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【熟女体験談】稲刈り日和に田んぼで汗だくになりながら義母とSEX

kage

2019/07/31 (Wed)

天気快晴で稲刈り日和。
義父はコンバインに乗り込み田んぼに向かった。

妻は仕事で出勤。

義母と私は軽トラックに乗り込み出発準備をしていた。
義母はレギンスにロング丈のTシャツ姿だった。

農業からは想像も付かないが、義母が着ると様になる。
義母が軽トラックに乗り込んだ瞬間、何とも言えないいい香りが漂い、それだけで私はムラムラしていました。

「今日は暑くなるかなぁ?」
「そうだね!もう既に暑いし・・・」

田んぼに向かうと、義母は刈取り前の田んぼに入り隅の稲を手狩りし始めた。

私も一緒に行き、手狩りを手伝いながら義母のお尻を舐める様に直視するんです。
レギンス姿とは言え、義母のレギンスは使い込まれた古い物で、生地が薄くなりパンティが透けて見えていました。

義母のパンティはレース風で、後ろの方はお尻半分位しか生地が無く、肉が食み出している感じでした。
前屈みになると大きな義母のお尻がプリプリとして顔を押し付けたくなる程です。

そんな中、風と共に香る義母の香りが私を興奮させていました。

”プぅ~”っと義父のコンバインのクラクションが鳴り、軽トラで刈取り稲を運搬です。
義母も隅の稲刈りがあったので、今回は乗らず1人で下ろしに向かったんです。

積み下ろしが終わり、また義母の元に向かうと義母は凄い汗です。

【熟女体験談】つい出来心でリアルお婆ちゃんとHしてしまった

kage

2019/07/31 (Wed)

つい出来心で60歳オーバーの70歳の高齢熟女っていうかお婆ちゃんとHしてしまったw

ちなみに俺はアラサーの独身です。
彼女は一応いましたが、別れました。

仕事がらみで知り合った六十路後半の老婆?熟女ですが、きっかけは家に行く用があり、

夕食を食べてから帰ればと言われたため言葉に甘えてしまったことからです。

その日は夕食だけでなくビールや日本酒が用意されていて、

俺は日本酒って苦手でしたが付き合って飲んでいたら具合が悪くなってしまい、少し休ませてもらうことにしました。

いつの間にか眠ってしまったようで、電車もない時間になり、そのまま泊まることに。

風呂に入らせてもらっていたら、何と熟女が入ってきました。

俺は予想していなかったので、驚きましたが豊満な乳房と弛んだお腹、大きなお尻に興奮してしまい不覚にも勃起してしまいました。

そのペニスを熟女にすぐ見つかってしまい、勃起していることを言われて、有無を言わさずペニスをつかまれてしまいました。

そのままキスをされ、後はいい雰囲気に。

ぶっちゃけ、美人でもなく普通のおばさんというか、皺も目立ってきているのでちょっとおばあさん入っていたのですが、

ねっとりしたキスと手コキですっかり気分は盛り上がり、風呂から出た後は布団の上でたっぷりハメまくりました。

彼女と違って60代の熟女は閉経しているので生マン。

【熟女体験談】人妻整体師に勃起したペニスを見せたらその気になって理性を失い、快楽を貪るメスの姿になっていた

kage

2019/07/31 (Wed)

