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【熟女体験談】満員電車で悪戯心で妻にばれないように痴漢をすると、別の男も痴漢し始めトイレで犯された

kage

2019/08/11 (Sun)

私の自己紹介ですが、私はどちらかと言うとブサイクのオタクに分類される男です。
仕事はプログラムを専門にしているので、収入はイイ方だと思います。

それが理由なのか、妻は不釣り合いな美人です。

社内恋愛で、社内でも指折りの彼女と結婚した当初は、同じ会社の変態仲間からは毎日の様に「ハメ撮りを見せろ!」とか
「使用済みのパンツを売ってくれ!」と言われていました。

そんな僕たちも結婚して数年が経っています。
妻は専業主婦でしたが、最近は家にいても暇らしくて、以前勤めた事がある会社にアルバイトで勤務しています。

今日の朝、妻の方がいつも出社時間が早いので、いつも通り先に家を出ていきました。

僕は11時に出社していますので、いつもはのんびりしているんですが、今日は本屋に寄ってから出社しようと思い、妻が出てから少し経って僕も家を出ました。
僕の方が歩くのが早かったのか、駅で妻に追いついてしまいました。

妻は電車を待って並んでいたので、声を掛けようと近づいたら、丁度電車が入って来ました。
僕はビックリさせようと思って、何も言わずに後ろに立って、そのまま満員電車に一緒に乗り込みました。

僕は妻の後ろにピッタリくっ付きました。

いつ声を掛けようかと考えていると、『試しに痴漢してみたらどんなリアクションするんだろう?』と悪戯心が出て来てしまいました。

僕は妻のお尻を最初に触りました。

スカートの生地が薄いのか、お尻の柔らかさがモロに伝わって来て、知り尽くした妻の体でも興奮してしまいます。
妻は全然無反応です。

そしてスカートの中に手を入れると、今度はダイレクトにお尻の柔らかい感覚が伝わって来ました。
僕は『あれ?』っとおかしい事に気付きました。パンツの感触がありません。

【熟女体験談】出会い系で知り合った高齢熟女がセックスの最中に生理になり、さらに大胆なセックスをした

kage

2019/08/11 (Sun)

麻子という52歳の高齢おばさんと出会い系で知りった

何度か普通にメールをしていくうちに割りとご近所であることがわかり、一緒に食事でもって事になり、
ドライブがてら郊外のお店で一緒に食事して初めて手をつないで歩きました。

そろそろ帰ろうかと帰路につきましたが、どうしても麻子の事がほしくなり、
近くの港の埠頭に車を止めたわいも無い話をしている時にふと

「麻子さんみたいな彼女いたらいいのにな~」

と言ってみた。
すると

「あたしひとしさんの彼女だよ」

と嬉しい言葉。
私は心のブレーキが効かなくなり麻子の肩を抱き寄せ唇を重ねた。

麻子は抵抗もなくとっても柔らかな香りがした。
服の上から大きめの乳房を掌で優しく撫でると瞳に涙を浮かべ

「そんな事したらあたしも欲しくなっちゃう」

と言い向こうから私の胸に甘えてきたので、

「二人きりになれるところに行こうよ」
「こんなおばさんでもいいの?」
「全然おばさんなんかじゃないよ。とっても素敵だよ」

事実特別極めて美人ではないがどう見ても50代には見えず42~3歳にしか見えないし可愛らしい感じの麻子。

【熟女体験談】良妻賢母だった妻の不倫現場に遭遇し、見たことがないくらい淫乱な妻がそこにいた

kage

2019/08/11 (Sun)

妻と二人で喫茶店を営んでいます。

ある日、定休日に店へ行き奥の事務所で仕事をしていると、裏口の鍵を開ける音と妻の声がした。

声をかけようとした瞬間、男の声が。

『わざわざ来てやったんだから、たっぷりサービスしろよ。』

妻の不倫現場に遭遇してしまったことに気付いた私は、とっさに事務所のカーテンに身を隠し、隙間から覗くと、そこには見たことのない妻の姿がありました。

濃い目の化粧、胸の谷間が露出した服、お尻の膨らみが見えそうなミニスカート!

男は椅子に腰掛け煙草に火をつけた。

妻は彼にアイスコーヒーを出すと、男の隣へ腰掛け男の股間に手をやった。

『コーヒー飲む間、しゃぶらせてください。』

そう言って、男のベルトを外しジーンズと下着を下ろすと、男の両脚の間に跪き、既に大きくなったモノを両手で握り愛おしそうに先端部へキスをした。

私は自分の目と耳を疑った。

私が要求しても拒んでいたフェラチオを、自分からねだっている。

時折『Yさん(その男)のチ〇ボ美味しい。』とか『Yさんの太くて大っきいチ〇ボが好き。』などと言いながら

一心不乱に舐めたり咥えたりしている妻の姿はAV以上のリアリティがあり、淫乱そのものだった。

10分~20分が経ち、呆然としている私の耳にトドメをさす言葉が入ってきた。