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【熟女体験談】複雑な家庭で継母と近親相姦してしまった

kage

2019/07/11 (Thu)

俺の家庭は複雑で、両親が離婚、死別があり、生みの親と育ての親がいる。

それで俺が、24歳の時、五十路の継母と近親相姦してしまった。

ちょっと整理する為に、俺の生い立ちを紹介すると

俺が小1の時、母が離婚

小3の時今の義父と再婚

俺が小6の時、実母が癌で他界

義父は俺が、中2の時今の義母と再婚

俺は高校卒業して就職、自立して生活してた。

俺は、高校の時から付き合ってた女がいたけど、就職して同じ会社の女と付き合い始めた。

最初は、二股で付き合ってたが、高校の時の女は、ずっとほったらかしにしてたら自然消滅した。

俺は、会社の女と半同棲生活。

一日おきに、会社が終わったら女は俺のアパートに泊まってた。

そんなある日、いつものように二人でアパートに帰ると電気がついて鍵も開いていた。

不思議に思いながらドアを開けて入ると、そこに義母が座ってた。

【熟女体験談】トイレ掃除のおばちゃんにオナニーを見せつけ、手コキしてもらった

kage

2019/07/11 (Thu)

百貨店のトイレで、おしっこをしていると、男子便所に掃除のおばちゃんが入ってきた。
おばちゃんといっても、結構若くて美人のお掃除おばさん。

一生懸命、トイレを拭いたり仕事をしているようだ。
ションべんしながら勃起してきた。

おばちゃんは男子トイレから出て行く気配はない。
他に客はいない。

思わず、シコシコとしこり始めた。

おばちゃんは後ろを向いていたが、至近距離だ。
たぶん、しこってる俺のことは気付いていただろう。

しょんべんにしては、時間が長すぎるから。
何分が経過しただろうか。

「女が後ろにいる」そのシチュエーションに俺は頂点を迎え、便器に白い液を飛ばした。
いつもより余計目にチンポを上下させ、ズボンにしまいこんだ。

無言で手を洗う俺。
おばちゃんも無言だ。

やがておばちゃんは、俺が白い液を出した便器に近づき、飛び散った精子を拭き始めた。
その横顔は、ちょっと歳のとった八木アナウンサーという風貌だった。

今出したばかりなのに、また勃起し始めた下半身を抑えるように、俺はトイレを後にした。
明日もまた、そのトイレに行こう。

【熟女体験談】母のはいていた黒のパンストに精子がついており、痴漢を想像してオナニーした息子

kage

2019/07/11 (Thu)

今から5,6年ほど前のことです。

両親が故あって離婚し、僕は母と父の出た自宅において生活する事になりました。
僕が16才、母は42才でした。

当時、42才の母は「ババア」の類だと思っており、特に母親に女を感じたことなど皆無でした。
しかし、離婚してから半年ぐらいたった冬寒むの天候の時のことです。

体調を崩し、学校を早退した僕は帰宅後にキッチン脇のゴミ箱の中からある物を見つけました。
何の変哲もない、母のはいていた黒のパンティストッキングでした。

「またゴミ分別していねぇよ!」

と一人毒づき、その黒いパンティストッキングを手に取ると「ヌタッ」とした感触が伝わり、
気色悪さから「ゲッ!!」と声を上げ、手放しました。

床に落ちたパンティストッキングを指先で広げて見ると所々に白いゲル状の固まりとザーメン臭がしており、
ストッキングもそこここが破け、伝線が走りまくっていました。

「痴漢でもされたのか?」

と思い、まじまじ見るとちょうど母のあそこが密着する部分がきれいに丸く破かれた感じになっていたので、AVで見た光景を思いだしました。

「パンティストッキングはいたままでされたんだ!」

とわかるまでに時間はかかりませんでした。
驚きのあまり、僕は風邪気味で体調の悪いことすら忘れて、そのパンティストッキングをまじまじと見ていました。