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【熟女体験談】出会い系サイトで見つけたお洒落な未亡人と朝まで中出し4連発

kage

2019/08/05 (Mon)

出会い系サイトで、薫と名乗る未亡人さんとやり取りし会う約束をした。

俺は半信半疑でサクラの可能性もあるだろうなと思いながら待ち合わせ場所に行くと、淡い水色のワンピースを着た薫さんが待っていたのには驚いた。

服装はもちろんセンスのいいブランドバッグに、ロングの髪型までお洒落に気を遣っていて…

とても40才後半には見えない若々しい容姿だった。

とりあえず立ち話じゃってことで、近くの喫茶店に入った。

お茶しながら色々聴くと旦那の三回忌も終わって、第二の人生をやり直しを考えているとのこと。

子供は産んで無いらしく、服の上からだが体のラインを見ると30代で十分通用するプロポーションだった。

その後もいろいろな話題で盛り上がって喫茶店に長居してしまった。

今日は顔合わせだけでも十分だなと思って、そろそろ出ましょうかと言って喫茶店を出ると、
薫さんの方からこれから私のマンションに食事に来ませんか?と誘って来た。

もちろん俺は断る理由もないので、駅前からタクシーに乗って薫さんのマンションに行った。

部屋に入るときちんと整理整頓され、小綺麗でセンスのいい部屋だった。

薫さんがちょっと近所まで買い物に行って来ると言い残し、出掛けたので部屋を見渡すとベランダには薫さんの下着が干されていた。

40才後半にしてはかなりセクシーな下着ばかりだった。

色は白、淡いピンクが多かったが、どれもレースでTバックだった。

【熟女体験談】神社で妻と初めての痴漢プレイをしていたら本当の痴漢が乱入してきた

kage

2019/08/05 (Mon)

結婚5年を迎える夫婦です。
お互い共働きと言う事もあり、子供は作っていません。

しかし夜の夫婦の営みは人並み以上に回数を重ね、ちょっと激しさを増していると思われます。
年越しの日、私と妻(麻里32歳)は元朝参りに出掛ける準備をしていました。

毎年、車で30分程の神社にお参りに行くのが定番となっていました。
妻の着替える姿を見ながら”なぁ、痴漢ゴッコさせてよ”とお願いしてみました。

「痴漢ゴッコって?」
「神社人混みが凄いだろう!そこで痴漢体験させてよ」

「もう!変態何だから・・・」
「いいじゃん!盛り上がった所で、初エッチって・・・」

「ん~いいけど・・・」
「じゃ、ちょっと露出多めの服装にしてよ」

「ちょっと寒くない?」
「コート着てさぁ!何ならカイロ張って良いから」

そんなお願いをすると、妻はミニスカートを手に取り、ガーターベルト式のストッキングに履き替えてくれました。

「こんな感じでいい?」
「凄く色っぽいし!5才は若く見えるよ」
「もう!上手いんだから・・・」

車に乗り込み、いざ神社に向かうと予想道理に混み合っていました。
車を降りると人混みに流される様に神社の階段へ向かいます。

【熟女体験談】母に理性を保てず、泥酔した母を縛って近親相姦レイプした息子

kage

2019/08/05 (Mon)

俺、中学生。家族は父・母・姉・そして俺。
でも父は単身赴任。姉も今年から大学生になり家を離れた。

つまり、俺と母しか家にはいない。

今は中学3年、今年は受験もある。初めて関係を持ったのは2年が終わった後の春休み。

母は結構、美人だ。近所でも評判だし、俺もそう思ってる。こんなの犯したくなるに決まってる。
俺は中2の頃から、母を抱いてみたいと思いはじめていた。

そして、姉が大学に合格、家は田舎のため、必然的に一人暮しをする事に。
父は既に九州に赴任してたし、俺の衝動は押さえきれなくなった。姉はアパートも見つかり、3月下旬には家を出ていった。

しかし、いくら2人だけと言ってもタイミングってモンがある。失敗したら、家にいづらくなるのは当たり前だ。
しかし、意外なところでタイミングをつかんだ。

母が高校時代の友達と会う事になった。前日は子供みたいにウキウキしてたし、当日は相当酔って帰ってきた。
帰るなりソファで眠りにつくし、起こそうとしても起きないし。

まぁ、赤くなった頬や、ちらつく胸元、綺麗な白い脚を見て理性を保てる程、立派ではない。

俺は、寝ている母を自分の部屋に連れていき、俺のベッドに寝かせて、小学校時代愛用していた縄跳び等を使って、母の手足をベッドの四隅に繋いだ。
ここで犯そうかとも思ったが、母は起きないし、泥酔した母が翌日10時までに起きた試しがない。
縄跳びは、しっかりと結んであるし、大丈夫だろうと思い、母の寝室で寝る事にした。

翌日、8時にアラームが鳴り、休日の睡魔の誘惑を無視して洗面所へ。
一通り朝飯も済ませ、母の寝ている部屋へ行った。

母は幸せそうに寝ていた。股間部、既に勃起済み。
しかし、ここで母を起こすのは早すぎると思った。