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【熟女体験談】童貞を捨てようとあせり、経理のおばさんのご機嫌をとって童貞卒業中出し射精

kage

2019/06/30 (Sun)

もう数年前になりますが、クリスマスの思いでを。
すでに25になっていたぼくは早いとこ童貞を捨てようとあせっていました。

当時アルバイトをしていた工場の経理のおばさん(45才)に目を付け、あれこれご機嫌を取り、
おばさんのほうから声をかけてくれるようにまでなったのですが、クリスマスイブに腕時計をプレゼントしたんですよ、7~8千円程度の。

そうしたら怒られまして。

『こんな事されたら困る』って。

でもそれから数日後、、、。
そのおばさんが帰り間際に『私の事好きなんでしょ?』と言って、ぼくの先を歩き始めたんです。

おばさんの後を付いていくと、資材置き場の奥まったところで、『ほら!早くしなさい!』って、スカートを少し持ち上げてみせるんです。

もう無我夢中でおばさんのお尻をむき出してむしゃぶりつきました。
おばさんの蒸れたお尻の割れ目やぐにゅぐにゅのあそこを舐めしゃぶって。

ところがおばさんは『そんな事してないで早くやりなさい!』とすごく急かしました。
まあ場所が場所なのでいつ人が来るかわからない、って言うのもあったのでしょうが。

で、そのまま後ろから。

何の抵抗もなくするっと入ったのですが、『ちゃんと動きなさいよ』と言いながら
自分でゆっくりと前後に腰を動かしてるおばさんを見ていると異常に興奮して来て、押さえ込むようにしがみついてました。

【熟女体験談】すごくおっぱいもお尻も大きいトイレ掃除のおばちゃんを自宅に連れ込み手コキしてもらった

kage

2019/06/30 (Sun)

俺の会社があるビルのトイレを掃除に来るおばさんはすごくおっぱいもお尻も大きい。

いつも決まった時間に掃除をしていることが判り、俺は其の時間にトイレにいくことが楽しみになってしまった。
多分50歳くらいだと思う。

前屈みになって鏡を拭いているとき等なんの警戒心もなく尻を突き出している時などパンティーラインがくっきりと浮いて見える。

毎朝挨拶をするようになってから急速に色々な話すようになった。

ある日いつものように前かがみになって掃除をしていたので後ろからお尻をなでたら、流石にびっくりして、
「あっ・・こんなおばさんのお尻をさわっても仕方ないでしょう?若い彼女を触ったら・・」と云われてしまった。

怒られなかったのに気を良くして便器の前に立ってファスナーを下ろし、小便を我慢していたのでいつも以上に俺の息子は大きくなっていた。

手を添えることなく腰を前に出して出したら上を向いているので「おばさん、見てよ。こんなに元気に上を向いているよ。」

と云ったら反射的にこっちを向いて「若いひとは元気ね」と切り替えされてしまった。
俺は「おばさん、握って出る位置を定めてよ。でないと周りが汚れちゃうよ」と。

でも握ってはくれなかった。

其の日の夕方胸につけている会社名と名前を見ていたので勤め先に電話して呼び出してもらった。

「いつも綺麗にしてくれて、今晩一緒に夕食食べませんか?俺いつも一人で食べてばかりだから・・・」と誘うと以外にもOKしてくれた。

家に帰る途中おばさんと買物をしてアパートに帰った。

万年床の部屋を見て「一人者はこれだから・・掃除なんてしてないんでしょう?」

【熟女体験談】熟女に軽い接触事故を起こされ裸体を趣味のカメラで撮影し、嫌がるのを犯した

kage

2019/06/30 (Sun)

俺(45歳)は、本社の人事抗争に巻き込まれ3年前から仙台支店に単身赴任している。

肩書きは統括部長だが閑職に等しく、顧客からのクレームに営業部員と謝りに行くのが唯一の仕事になっている。

赴任当初は毎週末に帰省しては、本社で部下だった社員と新橋で呑み、不満の捌け口を酒と、愚痴と、妻の肉体で紛らわせていた。

1年位で本社へ復帰出来ると思っていたが社内状況は好転しない。経費節減で帰省回数も大きく減らされた。

帰省回数が減ると同時に夫婦生活も疎遠になり、妻も子供中心の生活に浸るようになって2年が過ぎようとしていた昨年春、

俺が運転する社有車が交差点で赤のアルトに軽く接触された。

車から中年女性が降りて来たが、初めての事故なのだろう戸惑うばかりで話にならない。

俺が、警察に連絡しようか?とか住所や名前、保険会社の事を矢継ぎ早に聞いたので最後には泣き出してしまった。

車(マーチ)の凹みも言われなければ判らない程で社有車だし、却って会社に報告すれば俺が面倒になることは明らかだ。

泣き止んだ女性が勤め先(某デパート)の名刺を出したので、俺も名刺にマンションの住所と電話番号を裏書きしてその場を終わりにした。

2日後の土曜日「これからお伺いをさせていただきたい」との丁重な電話の後、アルトに乗ったその女性(恵美子)が菓子折を持って俺のマンションを訪れた。

俺は、玄関で「こんなに丁寧にしなくて良いですよ」と云いながらも、

中年女性特有の色気と甘い香りに「実は、大変だったのですよ」と咄嗟に嘘を云ってしまった。

女性の困惑した顔を見ながら「中で話しませんか?」と声を掛けると、戸惑いながらもパンプスを脱いだ。