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【熟女体験談】駅で泥酔したエロ熟女を介抱するふりをして触りまくり、バックから中出しセックス

kage

2019/06/26 (Wed)

久々にエロ熟女を拾いました。帰りの日比谷線でいい感じにブスなおばちゃんが股を開いて寝てました。

見た目は50代後半。

最近はこの年代でも黒いミニのワンピースなんかを着たりしてる。

最初は派手なストッキングから透けるパンティがなかなかエロく、ごちそうさまと思ってたんですが偶然、同じ銀座駅で降りて丸の内線の乗り換えまで一緒に。

エスカレータで見るムチムチしたおデブボディもすごく好み。

終電にはまだまだ余裕がありましが、このおばちゃん座り込んで寝込んでしまった。

隣で様子をけっこう酔ってる感じ。

「大丈夫?」と声をかけながらさりげなくあちこちにタッチ。

おっぱいはかなり大きくブラでガチガチに固定してる感じ。

内股に触れた?触れない?というギリギリでタッチしながら、顔をのぞき込むと、「あぁ、大丈夫ジャナイヨ・・・」もう支離滅裂。

おばちゃんの目的駅は鶴見で行き先が途中まで一緒だったので付き添ったけど、おばちゃんが気持ち悪いというので途中下車。

もう下心全開で介抱しながら、おばちゃんの身体を触りまくった。

ブヨブヨで柔らかい身体を堪能しても、おばちゃんは何も言わない。ホームだと人目がつくので、ふらふらと障害者用のトイレまで連れてって背中をさすった。

おばちゃんは、吐くわけでもなく便座に手をついてうずくまってしまった。

「用をたす?」おばちゃんは大丈夫だからとまだギリギリ理性はあったようだ。

座ってれば大丈夫だからと便座に腰掛けた、おばちゃんの内股をもう普通に触ってた。

【熟女体験談】義母とした野外露出カーセックスは最高だった

kage

2019/06/26 (Wed)

妻の母親、江美子(58)。ある日に、突然に妻の携帯に義母から、家まで送って欲しいとの連絡が入った。

車は車検中で代車の古い軽自動車、妻は家事が残ってるから私に代わりに送って欲しいとの事。仕方なく、私は義母が待つ場所に向かった。

初夏の少し暑い夜、義母は薄手のワンピースにカーディガンを羽織っている。悪いわね、お願いね。
と言いながら助手席に乗り込んで来る義母から、微かに香水の香りが漂う。

化粧も、きっちりとしており何と無く熟女の色香が漂う義母。
友達との久しぶりの外出で、食事の時に少し飲み過ぎたと笑顔を見せていた。
 
普段の義母とは全く違う表情と仕草に、私は何と無く興奮を覚えてしまった。

少しシートを倒し凭れる義母、走り抜ける街灯の明かりにフラッシュみたいに義母の白い膝が見え隠れする。

胸の谷間にシートベルトが食い込み、それが余計に義母の胸を際立たせる。

酔ってる義母は、友達と飲みながら食事の時に若い男性にナンパされたと楽しそうに話す。

他の場所に移動して飲み直そうと誘われたらしいが結局は、その居酒屋で巧く変わし終わったとの事。

内心は、若い子と…との興味も少し有ったらしい。

などと話しながら車は大通りを外れ家に向かう。

通り過ぎる車は殆どない田舎道。私の欲望が一気に湧き上がった、拒まれる事を覚悟で私は腿の上に置かれる義母の手に私の手を重ねてみた。

一瞬、驚く表情を見せた義母だが、私の手を退ける様子も見せず、暫くすると更に私の手に、もう一方の手を重ねて来た。

【熟女体験談】妻の母親と念願の中出しSEX

kage

2019/06/26 (Wed)

義母58才、私と妻38才(共働き)、子供なしの3人暮らしです。
妻とは週2~3回の営みがあります。

義母はもう16年前に義父を亡くしています。その間の男性経験は、私には分かりません。

結婚して8年になり、未だ子供に恵まれていませんが、性生活は充実していると思っています。
それでも8年もいるとマンネリ化するのも当然ですよね。

3ヶ月程前に、妻と秋葉原でバイブレーターを買い求め、早々その夜から楽しんでSEXに励んでいます。

これまで普段穿いていたパンティにパジャマ姿くらいでしたが、これを境にTバックや紐パンティを妻は好んで穿くようになりました。
言うまでもなく、その夜は申し分なく盛り上がっています。

・・・が、それからと言うもの、特に朝の朝食時の義母の目線がどうも気になり、時たま目が会ってしまうのです。
何となく嫉妬的な眼差しと言うか、なんと言うか絡まれるような眼差しと言うか・・・。

先月、風呂に入っている間に義母が妻に、

「瑞穂、このごろ下着が派手になったんじゃない!?仲が良いのは良いことだけど、洗濯する者の事も考えなさいよ!」

と言っているのが聞こえました。
(瑞穂は妻の名前です。妻と私は共働きで、義母に家事の一切をお願いしています。)

妻曰く、義母は私の下着を干すときに落ち着かないような意味の事を言ったようです。
きっと、私たちのSEXが凄く気になっていると思います。

未だ50台後半と言えども、まだまだ女としては充実した歳だと思います。