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【熟女体験談】母と近親相姦SEXをした後、母のレズ相手を交えて3P

kage

2019/08/06 (Tue)

うちは、物心ついた時から母子家庭でした。僕と母だけです。
母は小柄で、やせていて、僕が小学6年生のころは、髪をツインテールにしていて、ちょっと少女じみていました。

学校から帰ってくるといつも母はいません。
7時過ぎになれば帰ってくるけど、それまでは、いないほうが多く、そういう時、僕は母の服の匂いを嗅いだりしていました。

日曜も友達と会うと言って、よくでかけていました。
そういう時、よく想像したのは、自分がまだ赤ん坊で、母のおっぱいを吸っていた頃の事です。

帰ってきて、母がまだいないとき、よく、母の服の匂いを嗅ぎながら、
母のおっぱいを吸っていたころのことを思い出し、ずぼんをはいたままの腰を床にこすりつけました。

いよいよ小学校の卒業というある日曜、家にいた母は僕の中学の制服をあつらえ、着るようにいいました。
僕は制服を着て、母の前でモデルさんみたいにくるりと回って見せました。

すると、母がいきなり僕にだきつきました。

「どうしたの」

といっても、返事はありません。
ただ、ぎゅっと息がつまるほどに抱きしめるだけでした。

いい匂いがしました。

母は僕のほっぺたや、目や鼻や唇にめちゃくちゃにキスしました。
やがて、僕は母が泣いていることにきがつきました。

ここまで女手一つで育てることができてうれしいというのです。
僕も、母への感謝の気持ちはいつも感じています。

【熟女体験談】携帯を拾ってくれた人妻をお持ち帰りしてベッドに押し倒してエッチした

kage

2019/08/06 (Tue)

先々週おいしい思いをした。ある日、部屋についてカバンを覗くと携帯がない!

どうも、どこかで落としたようだ。

急いで公衆電話を探し自分の携帯へ電話すると、30代と思われる女性が電話に出た。

携帯が落ちていて拾ったから交番に届けるとこだったみたい。

今から取りに行くからと場所を伝えて約束場所に行くと、色白むっちりで清楚な30代後半くらいの女性がいた。

お礼にご飯を奢らせてほしいというと、忙しいからと断られた。どうしてもお礼がしたいと言ってアドレスを交換。

都合がいい時があれば連絡下さいとメールしたら、土曜日は主人が出張でいないから土曜日ならいいと返事あり!

ただし、既婚者だから地元ではちょっと抵抗あるから、梅田か難波にしてほしいと条件あり!

土曜日に梅田で18時から飲みに行くことになった。

二時間近く飲んで帰りますか?て言って二人で地元の駅に。

まだ飲み足らないんですけど良かった俺の部屋で飲み直しませんか?と言うとOK!

それから一時間くらい飲んでから抱きついたら嫌がる素振りなし!胸を揉んでも拒否られない。

服の中に手を入れてブラをずらしてから乳首を触ったらアンアン言い出したから、ベッドに押し倒してエッチした。

俺、普段はシャワー浴びないと絶対にクンニしないけど、性欲溜まり過ぎてたから臭いの覚悟でマンコ舐めたら無臭。

体全身舐めまわして生の外出しでフィニッシュ!

【熟女体験談】叔母の性奴隷となり毎日のようにやりたい放題の生活

kage

2019/08/06 (Tue)

俺は雄一、22歳の大学生。

叔母の言いなりになってから丸6年になる。

この生活が始まったのは俺が高1、中堅商社に勤めていた父親が母親を連れて北欧に転勤した時だった。

俺は当然単身赴任するものと思っていたが、父親の前任者が単身赴任で現地の女性とトラブったとかで、会社から夫婦で行くように言われたらしい。

俺はこの頃父親と折り合いが悪く、また、有名進学校に入ったばかりだったので残ることにした。

一人暮らし希望だったが、こっちに残る条件が叔母(母の妹)のところに預けられることだった。

叔母はこのとき36歳。

女にだらしなかった夫を追い出してバツイチ。

ビジネススクールや学習塾の講師をやってるむちゃくちゃ気の強い女だ。

他人から見ると美人らしいが、この頃の俺は、気が強く何かと小うるさい叔母が嫌いだった。

が、そんな叔母も同居し始めて二人きりになってみると予想に反して案外優しい。

俺の身の回りのことも行き届いてるし、なにより母親みたいにつまらん干渉をしないのが心地良かった。

俺は開放感を楽しむ生活を送っていたが、講師という仕事柄、学校の成績に関してだけは厳しかった。

でもそのおかげで1学期はほどほどに良い成績で終えることができた。