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【熟女体験談】ハプニングでエロい体つきの義母とラブホに入ることになり、爆乳にむしゃぶりついて何度も挿入

kage

2019/07/05 (Fri)

嫁の母は40代後半、小柄でぽっちゃりだが胸は異常に大きく、今の時期セーターなど着ると、

むしゃぶりつきたくなるくらい、エロい体つきだ。

嫁が痩せているせいか義母の胸には、ある種の憧れを抱きながらも婿として、家族交際をしてきた。

ところがある時、嫁実家のリフォームを巡り業者とトラブル、訴訟を起こす騒動となった。

義父は面倒な手続きなど全て義母に任せてしまい、温室育ちの義母は免許もなく一人奔走を・・・

見かねた嫁に頼まれ、仕事が夜勤の俺が昼間運転手としてお供をしてた。

弁護士事務所や、役所など廻る車内で会話が弾む事もなく、重苦しい雰囲気のお供だが、

義母の豊満なバストと、香水の匂いに、役得感に浸りながらの運転だった。

数ヶ月の間何度かお供をしてきたのだがある日、業者が和解に応じるとの連絡が入り、無償改修するとの事で全て決着した。

義母達は歓喜し、俺も少なからずお役に立てて安堵したのだが、義父が世話になったお礼にスーツを新調してくれるとの事。

お言葉に甘えて義母と一緒に買い物に出かけた。

義母は何度も連れまわした俺に、罪悪感があったらしくて、かなり高価なスーツを買ってくれた。

仕立てが終わり、持って帰ろうとすると義母が「せっかく新調したのだから、そのスーツで食事に行きましょうよ」と言われたので、そのまま食事に。

この日の義母はぱっと見、30代?でも通用するようなファッションで、巨大な胸がより強調された、赤いセーターであった。

俺は内心、スーツより体でお礼をして欲しい(笑)と、思いながら義母の胸を凝視していたら、視線に気づいた義母に、

「いやぁねぇ?、こんなおばあちゃんの胸をじっと見て」と笑われた。

【熟女体験談】お風呂場でオナニーが日課になっている義母を覗いたら求められ中出しSEX

kage

2019/07/05 (Fri)

私は42歳で、嫁の母は65歳。

嫁さんが海外出張から帰ってくるまであと約1ヶ月。

義母と二人きりの生活が続きます。

そして、最近、義母の秘密をしったんです。

義母は、どうやらお風呂場でオナニーをする事が日課になっているようで、お風呂場からかすかな喘ぎ声が聞こえるんです。

昨日も夕食に一緒に少しお酒を飲み、義母はほろ酔い加減。

「お風呂入ってくるわ」

還暦の義母はパジャマを持って、お風呂場にいきました。

チャンス到来です。

今夜も義母のオナ二ーを鑑賞できると、股間はフル勃起。

息を殺して電気も消して、そのときを待ちます。

そして、体を洗い流すような音が聞こえると、義母の卑猥な声が漏れ始めるんです。

私はもう我慢出来ずに、義母の手淫している現場を見たいと、浴室のドアをあけ中を覗きこむと、

風呂椅子に腰掛け、片足を浴槽の淵にのせ右手で垂れたおっぱいを揉み、やがて手は下の方に進み、

白髪交じりの陰毛をかきわけ、クリトリスを愛撫しているです

【熟女体験談】夫婦喧嘩が絶えず、妻のお母さんとの近親相姦というダブーを犯してしまった

kage

2019/07/05 (Fri)

今から5年程前に、妻のお母様の敏子と大人の関係を持ってしまいました。

血の繋がらないとは言え、近親相姦というダブーを犯してしまったんです。

きっかけは義母の敏子と義父との間に夫婦喧嘩が絶えず、不満があったことと、

誰かにすがっていたいという気持ちから義理の息子の私に求めて、体の関係を結んでしまったんです。

しかし「もう止めましょう」の言葉で関係を断ちました。

いつも親切にしてくれるお義母さんと元の関係に戻りましたが、それは表面上で・・・私は何故止めにしたのか?ずっと考えました。

義理とはいえ親子であり、敏子を質問責めにするのはよくないと自分にずっと言い続けていました。

そして、8月20日が義母の58歳の誕生日でした。

メールでお礼ついでに「お義母さん、誕生日は何がいい?」と聞くと「飲みに連れてって!」と返ってきました。

昨日は早々に定時退社し敏子と約束した駅前で会い足早に居酒屋へ。

「お義父さんには何て言って出てきたの?」

「いいから、いいから、飲もうよ。」

お酒がほどよくまわって敏子は

「お義父さんは会社の飲み会ばかりだから今日くらいは私が楽しまなくちゃ、ね?」

すごく楽しそうでしたが、この調子ではマズいと思い私はセーブしました。