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【熟女体験談】ネットナンパで高齢処女とセックスした話

kage

2019/08/03 (Sat)

ネットナンパを始めて15年、最初はいれぐい状態で人妻をつぎつぎとナンパできた。
あんまり簡単なので、処女をねらい始めた。

これは時間がかかるのだが、でもかえって確率がよく、数はかかないが、結構な数をいただいた。
高齢処女の一人が39歳、マリコさん。独身、某地方大学准教授。

なにやら難しい理系の研究者らしい。真面目なある趣味のサイトで知り合った。
やがて、デートしようってことになって、最初のデート。

ここでキスまでいけたので、次はやれると確信。

2度目のデートは、彼女の希望日に好きな京都へ2泊3日の旅行。
昼間から手をつないで、お寺の物陰でチュッチュッとやりまくり。

夜になった。旅館も彼女の希望の高級和風旅館。夕食を食べている浴衣姿のマリコさんを会話しながら観察する。
ふっくらとした面立ち、二重まぶたで結構美形。なんで結婚しなかったのだろうとさえ思える。

胸はかなり大きそうだ。あそこはどうだろう、ネットでの会話で処女とわかっていたから期待であそこはがちがち。

夕食後、畳に押し倒してキスのあらし、浴衣をはいで乳房をとりだす。
思ったとおりの巨乳。やわらかくてぷにぷに。

しばらく乳房をなめなめしてから、パンティの中のアソコへ指を入れる。
ジョリッとした感覚をすぎると、われめはすでにぬるぬるだった。

「あっ、まって、お風呂に入りたい」

やむなく中断。お風呂からでて部屋に入ると、もうすでに布団が2組敷いてある。
ティッシュボックスを枕元に置く。バッグからコンドームとペンライトとデジカメを取りだし、布団の下に敷いて彼女を待つ。

【熟女体験談】仲良くなったおっさんに紹介してもらった熟女とセックス

kage

2019/08/03 (Sat)

20代後半の独身彼女なし。
俺は熟女が好きでAVも熟女モノをよく見ます。
趣味はパチンコですが好きになった理由もパチ屋に行くと熟女さんも多いし
夏なんかだと下着が透けてるような熟女さんもいてそれを見るのが楽しみで行っていた。

いつの頃からか1人のおっさんと仲良くなってベンチで休憩しながらいろんな話をするようになった。
お互い勝っているときは缶コーヒーやタバコをおごったりしていた。
ある日、おっさんとベンチに座って女性の評価みたいなのをしていた。
「あの女はそうとうヤリマンだぞ・・」とか「あれはデリの時間潰しくらいだろうな~・・」とかおっさんは好き勝手言ってた。

そんな中、1人の熟女さんが前を通った時に「あ・・今の熟女さん俺の好みだ・・」と言うと
「兄ちゃん・・若いのに年増好きなんか?」と聞かれパチ好きになった理由も含めて熟女好きの話をした。

おっさんは「兄ちゃんくらいの若いのとシタい年増なんていくらでもいるぞ~」と言うので俺は
「そうなんですか~?でも出会ったことないですよ・・」と言ったら「今度紹介してやろうか?」と言われた。

そのおっさんのことだからイマイチ信じがたいがホテル代くらい出せば大丈夫な熟女さんを紹介すると言われた。
おっさんの紹介だからパチ友とか正直、品のないおばさんくらいだろうけど熟女さんと出来るなら良いかって思いお願いした。

次にパチ屋に言った時、おっさんが話しかけてきて
「兄ちゃん・・・今日良かったら呼ぼうか?来るまで30分くらい掛かるけどどうする?」と言われて頼んでみた。
どんなケバいおばさんが出現するのか・・・なんてあまり期待しなかったが少しは興奮しながら待っていた。
しばらくしておっさんがまた近寄ってきて「兄ちゃん・・・来たから顔見てみる?」と言われパチ屋を出た。

外で待っていた熟女さんは美人とは言わないが小柄で大人しい感じの熟女さんでした。
想像していた熟女さんとは違い驚いた。

【熟女体験談】大きなサングラスをした女に電車の中で逆痴漢された

kage

2019/08/03 (Sat)

暑い夏の日は満員電車に乗るのがとてもおっくうだ。
俺はいつものように予備校での授業が終わると電車に乗り込んだ。

座る席がないので立っていると、後ろに妙な何かを感じた。
人が後ろにいるのはわかるが、背中にぴったりとくっついてくるのだ。何か変だと思いながら立っていると、股間に衝撃が走った。

うわぁ!何だこれは!下を見ると股間に手がある。細い女性の手だ。そのとき後ろから声がした。

「騒がないで。私と一緒に次の駅で降りなさい。」

その声は嫌だと逆らえないくらいの恐怖感があった。
俺はその声に従って次の駅で降りた。

その女に誘導されて、駅のトイレに入った。
その女は大きなサングラスをしているので顔がわからない。

「何でしょうか?」俺は勇気を振り絞って聞いた。

「あなたが悪いのよ。」その女は言った。

「え?」

「あなたのおちんちんが勃起しているからいけないのよ。そんなおちんちんしてたら触りたくなるじゃないの。」

痴漢にあったのに何で俺が怒られるのだろ?と思いながら

「すみません。」と謝っていた。