があったらしい。

暫くすると、表から一人の女性が家を訪ねてきた。
黒いスーツ姿の女性としては長身の人だった。

彼女は突然家を訪ね、私の母の妹つまり叔母だと言った。
彼女は死んだ父に頼まれ私を引き取りに来たという。

彼女は自分が私の叔母であることを証明し、色々説明し反対する人間を言葉でねじ伏せ私を引き取る決定をした。

【熟女体験談】出会い系サイトで会ってみた熟女が美しく、とんでもない淫乱だった

kage

2019/08/15 (Thu)

出会い系サイトを利用していて、48歳の女性からコンタクトがありました。

彼女は僕の顔がタイプらしく、車を持っているということにも魅力を感じてくれたようです。

正直それまで熟女にはあまり興味が無かったのですが、彼女が美人だったこともありやり取りをしてみることにしました。

しかし彼女と出会ったことにより、僕は熟女の魅力にとりつかれていくことになります。

彼女はバツイチになったばかりらしく、出会い系サイトで相手を探していたみたいです。

打ち解けてくると彼女からエッチな内容のメールが届き始め、ムラムラせずにはいられませんでした。

お互い会いたい気持ちが強くなっていたので、メールを始めてから10日後に会ってみることになりました。

彼女のリクエストで、僕の車でドライブデートをすることに。

待ち合わせ場所にやって来た彼女は、写メで見たよりもはるかに美しい女性です。

笑顔で車に乗り込んできた彼女に、心臓が飛び出しそうなほどドキドキしてしまいました。

彼女は近くの山頂にある展望台で、素晴らしい景色を見たいそうです。

そこに向かって車を走らせている中、彼女はエロい話ばかりしてきます。

性欲が溜まり過ぎてしまっているのかなと思ったほどです。

そんな彼女のエロトークが刺激的過ぎて、つい僕は運転しながら勃起してしまいました。

彼女は僕の膨らみを見逃しはしません。

【熟女体験談】上司の奥さんの弱みを握り、悪友と4P輪姦レイプ

kage

2019/08/15 (Thu)

先週末、仕事の失敗から上司に怒鳴られて落ち込んでいたので、悪友を誘い呑みに出かけました。

上司の愚痴を肴にテンションも上がり久しぶりに酔っ払ってしまった夜でした。

3人千鳥足で裏道を歩いてると、ラブホテルから1人の男性が出てきた、
女でも買ったのかなとすれ違いざまに顔を見るとどこかで見た事がある男性でしたが、思い出せず足早に暗闇に消えていきました。

誰だったかな?と考えながら歩き出すと、今度は女性が1人で出てきて横道に俯きかげんに歩いていきました。

彼女が出てきたとき車のライトに照らされた女性の顔には見覚えがあった。

あっ、今度は瞬間的に思い出した。

1ヶ月ほど前の日曜日、○○ヶ丘駅で上司にばったり会った時に妻の機嫌も取らないといけないので
ハハハと照れ笑いした横に居た女性を家内なんだと紹介を受け、○○課長にはお世話になっております、
と挨拶をした時の奥様の印象を記憶していた。その奥様がホテルから出てきた女性に間違いない。

悪友に今日愚痴を言った上司の奥さんだよ!と酔いがすっ飛んだ私の言葉にへーと言って
3人とも奥さんが消えた路地に曲がって後を追うのには言葉はありませんでした。

コンビニに入った奥さんに追いつき通り過ぎて100円パーキングで待ちました。

その時思い出したのです、さっきすれ違った男性は出向で関連会社に行ってる○○営業所の所長です。

2~3度会った事がありました。そして奥さんも元当社の事務員だったという事も思い出しました。

終電時間を気にしだした悪友の言葉で今夜はそのまま帰ることにした。

翌日悪友から電話が入り、上司の自宅の電話番号を調べて教えてくれと言われた時、彼の魂胆は読めました。