先日、夫婦でやっている整体に行った時の話です。
初めて行ったのですが、そこは店の看板も無く、全くの隠れ家的な感じでした。

中に入ると30前後の綺麗な女性が迎えてくれました。
「今日は私一人ですが」と言われ、内心「何かあるかも」と思いつつ施術を受けました。

うつ伏せでゴリゴリと体を解され、気持ちよくなり、そして仰向けで両足をほぐしてもらいます。
彼女の胸元を見ながらタオルを掛けてある下半身に集中し、勃起させました。

「どこか・・凝っている所ありますか?」

と彼女が言うと僕はタオルを取り、勃起したペニスを見せました。

「困ります。そんな店じゃないんで・・」

と彼女はタオルを取り掛けましたが、僕は彼女の手を取り

「ここ・・凝っちゃったんですけど・・」

と言いました。
困惑顔の彼女の表情はなんともそそられる、いい女の顔でした。
彼女にペニスを握らせ、僕は彼女の胸元に手を入れました。

乳首を指先で弾くと

「ハァァ・・」

と目を閉じたかと思うと「だめです・・」と拒む。
何度も繰り返すうちに彼女は僕のペニスを上下にしごき出しました。

【熟女体験談】妻より痩せている義母の方が好みで、ラブホでセックスし義母を自分のものにした

kage

2019/07/30 (Tue)

私たち夫婦が借りたマンションは妻の実家は目と鼻の先。

気がつくと妻の母が来ている状態でした。

母娘とも顔立ちは良く似ているのですが、

化粧が妻は今風というかギャル風というか品がないように思います。

その点義母のほうは顔がキリっとっするような化粧。

まあ和服が似合いそうな感じで私としてはこっちが好み。

身体も義母が少し太目と言うか、妻はどちらかと言うと痩せてるんでやはり義母の方が好みのタイプです。

性格は明るくおしゃべりは共通です。

妻も働いていて、定時帰りの私と違い結構遅くなる日も多いのです。

帰ると義母が食事の支度してる。いいんですが、こっちとしては恐縮です。

「あ、いいのよ。ちゃんと買い物のお金は適当に貰ってるから」

いや、それだけじゃないんですが。

義父は50代前半ですが、酒さえあればよくてあんまり食べないそうです。

それでつい、見ちゃうんですよね。義母の身体。特にむっちりした下半身が。

義母もわかったみたいで妙な雰囲気になってしまいました

私は完全に惚れてしまったのです。まあ正確には義母の身体にですが。

【熟女体験談】アナルバージンを奪われ、壊れたことに喜びを感じる後輩の母親

kage

2019/07/30 (Tue)

昔から世話をしていた後輩がいる。

彼は今は世界を放浪していて、どこかの国でアルバイトをして、また旅に出るという生活をしているらしい。

俺が世話をしていた理由の一つに、この後輩の母親もあった。

小柄で若作りしていて、今年49になるらしいが、見た目は30代後半と言っても過言ではない。

後輩から父親が昔から浮気をしている話は聞いていたし、夫婦が崩壊するのも時間の問題だと思っていた。

後輩が高校を中退し、旅に出た理由は両親の不仲が原因だった。

ある日、後輩から連絡が入り、

「親父が完全に出て行ったどころか、実は子供までいたらしい・・母親が心配だから、様子を見てきて欲しい」と頼まれた。

なんで俺が・・とも思ったが、母親をゲットするチャンスでもあるから、様子を見に行くが、家にはいるようだったが、出てこなかった。

そりゃあ、そうだろうな・・と思っていながらも、何度か足を運ぶと、母親がようやくインターホンに出てくれた。

俺だと言う事を告げると、夕方にもかかわらず、パジャマ姿で出迎えてくれた。

薄らとピンク色のパジャマ姿とは裏腹に、さすがに顔がやつれていた。

後輩から様子を見てきてくれと言われたと告げると、家に上げてくれた。

昔から知っている仲だからか、多分、後輩も知らないであろうことを話してくれているうちに、色々と思い出したのか、母親が泣き出してしまった。

元々、プライドが高い人だから、人前で泣くと言うのは、ないと思う。

【熟女体験談】夏休みに女房の両親と一緒に海水浴に遊びにいき、色気を感じる義母と愛し合った

kage

2019/07/30 (Tue)

