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【熟女体験談】正月に寝ている実の母に中出し近親相姦SEX

kage

2019/07/01 (Mon)

盆正月には妻子と共に田舎の実家へ行っていたが、子供が大きくなるに従ってみんなで行くことがなくなり、

今年の正月は妻も都合があって僕一人で行った。

父亡き後田舎で一人暮らしをしている母は大喜びで迎えてくれた。

母子二人になるのは何十年ぶりだねとはしゃいでご馳走を作ってくれて二人で飲んで話して夜が更けた。

二人とも酔っ払って今夜は昔のように母と子二人で寝ようということになった。

一眠りして目が覚めたら母と同じ布団で寝ていて母はぐっすり眠っていた。

密着していた母の体は還暦とは思えない女の体で乳房は大きく弾力があった。

僕の股間が膨らんだ。母の体をまさぐった。実の母親をそんなこと出来ないと自制の心が欲望の心に負けた。

母の寝間着をそっとはだけながら母の体をまさぐった。

パンツの中に手を入れてあそこをまさぐると陰毛があり、その真ん中の穴にそろそろと指を差し込んだ。

母がウッと目を覚ましそうになったのでそのままじっとしているとまた爆睡に入った。

あまり飲めない母がずいぶん飲んだのでこのぶんではなかなか目を覚ましそうにないと気が大きくなった。

そっとそっと母の着ているものをぬがして自分も全裸になった。

母のあそこの中の指を動かしているとそこがだんだんと潤んできた。還暦の母が、眠っている母が感じているんだ。

僕の股間ははち切れそうにそそり立った。

【熟女体験談】仕事の出来る大人の女性といった感じの女上司が彼氏に振られ泥酔状態で誘われお掃除フェラ

kage

2019/07/01 (Mon)

これは僕がリーマン時代の話

僕は地元では大きい方の住宅建設会社に勤めていた

その日1泊付の忘年会に出席する為、伊豆の旅館へ

総勢25名程度飲めや、歌えやの大騒ぎ

宴会も終り、潰れている人、寝る人、外へヌキに行く人を除いて2次会へ

10名程で旅館を出る

その中に足元フラフラで喚いている女性有り

設計担当のNさん33歳

いつもは仕事の出来る大人の女性といった感じだが、今日その面影は無い

「一昨日振られたんだってさ」

「それであんななっちゃったんスか」

隣を歩いていた先輩に聞かされる

「おーいI(僕)!もうこいつ(Nさん)ダメだうるせーから旅館連れて帰ってくれ!」

一番下っ端だった僕に営業課長から命令が

もちろん断れる訳も無く任務遂行(やだな~)

【熟女体験談】冗談半分に頼んでみたら意外とあっさりヤラせてくれた憧れのふっくら人妻との初エッチ

kage

2019/07/01 (Mon)

近くに住む中年夫婦が散歩してるのをよく見かけていたが先日、その奥さんが孫のお守りで公園に来ていたので

「いつも、ご夫婦仲が良いですね~」とひやかすと

「旦那がリハビリで歩いてるので付いて歩いてる」

「もう、だいぶ前から夫婦は休業中ですよ」と言う。

「なんと勿体ない、俺もアッチは自信が無いけど、このふっくらボインを是非一度、抱いてみたいものです」

と冗談半分に頼んでみたら「こんなデブ、くれても要らないでしょう?」と笑いながらOKしてくれた。

2日後、スーパーの駐車場で待ち合わせてホテルへ直行。

部屋に入るなり抱き付いて、ベッドに倒れ込みシャツの前を開き、ブラジャーを外すと期待してた以上の、白い肌で形のいい見事なオッパイだ。

オッパイを揉んだり吸いついたり・・

ホントは、そのままの流れで合体したいところだったが、記念の初エッチは汗を流してサッパリした体で、と思い

「お風呂の準備して来るね」と浴室へ行って浴槽に湯を入れ、ついでにシャワーを浴びていたら彼女も入って来て、自分も体を洗っていた。

立ったまま全身にソープを塗り合って撫でまわしたり浴槽では抱き合って挿入したり、オッパイを愛撫する。

垂れていた大きなオッパイを浴槽に浮かべると見事だ!

ベッドに行って彼女の花びらに顔を埋めると、ほんのりソープの匂い!

彼女が「私にも」・・で69スタイルになる。