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【熟女体験談】出会い系サイトで知り合った熟女は正常位しか経験がなく、初めての体位に興奮していた

kage

2019/07/08 (Mon)

熟女好きのあつきちです。

これも熟女体験の一つなのですが、僕は2年ほど前に出会い系サイトにはまってました。

そこで2か月くらいで30代の主婦、30代のバツイチ、20代のOLと三人食ってたのですが、正直熟女好きの僕には物足りないってのが感想でした。

そんなある日試しに50代のとこに入ってみようと思い入ってみました。
そこで知り合ったのがひとみさんです。

ひとみさんは最初サイト内メールだけで終わりよ的な感じでしたが、一生懸命口説いた結果アドレス交換に成功しました。

その時はひとみさんの年齢は聞けずいたのですが、写真を送ってもらい恐らく40代半ばだと思っていました。
お互いの家庭やその日にあったことを報告しあい、メールのやり取りを続ける事2週間。

その週の日曜の午前中にドライブに行きましょうという事になり、ルンルンで待ち合わせ場所に行きました。

待ち合わせ場所でひとみさんに初めて会ったのですが写真と違い、実物はもっと肌のハリがあるお姉さんでした。

特に美人ってわけでもないのですが、胸も服の上からはそれなりにあるし、何より肌がきれいな人だなーというのが第一印象でした。

さっそく車に乗り込みドライブ開始です。

最初はお互い緊張して話も続かなかったのですが、ひとみさんの旦那さんとの性生活の告白あたりから話が盛り上がってきました。

聞くと、ひとみさんは実は54才で(ここでびっくりしたのですが)、旦那さんとのセックスはそれこそ盆と正月みたいなもんよとの事でした。

最初は今日は何もしておかないでおこうと思ったのですが、50代と聞き自分の欲求が抑えられなくなった僕は、ひとみさんに二人っきりになりたいと言いました。

ひとみさんはぇ?どこに行くのという感じだったのですが、そのままラブホへインしました。

【熟女体験談】宗教の勧誘に来た巨乳熟女に初めて潮を噴かせ、意識を失うほど気持ちよくさせてやった

kage

2019/07/08 (Mon)

先月二人連れの宗教熟女がやってきた。
玄関で呼ぶ声、出ると、化粧ッ気のない女が二人立っていた。

その日は、すごく寒く二人ともダウンジャケットを着ていて、スタイルは解らなかった。
風も強く、玄関を開けていると風が入ってきて寒いので部屋に上がらせた。

一人は、背が低く童顔で30代後半っぽく上着を脱ぐと意外と胸がでかかった。

もう一人は、細身で40代中頃っぽく上着を脱ぐと華奢で貧乳、服も地味だった。
案の定と言うか○光で、ソファに座らせて寒いからとお茶を出してやった。

ボソボソなんか説明していたが、まったく聞く気も無く、巨乳熟女の胸ばかり見ていた。

普段から化粧して無いからか、肌の張りもよく綺麗なので「結婚とかされてるんですか?」と聞くと
警戒しながらも貧乳熟女はバツ1で、巨乳熟女は独身だという事だった。

「生活とか出来るんですか?」と逆に聞きまくると宗教の話をはじめ、
「あなたの幸せのために手かざしをさせてください」と言ってきて、俺の前と後ろに立って何かブツブツ唱えながら手をかざしてきた。

前に巨乳熟女が立っていたので、おもむろに両手を伸ばし太股に手を置いたが、巨乳熟女も嫌がることなく、そのまま唱えていた。

手には太股の柔らかさと暖かさが伝わってきた。

唱えている間中、指を小刻みに動かしながら太股を触っていると、
「はい、終わりました」と何事もなかったように終わった。

【熟女体験談】官能小説に影響され叔母さんを襲ってしセックスできた達成感と罪責感に苛まれた

kage

2019/07/08 (Mon)

昔話を聞いて下さい。
当時、私は北陸のある県の普通高校に通学する真面目な一高校生だった。

あるとき、勉強に疲れたので一休みしようと自分の部屋を出て、台所に入った。
お菓子でもつまもうと思ったのである。

台所のテーブルの上に週刊誌があったので、お菓子と一緒にその雑誌を手に自分の部屋に戻った。

週刊誌のページをくくると、そこには「私が落ちた快感地獄」というタイトルでいくつかの官能小説が載っていた。

「よくこんな記事書くよな!」と馬鹿にしながら読み始めたのだが、そのなかの一つの記事に釘付けになった。

若い甥に犯され、若さに蹂躙され、ついにはそのセックスの虜になってしまった人妻の物語が書かれていたのだ。

いま思えば、それこそネタ記事の一つに過ぎなかったのだと思うが、昔の田舎の高校生にはそこそこ刺激的な記事であった。

その記事を読みながら、私は一人の女性を思い浮かべた。
それは、母の弟にあたる叔父の妻、すなわち叔母のことであった。

玲子さんといい、私より12歳年上だった。

玲子さんに初めて会ったのは、私が小学校5年の時である。
子供心にも「なんて綺麗な人なんだろう!」と思った。

目は憂いを込めたように光っていながら、それでいて知性と優しさを感じさせた。
鼻筋は通って、唇も形良い人だった。

身近や同級生でも、それなりに綺麗な子はいたが、玲子さんほどきれいな人はなかった。
いまの女優さんでいうと真野あずさに似ていたかもしれない。