夏休みに女房の両親と一緒に海水浴に遊びにいきました。

そして妻の両親が奮発してくれて温泉の出る海水浴場の高級旅館に宿泊する事にしました。

部屋には、家族風呂もついている素敵な温泉旅館でした。

俺は41歳、女房は4歳下で小学生の子供が二人いて、義母と義父の合計6人で宿泊する事に。

女房の両親は義父は既に定年を迎え65歳、義母は63歳で、俺は前々から義母に高齢熟女が醸し出す色気を感じていた。

たまに家に泊まりにくると必ず洗濯機の中の下着を探し、シミのついているクロッチの匂いを嗅いだりシミ付きパンティ舐めたりしてオナニーしている。

両親は久しぶりに見た孫の姿に夢中だった。

家族風呂は俺と義父ではしゃぎ回る子供を風呂に入れた。

女房は両親に子供を預けのんびりとくつろいでいた。

子供を風呂場まで義母が向かえにきた時、全裸の俺とばったり。

そ知らぬ振りで孫の体を拭いていたが、確かに俺のモノを見ていた。

その後女房が風呂に入り夕食になった。

結局義母は温泉につかる前に夕食となってしまった。

夕食は豪華な刺身の盛り合わせ等盛りだくさん。

食後は義父と女房は子供とホテル内のゲームセンターにいってしまった。

俺はさっきゆっくり温泉に入っていないからもう一度入るからと言って部屋に残ると言った。

【熟女体験談】先輩のうちで学祭の打ち上げした時、先輩のお母さんに誘われて童貞卒業

kage

2019/07/29 (Mon)

高校のときのH先輩の母とかなり長い間、肉体関係を持っています。
きっかけはH先輩のうちで学祭の打ち上げをやったことでした。

学祭のアトラクションをやったグループで打ち上げをやろうと言うことになったのですが、バリバリの進学校で校則が非常に厳しい高校だったので、
絶対に外に出ないという約束で先輩の家で酒宴が行われました。

先輩の家はお金持ちで相当の広さの客間があり、また酔った状態で帰すわけにも行かないと、参加者全員お泊りということで催されました。

僕は中学が割と荒れてて飲み会自体、初めてではなかったのですが、
こういう形で打ち上げは久しぶりだったので、皆と同じようにハメを外して楽しんでました。

飲み会が進んで、アトラクションの練習中からちょっと怪しいなぁ・・・と二人がカップルになったり、
僕が少し憧れていたS先輩に彼氏がいてショックだったとか、そういう話が盛り上がりました。

深夜を超えたころには、酔いつぶれた出来立てのカップルを一緒の布団に放り込んだりとか、
美人なA先輩がキス魔になってファーストキスを奪いまくったりとか、かなり乱れた感じになりました。

僕はムラムラしながらも、そんな中に加われず客間を出て、格好をつけて縁側で外を見ながら缶ビールを飲んでました。

「どうしたの?こんなとこでひとりで・・・」

ゴミの片付けや寝床の準備をしてくれたH先輩のお母さんが、僕に話しかけてきました。

「いや、どうも賑やかなのは苦手で・・・」

とサバトと化してた客間に未練を感じつつも、仲間に入れない自分に苦笑いしてました。

「あら?もしかしてNくん?覚えてない?ほら、あたし。A中のさ」

先輩のお母さんは僕の中学で事務をしていた人でした。

【熟女体験談】出会い系で会ったセックスレスの人妻が知り合いだったことにセックスしてから気づいた

kage

2019/07/29 (Mon)

人妻は雅子という28歳の方でした。

いつものように2週間ほどメールのやり取りをして、お互いスケジュールの合う日に待ち合わせをしました。

特別、エッチをするという話はしていなかったのですが、軽く昼食を取ってからホテルへ行くような流れになりました。

彼女は、化粧っ気のない少し地味な感じで、
メガネをかけているせいかリクルートスーツが似合いそうな真面目な印象の女性でした。

旦那さんとは4年ほど前からセックスレスらしく、
欲求不満を解消するためだけに月に1度ほど出会い系サイトを使って適当に男を探して済ませているようでした。

部屋に入るとエッチモード全開で、舌を絡めるような濃厚なディープキスをしてきました。
ポッテリとした唇を押し付けてきて、ヌルっと舌を入れて絡めてきました。

彼女は、お互い舌を出して舐め合ったり、唾液を交換したり、吸い合ったり、貪り合うような激しいキスを求めてきました。
僕もそれに応えるように舌の動きを合わせました。

派手な女性となら何度かこんな外国映画やAVのようなキスはしたことがありますが、
真面目そうな女性としてると思うと、ましてや痴女のように積極的に求めてくるかと思うと
変な興奮がしてきてチンチンがすぐにギンギンになってきてしまいました。

