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【熟女体験談】メル友サイトで知り合った美人淫乱人妻とSEXを楽しんだ

kage

2019/08/08 (Thu)

九州は本当に不倫が直ぐできる。

東京から九州の某都市へ単身赴任で転勤することとなった俺は先のためにはしょうがないと思いつつ、田舎の雰囲気に馴染めずにいた。
九州のあらゆる街を訪問するうちに妙に女の多い地域だと感じた。

地元の人間に聞いて納得した。男が働く場所がなく大都市へ出て行ってしまう。
その事実を知った俺は、もしかすると良いSEXフレンドができるかもしれないと考えた。

営業なので移動時間がたっぷりあったので、早速「性病をうつされたり」、「後々引きずらない」ように人妻狙いで不倫サイトにアクセスし相手を探した!

しかし不倫サイトは桜とヤバそうな女が多く、なかなか見つからないので、一般のメル友サイトで探した。

いるいるウジャウジャ奇麗ごとを言ってもやりたそうな人妻が!年齢が若いと別れてまでとか、
ややこしくなる可能性があるので、興味があったのもあるが30代後半から40代前半の熟女をあたった。

面倒くさい時間を要するが、遊び人の人妻を除き何人かの直メを聞き出し、そのうちのひとりに絞った。
いろいろトラブルがつづいた上に旦那と子供までいるのに数年間つきあった不倫相手にふられ、ボロボロ状態で、癒してほしいという。

約束の平日、昼間しか会えないというので12時に示し合わせた待ち合わせ場所に行って驚いた!
待っていたのは、アパートの修繕を頼んだ内装業者の奥さんだった!

代金を支払いに行った時、応対してくれて、子供がいるわりには、やつれて見えるのに若く見える美人だったからよく覚えている。

やつれて見えたのは仕事や家庭のことで忙しいのだろうと思ってたら、男にふられたせいだったんだ。

下を向いて領収書を書いてるときに、上着の大きく開いた胸元の中に、
大きくもなく、小さくもないCかDカップのブラジャーをつけた美乳がおもいっきりはっきりと除けたので少々アソコが起ってしまったのも覚えている!

そんな、美人妻が抱いてくれと目の前に立っている。
声をかけると覚えていないらしく、驚きもせず初対面の挨拶をしてきた。

【熟女体験談】SNS友達と出張で行った東京でドMの人妻を調教してやった

kage

2019/08/08 (Thu)

出張で東京に行った。Tです。
初日の夜は、旧知の人たちと酒を飲んで盛り上がった。

その中の一人がSNSに投稿して、タグ付けしてくれていた。
ホテルに戻り、SNSを見ると、R子というSNS友達からメッセージが入っていた。

一度だけ実際に会ったことがあるが、色っぽい50歳を過ぎた人妻だ。

「Tさん、いま東京にいらっしゃるんですか?私も東京に来てるんです。よかったら、明日のランチをご一緒しませんか?」

エロい期待を抱きながら、「ランチ、いいですね。そのあと、午後のご予定は?」と水を向けてみたところ

「夕方に高校時代の友達と会うまでフリーよ。どこか連れて行ってくれる?」と返事が来た。

コレは完全に誘ってるなと思った。

初めて会ったときも、SNS友達の集まりで酒の席だったのだが、やたらにボディタッチをして来ていたので、
オレに興味があるとは思っていたが、こんなに積極的に仕掛けて来るとは思っていなかった。

据え膳食わぬは武士の恥とばかりに会うことを決めて、約束を取り付け、新宿の彼女の指定する場所に行き、友達から勧められたという店で食事をした。

R子は、オレの会社にいる人の友達で前からオレの話を聞いていて興味があったということが食事中の会話でわかり、大興奮。

食事が済んだのが2時頃で、

T「次は何時にどこで待ち合わせですか?」
R子「7時にお茶の水なの」

T「お茶して、移動する時間を考えてもたっぷり4時間はありますね」
R子「お茶じゃなくて、ビールでも飲みましょうよ」

【熟女体験談】朝の電車で熟女に痴漢し、ホテルに連れ込んで何度もSEX

kage

2019/08/08 (Thu)

最近、朝の電車で出会う年齢的に60歳手前の女性。

スタイル的に、お尻が大きくちょっとぽっちゃり系。

私のタイプは、熟女年齢的に60歳前後まではOKですが、しかしタイプはぽっちゃり系やせていてもOKですが、胸は大きくなければタイプではありません。

顔?そんなにこだわりません。でも、やっぱり綺麗な方のほうがベスト。

そんなことはいいのですが、今日もその方と遭遇。
最前列に並んで後からおされるまま彼女の後ろを陣取る。

車内は満員状態。ドアが閉まる直前再度押される混雑の波に身を任せ、彼女のヒップに自分のものを密着させる。

そのままこの場所をキープし、徐々に一物が硬直。揺れに任せ押したり引いたり、強い揺れには強めに押し付け彼女のヒップの感触を楽しむ。

混雑を理由に身体を上下させ、一物を彼女のヒップに擦り付け、ブレーキのタイミングで左右にずらし、彼女のヒップの割れ目を狙う。

ヒップの割れ目に私自身が好位置を確保。

彼女はこの異変に気づき、身体を左右にずらし一物をはずすが、揺れが彼女のヒップの割れ目に挟まり、観念したのか動く気配がなくなる。

それをいいことに、その部分で私自身を上下に摺りつけ軽いピストン運動に励む。
そのときの顔を見たくなり、彼女を覗くと目を瞑り口が少し開き気味。

感じているのか?もう少し押し付け彼女をうかがう。
すると彼女から吐息がすこしもれ、完全に感じている様子。

ここまでくれば歯止めも利かず、わきの下がフリー状態のためその部分から手を入れ込み胸を少し触り感触を楽しむ
思っていた以上に胸も大きくまたやわらかい。