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【熟女体験談】歳をとらない若々しいおばさんとセフレになった

kage

2019/07/02 (Tue)

時々歳をとらないおばさんって居ますよね?

例えば自分が高校生の時におばさんだった人が、社会人の良い歳になってから会っても当時と遜色ない様に思えるおばさん。

交際しはじめてやがて半年となるおばさんがまさにそんな女性でして、彼女は美智子さんといって今56歳の人妻です。

今ではチコと呼んでますが、丁度僕の11歳年上です。

もともと年上趣味ということではありませんでしたが、彼女は特別です。

何故なら彼女は若々しくとても年上には見えないからです。

彼女はピアノの先生です。

僕は同級生と結婚しましたが、チコは僕と結婚した同級生の先生でした。

週一回土曜日のレッスンに挨拶できるのがとても楽しみで、わざとレッスンの時間前に遊びに行ってました。

色気があると言うよりも、東ちづる似の快活で陽気な爽やか美女で、夏にはワンピース姿が眩しいくらいでした。

当時は大人のお姉さんへの憧れ程度で、僕も家内も大学を卒業して結婚した後は、デパードで偶然出会うことがあったくらいで、

なかなか見かける機会もなくなりました。

家内もほとんど年賀状だけのお付き合いになってしまいましたが、2月にチコの所属する楽器メーカー主催のピアノコンサートがあって、

珍しくチケットがあまったらしく、空席が多いのもまずいからと手紙付で

「是非ともご主人様と一緒に来て下さい。来られるかどうかだけでもメール下さい」と携帯アドレスのメモも添えて送られてきました。

何故だか条件反射的に家内がお風呂に入っている間に、自分の携帯に急いで登録しました。

【熟女体験談】還暦を迎えた母は膣の潤いも衰えず、膣の感触を楽しみながら性交している

kage

2019/07/02 (Tue)

妻が妊娠して里帰りし、私は自分の実家から通勤していたときのことです。

妻が妊娠してから夫婦のセックスも止めていた私は性欲をもてあましていました。

毎日勃起する自分の肉棒を自分でこすり、慰めていました。

ある日、私がいつものように下半身裸になってエロ本をみながら勃起したおちんちんをこすっていたとき、母が突然ドアをあけました。

母「あんた、なにしてるの?」

私「せんずり」

母「いい年して、一人でおちんちんいじって」

私「仕方ないじゃん、おまんこ出来ないんだから」

母「そりゃ、**ちゃん(妻)が妊娠してるから仕方ないけど」

私「でも、毎日精液出さないと我慢できないんだよ」

母「あんた、昔から毎日おちんちんおったてては精液出してたもんね」

私「そりゃ、そうだよ。親父みたいに母ちゃんのおまんこにおちんちん入れて気持ちよく出来れば自分ではしなかったよ。」

母「見てたの?」

私「うん。この狭い家で母ちゃんたちがエッチしてたらわかるよ。親父のおちんちんにまたがって腰振ってたじゃん。」

母「もう、いやらしいわね。あんた、それみながらおちんちん擦ってたの?」

私「時々ね。でも、かあちゃんだって僕が精液出してるとこみたじゃん。」

母「あんたが毎日おちんちんいじってるからじゃない。暇さえあればシコシコしておちんちんから精液ぴゅっぴゅ出してるから」

【熟女体験談】妻の四十九日の法要が終わり、義母と初夜を迎えた

kage

2019/07/02 (Tue)

妻の四十九日の法要が終わった。
町中の小さな小料理屋を借り切って近親者だけで会食し、その場でお開きにした。

私と義母は、タクシーで郊外のマンションへ帰った。
口にしたお酒のせいか、ここ1カ月間の疲れが出たのか、車の中で2人は無言だった。

玄関を開ける。
妻のはねるような足音も、キャピキャピした声も、もう聞くことはできない。
静寂の中に取り残された、義母と私。
私は黒いスーツの上着を脱ぎ、居間のソファに横になった。
隣の和室で、短パン、Tシャツに着替えた義母が、脱いだばかりの黒服を畳んでいる。

「疲れたのね、浩二さん。ちゃんと着替えてきなさい。お茶、いれるから」

義母の声に促されて、寝室で着替えを済ませ、居間に戻った。
ダイニングからコーヒーのいい香りが漂って来た。

「そっちへ持って行く?、こっちにする?」
「あっ、いくよ、そっちに」

ダイニングルームの灯りをつけ、テーブルについた。
テーブルの角をはさんで右隣に、義母がすわった。
これまで妻が座っていた場所だ。

「うわぁ?、おいしい。義母さん、コーヒー、こんなにおいしく感じるの久しぶりだよ」

ひとくち、ふた口啜り、カップを置いた。
義母は両手をコーヒーカップに添えたまま、視線を落としている。
意を決したのか、いったん口に運んだカップを受け皿に戻し、義母が口を開いた。