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【熟女体験談】同じ部署に勤めるバツイチ熟女に誕生日を祝ってほしいと家に招待され、いろんな体位で何度もSEXし逝かせてやった

kage

2019/07/13 (Sat)

僕は、大手運送会社に勤める29歳のサラリーマンです。

仕事は主に事務をやっているんですが、そこに同じ部署に勤める雪乃さん(仮名)という48歳の女性がいます。

バツイチで、子供は大学生の女の子が1人。

顔は宮崎美子さんみたいな感じで、体系はむちゃくちゃグラマーです。

中年太りと言えばそれまでですが、20代の僕から見てもそそられる感じがするぐらい胸はボーンと出てて、
尻は事務服のスカートがはち切れんばかりにムチムチです。

女性の年齢の感覚はよく分かりませんがいつも笑顔で、48歳にしては若いと思います。
仕事中は業務上の会話以外あまり話しません。

でも、いつも机の下に物が落ちたりしたら、お尻を僕の方に向ける様に拾ったりするので、ムチムチのお尻を凝視してしまいます。

でっかい桃尻を見ると、仕事中でも僕のあそこはフル勃起する事があります。

ある日のお昼休みに、雪乃さんが

「松下くん(僕)は、彼女とかいるの?」

と聞かれました。
そんな事を聞くようなタイプではないと思っていたのでちょっとビックリしました。

「いえ、彼女いたんですが、去年別れちゃいました」
「あらそうなの、じゃあ今度の土曜日の夜ヒマ?」

と言われました。

【熟女体験談】雲の上の存在だった人妻をナンパして人生で初めて人妻とSEXでき、しかも中出しだった

kage

2019/07/13 (Sat)

今までの相手は10代20代の独身でしたが、ついに人生初46才の人妻とヤッちまいました。

ここで初めて明かしますが僕は熟女好きです。

もしかしたら店員は気付いていたかもしれませんがAVは熟女モノが多いです。

僕が求めるのは可愛さじゃないんです、エロさと興奮です。
それと上品な話し方。

今まで何人ナンパしても失敗で、人妻熟女は雲の上の存在でした。

いつものように雑貨屋で後ろ姿のセクシーさにビビビッ、前へ回り美人で巨乳、谷間もろ見えビビビビビッ。

目があったら吸い寄せられて(本能的に)

「それなんの香りですか」
「柑橘系、フルーティーなの、嗅いでみる?」

首筋に一吹き
「どうぉ?」
「えっ?どおって、嗅いでいいんですか?」

谷間に鼻を近づけ息を吸い込むと

「甘い…」
「どこ嗅いでんのよ、恥ずかしいじゃない」

僕は谷間しか頭になくて、でもいい香りでした。

【熟女体験談】後輩の家に借りてたユニフォームを返しに行ったら、母親に誘われて中出しSEX

kage

2019/07/13 (Sat)

40歳、妻子ありで高橋といいます。
先日、後輩の町田君に借りていた野球のユニフォームを返しに家まで行ったら、町田君は留守で母親(みゆきさん・62歳)が出て来た。

初めて会った彼女は、とても色っぽくて、オレ好みのポチャ熟女だったので、ドギマギしてしまった。

「初めまして、高橋と言います。これ、町田君に借りてたユニフォームです。ありがとうございました。」
「あぁ、俊彦がそんなこと言ってたわね。わざわざありがとね。」
「俊彦は出かけてていないけど、時間あったら、上がってお茶でもどう?」

(これはチャンスかも)と思い、

「あ、それじゃぁ、遠慮なく」

と図々しくも上がり込むオレ。
応接ソファーに向かい合って座りながら、お茶を飲む二人。

しばらく他愛もない世間話や野球のこと、町田君のことなどを話していたが、マズイと思いながらもどうしても彼女の胸元が気になって、チラ見してしまう。
彼女のカッコウは、ノースリーブで長めのワンピース、夏だったので薄手、色は淡いグリーンで、下にしている黒のブラが透けて見えていた。

お茶を飲み込む音もゴクンと大きく鳴る。

「もう、高橋君たら、さっきから私のオッパイばっかり見てるわね。こんなおばさんの見てもしょうがないでしょ。」

と言われた。