ベッドに押し倒されるとズボンの上から股間を撫でて、ギュっと握ってからチャックを下ろすとすぐにしゃぶり付いてきました。

大量の唾液を塗りつけるように手でシゴきながら亀頭やカリを舌先でレロレロしてきり、
チュッポンチュッポン、ジュルリジュルリといやらしい音を立ててしゃぶりました。

僕は、もうすでに限界に来てしまい「そんなにされたら出ちゃうよ」と言うと、

「あん、飲ませて。1ヶ月ぶりの精液飲ませて」

と潤んだ瞳で見詰めてきました。

【熟女体験談】保険外交員のバツイチ熟女を契約の見直しのために呼んだらラブホでセックスできた

kage

2019/07/29 (Mon)

毎月の生命保険の支払いが高すぎる!と、最近感じ、
その保険に加入した時の担当者に内容を見直し、保険料を安くできないか?と、相談するため電話した。

そもそもその保険は前任地で4年前に加入したもので、俺が転勤した途端アフターはなくなっていたのだ。その不満も多少あった。

電話口で彼女は

「あら、○○さんお久しぶり!覚えてますよ!」

と、ぬけぬけと言ってのけた。
事情と考えを説明し、色々話していると、彼女は電話じゃ埒が明かないから・・・と、一度お会いして相談を受けたいと提案してきた。

正直、それも面倒だったが、二日後の仕事終わりに落ち合うことになった。
全任地はそれほど遠くなく、距離にして約40キロ。

時間にして40分程度だったので、お互いに中間地点のある喫茶店スで待ち合わせた。
俺が到着してから5分と経たず彼女がやって来た。

「お久しぶりです^^」

40代後半の保険外交員の熟女は満面の笑みを浮かべ、俺の正面へ腰掛けた。
50代手前でも、外交員のスーツはミニのタイトスカートと決まっているらしい・・・。

彼女が腰を下ろすと、柔らかなソファに腰が沈み、膝の位置より低くなり、
俺の視線の角度と彼女の膝から股間へ掛けてへの角度が直線状に一致した。

デルタの隙間から、微かに逆三角形の下着が見えてしまっている。
普通なら、それを意識しハンカチなどを膝に乗せ見えないようにするはずなのだが、彼女はそれをしなかった。

食事をするような店ではないので、テーブルは必要最低限の面積しかなく、テーブルから少しずれて彼女は腰掛けたので、
落とした視線の先に彼女のスカートの中身がバッチリ見えるのだ。

【熟女体験談】出会い系で見つけたビッチな熟女2人と中出し3P

kage

2019/07/28 (Sun)

サポ出会い系で「女2人で待ってます。3Pお願いします」って書き込みを頻繁にしているビッチな30代熟女がいる。

この間の連休に暇つぶしにメールをしてみた。

サクラの可能性もあるが、ポイント入れたばかりだったし、ちょっと無駄遣いも良いかと思って。

案の定返事が無いのでしばらくスルーして他を物色していたのだが、翌日になって彼女からメールが入った。

何度かサイトでやり取りをしたが、直アドと写メの交換を申し出るとすんなりOK。

写メを見る限りだと30後半位か。

もう一人は写っていない。

金曜の夜からオールで女2人、朝まで相手してくれるらしい。

とりあえず、こちらで待ち合わせ場所と時間を指定した。

当日、時間に場所へ行くと、2人の女が先に待っていた。

写メをくれたのは34歳の女、もう一人は36歳。

34歳の方は細身で貧乳だけど顔は合格点・・・とは言っても、友近っぽいかな。

もう一人は顔は正直好みじゃなかったが、身体つきがエロい。

身長160cm後半くらいで、胸も尻もデカイ感じだった。