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【熟女体験談】飲み屋で知り合った気品ある淑女を下心なくアパートに連れ込んだら、性欲を持て余して中出しSEX

kage

2019/07/06 (Sat)

大学4年の4月、アパートの近所の飲み屋で知り合った陽子さんは母より6歳年上の53歳、気品ある淑女でしたが、
小柄で笑顔の可愛い女性で、男女の関係になるなんて思いもせず、少し話し相手になってあげていました。

盛り上がって、アパートで二次会をする事になって、熟女を連れ込みましたが、下心はありませんでした。
小ジワはありましたが、屈託の無い笑顔が少女のように可愛くて、次第に陽子さんに惹かれていきました。

「陽子さん、可愛いですね。」
「昔はよく言われたんだけど、今じゃお世辞にしか聞こえないわね。」

「いや、お世辞じゃなくて・・・」

「もう、女としての機能は終わった叔母さんを女として見れるの?」
「ええ、可愛くて素敵です。」

性欲を持て余した大学生と、その母親より年上の可愛い熟女が抱き合い、唇を重ねました。

スカートをまくり上げて少し乱暴にパンツを脱がせると、ツーンと鼻を突く酸臭、中指で肉裂をなぞると既にヌルヌル、
私も下半身を露出して陽子さんに覆いかぶさりました。

53歳の熟女の肉穴は、若い女子高生や女子大生と違って、若返りのエキスを搾り取るような蠢きで肉茎を包み、
快楽を求めて身を捩りながら、淫奔で濃厚な性交を繰り広げました。

「陽子さん、出そうです。」
「そのまま出して大丈夫よ、中に出して・・・」

ドックン、ドクドクドク・・・・

【熟女体験談】母に睡眠薬を飲ませて、寝ている母に3回も中出しした

kage

2019/07/06 (Sat)

僕の家は親父45歳と母42歳に僕17歳の三人家族で親父は普通の会社員、母は主婦ですがパートで働いてます
母は友達の母親と比べると身体はスラッとして胸は大きい方です

僕は母の風呂上がりの、あのバスタオルを取ったらと思うと勃起する時があり、良くオナのおかずに使っていて
何時か母と遣って見たいと思ってました

友達の母親が睡眠薬を飲んでる事を知って、友達に頼んで5錠貰いました

そして昨夜、親父は酒を飲んで早くから眠ってしまい母が風呂上がりにビールを飲む事は毎日の事なので僕は風呂上がりの母にビールを用意してあげると母は

「美味しいわぁ」

と言いながら一本を飲み開けました
そして、もう一本開けて挙げると、

「エッ・・もう飲めないわよ。じゃぁ今夜だけお前も飲む?」

っとコップに注いでくれたけど僕は飲みませんでした
何故かと言うと、ビールには睡眠薬が入っているからです

母は何時もの様に録画していたドラマを見始めたから
僕は自分の部屋に行き時間が経つのを待つ事にしました

一時間半くらい経ってから母の様子を見に行くと母はぐっすり眠っていたので

「ここで寝たら風邪ひくよ!」

っとゆすったけど起きません。

【熟女体験談】地元の工場で母親ほど歳の離れた人妻さんと不倫している

kage

2019/07/06 (Sat)

20代男です。地元の工場で働いています。

そこで、母親ほど歳の離れた人妻さんと不倫しています。

仮にまゆみさんとします。40代後半です。

お互い存在は知っていましたが、作業班が違うため接することはなかったのですが、

今夏の納涼祭で話をする機会があり、まゆみさんの班長がオレも嫌いだった事で意気投合してしまい、

そのままSEXしてしまいました。

彼女は実際より若く見えます。パッと見30代。

実はもうおばあちゃんなのです。

旦那も趣味に没頭してして構ってもらえず、久しぶりのお酒で疼いているところに自分が現れたそうです。

まぁ1回限りだろうと思っていましたが、休みの日銀行のATMで偶然に会い、そのままホテルへ行きました。

その時、彼女のテクニックにオレはメロメロになりました。

オレといえば、若さと勢いだけで突きまくっていました。

彼女は

「いっくんは激しすぎ、あたしに合わせて、もっと楽しも!」

とオレを諭しました。