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【熟女体験談】結婚前に母と求め合った禁断の思い出

kage

2019/07/09 (Tue)

それは私の結婚が近くになっていた頃でした。

昼食の間にお風呂を沸かし、食べ終わると、私が洗い物をして、母が奥の和室に布団を敷き、枕を二つ並べ、
枕元にはティッシュを置き、母が服を脱ぎ始める頃、私も洗い物を済ませ、和室に入りました。

「洋ちゃん脱がしてあげる」

母はすでに裸でした、家にいる時母はブラジャーは着けていても、ノーパンでいる方が多かった、パイパンのオマンコが見えてました。

母に脱がされ、裸になり、母とお風呂に入り、私の体は母に洗ってもらい、母の体は私が洗ってあげ、
オマンコも柔らかいスポンジを泡立て、そっと洗ってあげてから、母に立ってもらい、下からオマンコに吸い付き舐めさせてもらい、

「あーもうエッチ・・・あん・・・洋ちゃん美味しい?」
「もちろんいい香りで、美味しいよ・・・・・母さんのオマンコ好きだよ」
「あー洋ちゃん・・・もういいでしょう・・・出よう・・・」

母がうっとりして、脱衣所で体を拭きあい、裸のまま和室にいき、母と二人して裸のまま布団に入ったのです。

「洋ちゃん、愛してるわ」

母と長いディープキスはいつもで、舌を絡め吸い合い、

「洋ちゃん、オッパイ吸って・・・・」

母の方から乳首を含ませ、吸わせてくれたのです。

【熟女体験談】パチンコ店で良く見かける常連の熟女をナンパし、セックスした相手が友達のお母さんだった

kage

2019/07/09 (Tue)

地元のパチンコ屋に良くいくんだが、そのパチンコ店で良く見かける常連の熟女がいた。

そのパチンコ大好きの熟女はセクシーでいつも胸元があいた洋服を着ていて胸チラしているので、おっぱいの谷間を拝ませてもらっていたw

それに、細身で髪は長くて美熟女系だったので興味があった。

ある時に暑い日に店に行くと彼女はスロをしていた。
カバっと緩い服の胸元が開いてるので迷わず隣に座った。

座る前にチラ見したらかなり際どい。

ちょっと興奮しながらチラ見して、一度離れてまた座る。
チラ見したら何と白いインナーに包まれた柔らかそうなマシュマロオッパイが丸見え。

しかも乳首まで見えました。
どす黒い欲望を隠しながら乳首を拝ませてもらった。

見た目よりおっきい。

熟女に抵抗がないのは、高校生の時に規制が緩かった時代に、当時40歳のおばさんに筆おろししてもらったから。
既婚未婚問わずに24歳の今も抵抗なく五十路ぐらいまでなら余裕でSEXを出来る。

そんな俺にはたまらないのが現れました。
ジャグラーを当て、俺は彼女にコーヒーを渡した。

ビックリしながら受け取る彼女。

それ以降も話しかけたりしてたら向こうからも話しかけたりしてくれるようになりました。
そして、何ヶ月かして昼間に出くわした時に食事に誘って話してみました。

【熟女体験談】出会い系で会った実の叔母との近親相姦

kage

2019/07/09 (Tue)

出会い系で、メアドを交換し、お互いに本名はもちろん名乗らず、援交で条件を一致して会ったら、実の叔母だった・・・。

母親の妹にあたる叔母で会ったのは、6年振りくらいだった。

お互いに一度、始めに決めていた待ち合わせ場所で顔を合わせたものの、急遽待ち合わせ場所をメールで変更したら、そこに叔母がいたことで、改めて発覚。

気まずい雰囲気の中で、始めからホテルに行く予定だったのを近くのカフェへとりあえず入った。

お互いに割り切れるのならば・・・・とこちらの考えを切り出すが、
叔母はさすがに甥っ子とは関係を考えられなかったようで、しばらく外を歩くだけで帰ろうと言い出した。

問題はないが、一つ俺の股間はすでに準備万端だったのが、問題だった。

デートらしい事をしようと、買い物などに行きつつも、軽いスキンシップを持っていたが、嫌がられるような素振りはなかった。

お酒を飲むと、理性が徐々に失われつつあったが、欲望は大きくなっていった。
トイレに立つ叔母の後姿を見ていても、お尻ばかり見てしまっていた。

そろそろ帰ろうかと思って、電車に乗ると、何かイベントがあったらしくえらく電車が混んでいて、叔母と向かい合うように体が密着してしまった。

手をすかさず叔母の股間の所に持っていき、スカート越しではあったが、叔母の股間のところで、少し手を動かしていた。

叔母は基本俯いていたが、たまに見上げて表情や目で俺の動きを制しようとしていた。
指を叔母のスカート越しに股間に食い込ませるようにすると、俺の両腕を掴んでいた叔母の手に力が入った。

人が段々と減っていき、叔母との密着は出来なくなったが、叔母の手は俺の両腕を掴んだままだった。
叔母が内心葛藤しているのが、手に取るように分かった。

しかし、結局、その日はそれで帰った。