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【熟女体験談】銀座のバーで出会った造詣の深い美熟女はバイで最高のセックスができた

kage

2019/07/04 (Thu)

俺は一人でバーで飲むのが好きで、よく銀座で飲んでいる。

三年くらい前の話だが、とあるバーで飲んでいたら、バーテンダーと俺の会話に一つ空けた席の女がからんできた。

黒っぽいスーツでタイトスカート、網タイツで胸はたいしてなさそうだが妙に色気のある美熟女だった。

モルトウィスキーに造詣の深い美熟女と意気投合した俺は、数時間後には錦糸町のラブホにいた。

その色気から俺は水商売系の女かな?と思ってた。

ラブホでお互い激しく貪りながら服を脱がすとガーター。

燃えに燃えた俺はそのままシャワーも浴びずにベッドイン。

その美熟女も積極的でフェラも最高にうまかった。

ガーター、ストッキングは脱がせずにTバックをずらして挿入。

すごい喘ぎ声を出しながらこちらの背中に爪を立ててくる。

正常位、バック、騎乗位と攻めに攻めまくった。

美熟女も上になった時はすごい腰使いで何度も果てていた。

最後は騎乗位で果ててぐったりとこちらにもたれかった腰を掴みながら、渾身のスピードで突き上げフィニッシュ。

最高のセックスでお互いぐったり。

寝物語で聞いたことによると女は女医。

【熟女体験談】近所のおばさんに下着泥棒がバレて筆おろしされ初体験

kage

2019/07/04 (Thu)

童貞喪失は16歳のとき。

近所のおばさんである幸子に筆おろしされ、初体験を経験した。

当時おばさんは45歳だった。

昔から同世代の子ではなく、熟女に興味があり、オナニー対象はいつも近所の普通のおばさんたちや学校の先生などでした。

特に美熟女や綺麗なおばさんが好きという訳でなく、普通のどこにでもいるような熟女に興奮するんです。

幸子も本当に平凡な四十路の主婦で、特別これといった特徴もありませんでした。

でも私は、そんな普通のおばさんの幸子に異常な程興奮してしまい、この奥さんの自宅まで行って、下着泥棒を何度も繰り返していました。

ある日、外に干されていた幸子のパンツを取り、自宅でオナニーしていると幸子がやってきた。

「パンツ返しなさい」下着泥棒してたのが、バレて怒られるかと思ったがその様子はなく、

「洗濯したパンツなんかどうするの?」「はいてるのをあげようか」とその場でパンツを脱いでくれた。

生のシミ付きパンツの匂いを嗅いでいると、ズボンとパンツを下ろされ、そのまましごいてくれて、すぐに出そうになりました。

幸子は咥えてフェラチオでいかせてくれました。

たまらずスカートを捲り上げて幸子の足を開き、人生で初めての女のマンコを存分に味わった。

黒めのビラビラがはみ出し、いやらしい匂いを放つマンコを舐めているとまた勃起。

幸子に挿入したいと伝えると、幸子の家に連れて行かれました。

寝室で全裸の体中を舐めまわすと、幸子がコンドームを付けてくれて、挿入。

【熟女体験談】今、隣のおばさんと週2回SEXを楽しんでいる

kage

2019/07/04 (Thu)

俺は今、隣のおばさんと週2回楽しんでいる。

50歳のおばさんは凄くいい。

俺をむさぼり食べてくれる。

俺もおばさんの虜になっている。

おばさんはもう閉経になってるからと俺に教えてくれた。

なので中出しは大丈夫。

水曜日と土曜日は二人のいけない日と決まってる。

なんせ朝から始まる。

おじさんが仕事に行った後メールがおばさんから入る。

「来て」と。

俺はおばさんの家の勝手口から入っていく。

おばさんは俺を家に招きいれるなりキスをせがむ。

その姿が可愛いい。

俺はおばさんを抱いて軽くキスからはじめる。

キスもそのうちお互いの舌をむさぼるディープにと変わっていく。